213件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第4号) 本文

残土ビジネスといいますか、当該地の山に積まれた土砂の危険性、残土ビジネスでのこういった危険性を危惧する動きが強まる中、この9月定例会、12月定例会でも申し上げました、当該地を鑑みて、本市としても、土砂に対する条例を進めていかなければいけないと再三申し上げておりますが、今回の事故も踏まえて、こうした状況で、この条例化を検討すべきではないかと改めて当局の見解を伺います。

彦根市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第29号) 本文

鳥居本学区の危険箇所ということで、9月定例会でも取り上げました、市道荘厳寺中山線の残土置き場についてでございます。  9月定例会でも質問いたしましたが、市道正厳寺中山線の残土置き場について、地元の皆さんからも9月定例会以降、さまざなまご意見を頂戴いたしました。今回もその危険性について質問をいたしたいと思います。  

草津市議会 2018-06-20 平成30年 6月20日産業建設常任委員会-06月20日-01号

私も去年の9月に一般質問をさせていただいた中にも、そういう部分として、市としての条例がないという形で動いているさかいに、何ぼとってもいいんやという話があったという問題の感じがするんですけれども、だから、今回、この部分については、この辺はないですけれども、野洲川水系沿いになると、いわゆる田んぼの下の部分を上で取って、下の砂利を持ち出して、また残土を入れて埋め戻すというやり方をやってる地域に対しては、多分

彦根市議会 2018-02-01 平成30年2月定例会(第4号) 本文

また、12月定例会では、谷口議員から、さらに本庁舎耐震化補強・増築・改修工事に関しましてご質問をいただき、総務部長がお答えをした際に、処分する残土の一部が汚染されていることは土壌調査により判明をしておりましたが、杭工事基礎掘削工事に着手するまでに時間がありますことから、工期に影響するものではないとその時点で判断をして、おおむねスケジュールどおりに進んでいるとご答弁申し上げたところでございます。  

守山市議会 2017-12-07 平成29年第7回定例会(第 3日12月 7日)

まず1点目として、今、地球市民の森にかかる大きな橋の上より立田方面をのぞきますと、扇型の法線になっておるわけでありまして、水保町の優良農地を改修されることにより、残地、いわゆる三角残土が残ることから、地域の方も苦慮をされているところがございます。何とかこの残地の買い上げや残地の有効活用をお願いしたい。  

高島市議会 2017-09-20 平成29年  9月 予算常任委員会-09月20日−01号

今委員おっしゃったように、仮置き場については企業様のほうからも菖蒲園での残土の処理といいますか、置くということもご提案いただいておりますので、その部分については一旦水を抜いてからの状況で判断しなければならない部分もあるというふうに考えております。以上でございます。 ○予算常任委員長(秋永安次君)   森脇委員。

草津市議会 2017-09-14 平成29年 9月定例会−09月14日-04号

私は、今回、そういった部分の資材置き場にするさかいに土を持ち出したり入れたりするという問題と、そして小規模の50戸連たんに応じての中での宅地開発における、そこに入れる土ですね、それを隣から隣のほうへ、いわゆる繰り返しをしながら隣の残土をそこに入れてならして、上だけ、表層だけにきれいな山砂を置くというような形にならして、それが実質、今度、家を建てられたときに、下に何がとほじくり返したら、いろんな物が出

米原市議会 2017-03-13 平成29年予算特別委員会(2日目 3月13日)

教育部長(田中博之)  一般質問の中でも答弁させていただきました2期工事の分につきましては、やはり盛り土のことがございますので、今後の土木工事事業の中で盛り土のぐあいも調整しながら、全体の事業費を精査をさせていただきたいということで、現時点でどれぐらいという具体的な数字は申し上げられませんけども、ぜひ有効公共残土を使いながらですね、答弁でもさせていただきましたように市民の憩いの場、レクリエーション

米原市議会 2017-03-09 平成29年第1回定例会(第3号 3月 9日)

