375件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

米原市議会 2019-09-19 令和元年決算特別委員会(3日目 9月19日)

森林が持つ山地災害防止や水源かん養、さらにはいやしの場所などの多面的機能の維持増進や木材資源の循環利用のため、木材搬出に必要な林道の改良、維持管理などの基盤整備を行いました。  林道七曲線ののり面改良工事や、伊吹山の活性化に向け伊吹山山麓道路基盤整備事業として林道西出大谷線の伏線改良を1カ所行いました。  

米原市議会 2019-09-18 令和元年決算特別委員会(2日目 9月18日)

市民部長(的場市樹)  先ほど、普通車の件についての中で検討していないというようなことですけども、過去に伊吹の普通車に乗りかえる段階で、先ほど課長が言いましたように、冬季の積雪の問題とか、それから林道火災、山林火災等のようなことの状況を踏まえて、普通車を配置をさせていただいている状況です。  

米原市議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第3号 9月 5日)

県道山東本巣線代替機能の強化として、吉槻・鍛冶屋間の七曲林道基幹林道への格上げ、拡幅整備の要望に対して、市は市道認定し、整備を図るべきと考える回答をされていますが、実現の可能性はあるのですか。 ○議長(鍔田明)  鍔田経済環境部長。 ○経済環境部長(鍔田正広)  通告4点目の七曲林道の市道認定についてお答えします。  

東近江市議会 2019-09-02 令和元年 9月定例会(第 1号 9月 2日)

災害復旧費は、一昨年の台風被害によります林道災害復旧事業、昨年の台風20号・21号の被害による道路橋梁、学校施設社会体育施設などの災害復旧事業でございます。  翌年度繰越額9,909万円につきましては、あいとうマーガレットステーションの修繕と林道堂の後線の災害復旧事業を繰り越したものであります。  公債費につきましては、市債の元利償還金でございます。  

栗東市議会 2019-06-21 令和元年 6月定例会(第2日 6月21日)

また、細かく規定をされております国庫補助金とは異なりまして、地方行政に一定の裁量が与えられているという点を強みと捉えて、先ほどありましたように、林地台帳の整備、境界の明確化、誰の持ち分かというところの明確化から始まりまして、温室効果ガスの抑制とか災害防止の観点からの森林整備、そしてレクリエーションの場の提供のための林道を含めた整備、森林資源の利用促進等、いわゆる目に見える取り組みに加え、実感できる取

東近江市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第 3号 6月14日)

台風21号で林道が被害を受けたと。そのうち、県の土地もありまして、県の方からも予算をいただき、もちろん市の方からも予算をいただき、残りの分を生産森林組合の方から出さないといけないという状況のときに、本当に生産森林組合自体にお金がないという状況で、市の方にも30年の11月に要望を上げられております。  

米原市議会 2019-03-22 平成31年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第3号 3月22日)

変更後としまして、林道整備事業、学校教育施設整備事業、臨時財政対策債の限度額をそれぞれ変更するものです。  5ページからは事項別明細書でございます。  それでは、総務部所管の補正予算について、歳出はございませんので歳入の説明をいたしますので、8ページ、9ページをごらんください。  中ほどの18款基金繰入金、2項基金繰入金については、国の2次補正予算の内定を受けましたので減額するものです。

米原市議会 2019-03-22 平成31年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第3号 3月22日)

6款農林水産業費、2項林業費、2目林業振興費、15節工事請負費でございますが、平成31年度当初予算で計上させていただいておりました、伊吹山道路基盤整備事業として施工します、林道西出大谷線改良工事が、平成30年度の国の補正予算で採択となりましたので、補助対象事業費の2,500万円を平成30年度補正予算に振り替えて予算計上させていただきます。

彦根市議会 2019-03-11 平成31年 予算常任委員会 本文 開催日: 2019-03-11

同様に、62ページの一番上の林道理事業につきましても、平成30年度は3,552万2,000円が、来年度は233万7,000円と大きく減っております。これの減った理由、ことし1年間ちゃんと管理ができるのかどうかということ。  最後、72ページの除雪対策事業、来年度予算が242万3,000円、平成30年度は513万7,000円です。

米原市議会 2019-03-06 平成31年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号 3月 6日)

また、2節の林道整備事業債は、伊吹山道路整備事業に係る補助金の追加交付に伴い、60万円増額するものです。  5目の土木債ですが、1節の道路橋りょう整備事業債は橋りょう維持管理事業において入札執行残により、890万円を減額するものです。また、2節の急傾斜地崩壊対策事業債は、県営事業の米原地先の事業進捗に伴い、20万円を減額するものです。

栗東市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第3日 3月 6日)

2点目の、不法投棄の防止策につきましては、林道の管理者として、不法投棄について巡視しており、林道の側溝等排水施設に支障をもたらす投棄物については、災害要因となるため、直営作業で素早く対応をしております。広範囲な民有林や本市の所有管理地では、柵やロープ等による囲いは行っておりませんが、不法投棄防止の啓発看板を設置したり、一部の林道において、出入り口に侵入防止施設を設置するなどの対応をしております。

米原市議会 2019-03-04 平成31年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 3月 4日)

13款国庫支出金、2項国庫補助金、8目農林水産業国庫補助金、4節林業振興費補助金の美しい森林づくり基盤整備交付金500万円は、林道七曲線改良工事補助金が、県を経由せずに、直接国庫から市へ支払われることによります科目変更でございます。  続いて、18ページ、19ページをお開きください。  

米原市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2号 2月26日)

平成31年度予算では、地域森林基礎調査に510万5,000円、森林クラウドGISシステム運用業務に49万1,000円のほか、林道維持管理工事として110万円を計上しております。森林環境譲与税による事業としては、市内全域の適正な森林管理を進めることが大きなテーマであり、事業費は、この目的に沿って毎年優先順位を決めて配分していくこととしております。  以上、答弁とします。

栗東市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第1日 2月26日)

併せて、防災対応としての谷山林道橋梁改良事業を行います。  六地蔵地区の圃場整備については、昨年度に引き続き文化財調査や工事等に対する事業負担及び土地改良区の運営支援を行います。  観光施策は、国における成長戦略の柱のひとつであり、本市におきましても、大きな経済効果が期待できることから、これの振興に力を入れていかなければなりません。  

米原市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号 12月 6日)

経済環境部長(鍔田正広)  通告5点目の林道ゲートの開放についてお答えします。  現在の林道整備事業は、伊吹山活性化プランに基づき、山麓から3合目まではマイクロバスによる運行を想定しており、大型車の通行が可能な林道基準に合わせた幅員、曲線半径、安全施設などの改良を進めています。