240件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第4号) 本文

残土ビジネスといいますか、当該地の山に積まれた土砂の危険性、残土ビジネスでのこういった危険性を危惧する動きが強まる中、この9月定例会、12月定例会でも申し上げました、当該地を鑑みて、本市としても、土砂に対する条例を進めていかなければいけないと再三申し上げておりますが、今回の事故も踏まえて、こうした状況で、この条例化を検討すべきではないかと改めて当局の見解を伺います。

彦根市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第29号) 本文

鳥居本学区の危険箇所ということで、9月定例会でも取り上げました、市道荘厳寺中山線の残土置き場についてでございます。  9月定例会でも質問いたしましたが、市道正厳寺中山線の残土置き場について、地元の皆さんからも9月定例会以降、さまざなまご意見を頂戴いたしました。今回もその危険性について質問をいたしたいと思います。  

近江八幡市議会 2018-10-26 平成30年10月26日 市庁舎整備等特別委員会

その契約内容というのは、あくまで新庁舎を建てるための内容の契約になっておりますので、それらに対する出来高分は、この出来高分、請負代金の中で清算するんですけども、その範囲に含まれない部分が出てきますので、4月25日以降にかかった経費、例えば先日撤去しました仮囲いであったりとか、それからそのときに発生した残土の処分であったりとか、それに係る人件費であったりとか、そういうものを、それから下請業者に対する損害

長浜市議会 2018-09-18 平成30年 9月18日 予算常任委員会産業建設分科会

残土を持ってくるからって、また環境調査をしなければならないんですか。残土をあそこへ入れるんやろ。それで、それに対して、また二重の調査をしなければならないんですか。 ◎田中課長 今回の調査の概要ですが、赤色に囲まれてる部分につきましては一般廃棄物の処理場の用地となりまして、県の環境影響評価の対象地となっております。

甲賀市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月07日−05号

なお、処分地の確保が課題となっていることから、市独自の取り組みとして、しゅんせつ残土の処分地を確保できるよう調査検討を行っているところでございます。  また、市といたしましても、河川改修が進まない現状の中で、災害を未然に防止する手段としてしゅんせつの必要性は高いことから、県には、引き続き、しゅんせつ等の適正な維持管理を要望してまいります。  以上、答弁といたします。

彦根市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会(第21号) 本文

また、8月23日の毎日新聞の記事によりますと、京都市伏見区の大岩山という山があるんですが、標高189メートルに不法投棄された土砂が西日本豪雨で崩れた問題で、山頂付近に昨年6月から11月、大型トラック延べ2,500台以上の大量の建設残土を集中的に持ち込んでいたことが業者の搬入記録でわかりました。  

彦根市議会 2018-08-01 平成30年8月臨時会(第17号) 本文

210 ◯総務部長(犬井義夫君) 今回発生いたしました汚染土の処理を委託するに当たりまして、工事残土は汚染の有無にかかわらず廃棄物には該当しないため、産業廃棄物管理票、いわゆるマニフェストの交付の対象ではございません。  

草津市議会 2018-06-20 平成30年 6月20日産業建設常任委員会-06月20日-01号

私も去年の9月に一般質問をさせていただいた中にも、そういう部分として、市としての条例がないという形で動いているさかいに、何ぼとってもいいんやという話があったという問題の感じがするんですけれども、だから、今回、この部分については、この辺はないですけれども、野洲川水系沿いになると、いわゆる田んぼの下の部分を上で取って、下の砂利を持ち出して、また残土を入れて埋め戻すというやり方をやってる地域に対しては、多分

近江八幡市議会 2018-06-08 平成30年 6月 8日 予算常任委員会

正直、私どもとしては、議会もそうだし、市の職員も、そして一番大切な市民の方々も非常に大きな混乱が起きてる中で、今これ解除されて、この庁舎の周りを見ても、バリケードが張られた状態で、残土も残っているという、この状態がもうずっと続いてるんですね、市長が当選されて初登庁されてから。

甲賀市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月09日−06号

なお、しゅんせつ土砂の処分地については、適地が少ないことから残土処分に苦慮しており、課題の一つとなってございます。  次に、6点目の河畔林の伐採等の現状についてであります。  河川の流れを阻害している樹木などについては、現地確認を行い必要に応じて伐採し、樹木を処分していただいております。また、河川の愛護活動として竹木伐採に取り組んでいただいている地域もございます。  