○13番(音居友三議員)  第2期工事は、公共工事残土を利用するようでございますけれども、いつごろを整備の目途にしておられるのか、お尋ねいたします。 ○議長(松宮信幸)  田中教育部長。 ○教育部長(田中博之)  2期工事の目標という部分につきましては、今ほど御質問いただきましたその残土の活用という部分もございます。

大津市議会 2016-10-04 平成28年10月 4日決算常任委員会生活産業分科会-10月04日-01号

土砂等による埋め立てにつきましては、土砂条例に基づき、不適正事案に対し、行政指導を行うとともに、栗原の残土処分場の事案につきましては、行政代執行により水路改修等の防災対策工事を実施いたしました。  また、伊香立南庄の事案につきましては、かねてから事業者に対し、基準不適合土砂の封じ込め対策を講じるよう命じておりましたが、平成27年9月に封じ込め対策が完了したことを確認いたしました。  

大津市議会 2016-09-30 平成28年 9月通常会議−09月30日-13号

そして、秋葉台地先の開発事業や栗原地先の残土処分場の崩落防止工事においても、市民安全を守ることは最優先すべきと考えますが、多額の税金を投入して代執行という形で後始末をすることには課題があると考えるものです。  大津市許可をした事業において、事業者の無責任な対応に問題があるからということで市の責任を曖昧にすることは許されません。

大津市議会 2016-09-27 平成28年 9月27日予算常任委員会(全体会)−09月27日-01号

また、マイナンバー制度システム統合に向けた経費やセキュリティ対策としての多額の経費、国によるTPP締結を見越したHACCP導入推進事業費が計上されたり、秋葉台地先の開発事業や栗原地先の残土処分場の崩落防止工事費の計上は、市民安全確保が最優先ではありますが、市が許可した事業での事業者の無責任な対応について多額の税金を投じて代執行という形で後始末をすることには課題があり、市の適切な監視と指導のあり

大津市議会 2016-09-20 平成28年 9月20日予算常任委員会生活産業分科会−09月20日-01号

下段の款4衛生費、項2清掃費、目2産業廃棄物対策費のうち、説明欄1の廃棄物不適正処理対策事業費の9,000円は、熊本県大津町への災害対応支援に係る不法投棄対策職員旅費であり、次の2の土砂埋め立て等対策事業費の5,164万円は、栗原地先の残土処分場の防災対策工事に関し、本年3月から4月にかけてののり面崩落に対しての工法の見直しとして、水路の川底をかさ上げすることにより、のり面の安定を図ることに伴う

大津市議会 2016-09-15 平成28年 9月通常会議-09月15日-12号

検討内容といたしましては、譲渡を受ける場合と受けない場合について用地買収費、工事費、残土処分費などの道路整備費、税収経済波及効果といった経済効果土地信託方式や土地区画整理事業方式の事業手法などの項目について慎重に検討を行い、それぞれのメリット、デメリットについて比較整理を進めてきたところであります。

大津市議会 2016-09-12 平成28年 9月通常会議-09月12日-09号

しかしながら、当該都市計画道路の整備を先行することは、事業用地内に株式会社大林組のみならず他の所有者の土地が点在していることや工事に伴い大量の残土が発生し、その処分に多額の費用を要すること、さらには事業費を確保するための手法など課題が多いことから、これまで御答弁いたしましたとおり、現在庁内関係部局において湖西台土地区画整理事業用地の土地利用方針の検討を進めており、その結果を見極めた上で整備を検討してまいりたいと

大津市議会 2016-06-22 平成28年 6月22日生活産業常任委員会-06月22日-01号

残土処分場入り口付近ののり面整形工事工事前後の写真でございますが、右側の写真工事完了後の写真でございます。もう既に工事のほうは終わっております。  11ページをお願いいたします。  現在、施工中であります沈砂池工の工事状況の写真でございます。工事は順調に進捗しております。  以上、公害調停に係る行政代執行工事の進捗状況についての御報告とさせていただきます。