2300件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

近江八幡市議会 2023-12-11 12月11日-04号

また、現在文化財の本掘や試掘調査を実施しており、令和2年3月中に調査が終了する予定となっております。 ○議長(北川誠次君) 質問はありませんか。 大川恒彦君。 ◆7番(大川恒彦君) ありがとうございます。安全確保のために一日でも早い着工、完了を目指していただけるようお願いします。 再問させていただきます。 

近江八幡市議会 2023-06-27 06月27日-04号

今年度は文化財試掘調査を実施され、保全すべき文化財が認められなければ、道路の詳細設計用地測量を進められる予定であり、その後の用地交渉が調い次第、工事着手すると聞いておりますが、完成時期については現時点では示されておりません。本市といたしましては、バイパスと市道の交差点協議を進めるとともに、県に対しまして一日も早い岩倉バイパス工事着手に向け、事業費確保について要望してまいります。

長浜市議会 2022-09-13 09月13日-04号

市民協働部長北川賀寿男君) 具体的な成果ということでございますが、先ほど長浜ローカルフォトアカデミーの話が出ましたけれども、この間の余呉文化財フェスタでは、その余呉丹生谷全体を博物館と見なして、そこに写真の展示を行って、その地域に住んでいらっしゃる方のいわゆる言葉と人物の写真とで地域を表現していくというふうなことを若い方が取り組んでおられたり、それからその余呉余呉型民家文化財を住んでいらっしゃる

湖南市議会 2020-12-11 12月11日-04号

現在、文化庁から文化財保存活用地域計画策定の推奨がございました。石部宿場の里につきましては、建物歴史的建造物ではございませんけれども、施設利活用につきましては策定の機会に専門家のご意見を伺いながら検討していきたいと考えておるところでございます。 3番目の市民への施設PR方針についてでございますけれども、市のホームページや広報「こなん」を活用してまいりたいと考えております。

近江八幡市議会 2020-12-10 12月10日-03号

文化財といいましても、有形文化財、無形文化財、伝統的建造物群など、細かく分類分けされているようですが、その分類ごとに、修理費について国の補助が出るか、あるいは出ないかなどが決まっているようです。 そこで質問ですが、寺社仏閣などの建物に関する文化財についての修理費用負担者が誰か、また国や自治体の補助が出るのかについて、大まかなアウトラインをお聞かせください。

近江八幡市議会 2020-09-11 09月11日-03号

近江八幡のもとは竹管により整備された上水道施設である古式水道は、慶長12年、1607年につくられたもので、400年を超える歴史のある、全国にも誇れるすばらしい文化財であります。日本最古と言われる神田上水は天正18年、1590年に整備されたと言われていますが、既に明治34年には廃止され、八幡上水はまさに現存する施設としては最古のものであるとの資料もあります。

湖南市議会 2020-09-11 09月11日-02号

また、学識経験者文化庁、滋賀県文化財保護課もメンバーとなっていただいております保存活用計画策定委員会では、保護だけではなく、活用も含めました新たな保全活用計画策定するため、平成30年8月2日と12月10日でございますけれども、それと令和元年7月24日の計3回を開催いたしたところでございます。今年度はあと1回、来年度は2回、開催の予定でございます。 

湖南市議会 2020-06-20 06月20日-04号

石部宿をはじめとする旧東海道、その周辺に点在する文化財、里山、その歴史とともに、湖南市の重要、貴重な財産であり、観光資源としてどんどん世の中に発信していくべきだと考えます。 そこで最初の1の質問として、その中でも旧東海道観光について質問いたします。 (1)として、近隣市との連携について質問します。 観光は、私は線だと考えます。目的地にピンポイントでお越しになるお客様はほとんどおられません。

湖南市議会 2020-06-19 06月19日-03号

先ほども担当からご答弁いたしましたように、景観計画は、あくまでも地域景観をどのように良好なものにしていこうかというものでありまして、そこに安全対策であるとか、またその文化財保護であるとか、そういったところを一概的に全部を入れていくというものではないということはご理解いただきたいと考えているところでもございます。 

彦根市議会 2020-06-17 令和2年 市民産業建設常任委員会 本文 開催日: 2020-06-17

これまで文化財課長管理の下運営されてきたものから民間企業管理に変更になるわけでございますが、よく管理者が変わったときに起こり得るといいますか、民間企業がこういったことをしたいといった発想を、これまでの経験を踏まえて、文化財課長所管課長民間の新しい創造的な発想を止めるようなというか、民間からしたらやはりいろんなことにチャレンジしてやっていきたいというその気持ちが強いとは思うんです。