米原市議会 2018-02-27 平成30年第1回定例会(第2号 2月27日)

しゅんせつを実施する上で大きな課題は、残土処分地の確保であります。  現在は、土地の一時提供を御理解いただいた柏原地先で残土処分地を確保していますが、平成30年度に実施される河南地先のしゅんせつ土砂の搬入で満杯になるため、新たな土地の確保が必要です。  また、地元自治会や漁業組合などとの連絡調整が必要であり、事業進捗が円滑に図れるよう調整しているところです。  以上、答弁とします。

彦根市議会 2018-02-01 平成30年2月定例会(第4号) 本文

また、12月定例会では、谷口議員から、さらに本庁舎耐震化補強・増築・改修工事に関しましてご質問をいただき、総務部長がお答えをした際に、処分する残土の一部が汚染されていることは土壌調査により判明をしておりましたが、杭工事の基礎掘削工事に着手するまでに時間がありますことから、工期に影響するものではないとその時点で判断をして、おおむねスケジュールどおりに進んでいるとご答弁申し上げたところでございます。  

守山市議会 2017-12-07 平成29年第7回定例会(第 3日12月 7日)

まず1点目として、今、地球市民の森にかかる大きな橋の上より立田方面をのぞきますと、扇型の法線になっておるわけでありまして、水保町の優良農地を改修されることにより、残地、いわゆる三角残土が残ることから、地域の方も苦慮をされているところがございます。何とかこの残地の買い上げや残地の有効活用をお願いしたい。  

高島市議会 2017-09-20 平成29年  9月 予算常任委員会-09月20日−01号

今委員おっしゃったように、仮置き場については企業様のほうからも菖蒲園での残土の処理といいますか、置くということもご提案いただいておりますので、その部分については一旦水を抜いてからの状況で判断しなければならない部分もあるというふうに考えております。以上でございます。 ○予算常任委員長(秋永安次君)   森脇委員。

長浜市議会 2017-09-19 平成29年 9月19日 決算特別委員会産業建設分科会

○竹内副分科会長 農地転用等行っていただいてるんですけども、目的外使用とかというようなことは、例えば極端な話は田んぼから畑というような形で転用したけれども、そこに残土を積んでいるとか、あるいは建廃を積むとか、そういう違法的な行為は何件かあるんでしょうか。 ◎常陸次長 現在の今の手続申請とか届けの中ではそういうふうな極端な違法の案件はございません。 ○竹内副分科会長 全くないということやね。

草津市議会 2017-09-14 平成29年 9月定例会−09月14日-04号

私は、今回、そういった部分の資材置き場にするさかいに土を持ち出したり入れたりするという問題と、そして小規模の50戸連たんに応じての中での宅地開発における、そこに入れる土ですね、それを隣から隣のほうへ、いわゆる繰り返しをしながら隣の残土をそこに入れてならして、上だけ、表層だけにきれいな山砂を置くというような形にならして、それが実質、今度、家を建てられたときに、下に何がとほじくり返したら、いろんな物が出

米原市議会 2017-03-13 平成29年予算特別委員会(2日目 3月13日)

○教育部長(田中博之)  一般質問の中でも答弁させていただきました2期工事の分につきましては、やはり盛り土のことがございますので、今後の土木工事事業の中で盛り土のぐあいも調整しながら、全体の事業費を精査をさせていただきたいということで、現時点でどれぐらいという具体的な数字は申し上げられませんけども、ぜひ有効に公共残土を使いながらですね、答弁でもさせていただきましたように市民の憩いの場、レクリエーション

米原市議会 2017-03-09 平成29年第1回定例会(第3号 3月 9日)

○13番(音居友三議員)  第2期工事は、公共工事の残土を利用するようでございますけれども、いつごろを整備の目途にしておられるのか、お尋ねいたします。 ○議長(松宮信幸)  田中教育部長。 ○教育部長(田中博之)  2期工事の目標という部分につきましては、今ほど御質問いただきましたその残土の活用という部分もございます。