776件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東近江市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第 4号 6月17日)

民間でのさまざまなサービスの普及などにより、年々利用者数は減少しておりますが、昨年度は11件救急搬送するなど、慢性的な疾病などで常時見守りが必要な利用者の緊急事態に迅速な対応ができたと考えております。 ○議長(大橋保治) 答弁は終わりました。  森田議員。 ○10番(森田德治議員) 何点にもわたります質問に対しまして、丁寧な御回答をいただきまして、ありがとうございました。  

東近江市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 4号 3月11日)

確かに、人口増加が需要や労働力をふやし、経済成長の一因になったと考えられますが、人口増加率をはるかに超える高い率で経済を成長させてきたのです。  では、なぜこのようなことができたのでしょうか。  答えは、簡単です。そこには、生産性の飛躍的な向上があったからです。  先人たちが自分たちの生産性を高めるために多くの投資を行い、資本を整備し、工業化を進め、生産性革命を起こしたから、実現できたのです。  

守山市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第 2日 3月11日)

当初、それまでの家族介護中心の実態から、そんなに多くの需要は見込めないであろうとの予想でした。しかし、実際の介護需要は大幅に拡大し、介護保険制度の存続が危ぶまれる、存続にかかわることとして、これまで何度も制度の変更が行われてきました。  制度存続のために最も重要なことは、高齢者が介護を必要としない豊かな高齢期を過ごすことです。

米原市議会 2019-03-06 平成31年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号 3月 6日)

そういった個々の就業需要にもよるかもしれませんが、まずはそれぞれ部課の体制として、その臨時職員の方がどういったかかわりですね、フルタイムがいいのかパートタイムでいいのか、そういった執行体制を見きわめてそれぞれ適正な配置で会計年度任用職員さんの配置も検討していきたいというふうに考えております。 ○委員長・分科会長(中川雅史)  山脇委員。

栗東市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第1日 2月26日)

まず、子どもがすくすく育つ環境整備のため、増加・多様化する保育需要への対応として、喫緊の課題である待機児童対策に全力で取り組みます。このために、まず、民間活力による保育需要への対応を図るため、民間保育所や地域型保育施設の整備に向けた事業者の公募手続きや施設整備補助の交付といった、民間保育施設の整備・充実を順次行います。

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第2号) 本文

消防体制につきましては、消防署南分署に配備しております高規格救急自動車の更新を行いますほか、消防団に配備をいたしております消防ポンプ自動車等の更新整備を行います。また、第5分団、これは佐和山学区でございますが、この分団車庫、芹川町にございますものですが、建て替え整備を行いますほか、第4分団、これは城北学区でございますが、分団車庫の建て替えに向けた検討を行ってまいります。

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第3号) 本文

質の高い医療を目指しておられますが、救急医療については余り説明がありませんでした。救急医療の充実についてはどのような進捗状況でしょうか、お伺いいたします。  観光振興計画につきまして。先ほど来、欧米、台湾を暫定的なターゲットということでお話をいただいておりますが、いろいろな配布資料、PR、ひこにゃんの高雄での執務、ブロガー、さまざまなことに関しては全てアプローチと捉えております。

彦根市議会 2018-12-13 平成30年 予算常任委員会 本文 開催日: 2018-12-13

特に自慢すべきだと思うのですが、市立病院は救急患者を99%まで受け入れている。こんなまちはまずないのです。そういうことをきちんとプロモートするようなホームページをつくらないと、ただ行政の情報を出して、見やすいとか、検索しにくいとか、そんな話ばかりでやられると困る。人口減少時代なのですから、そういう観点からのシティプロモーションを入れるような業者を選定していただきたいと思うのです。

米原市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号 12月 5日)

また、2025年の万国博覧会の大阪での開催も決定したことから、新幹線停車駅である米原駅の需要もさらに高まるものと考えられ、コインロッカーの設置はもとより、荷物を一時預かりし、駅・空港・ホテル等への配送するサービスなども含め、駅に付随する機能の充実を図ることが必要と考えております。  以上、答弁とします。 ○議長(鍔田明)  北村議員。

彦根市議会 2018-10-03 平成29年度決算特別委員会(第1日目) 本文 開催日: 2018-10-03

しかし、地方税が増収しましたことから基準財政需要収入額が増となった結果、普通交付税が平成28年度と比べまして2億8,254万5,000円減収となったものでございまして、また、そのほか、国庫支出金につきましては、臨時福祉給付金支給事業が終了となりましたことや社会資本整備総合交付金等が減収となりましたために、平成28年度と比べまして3億7,038万4,000円の減収となったものでございます。  

甲賀市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月28日−08号

通院患者数や入院患者数の動向や今後についてでは、入院患者数は近年60%を超えない状況であるが、他の医療機関等との連携や救急医療病院からの受け入れをしながら、在宅につなげるパイプづくりなど、地域と連携を図れるような病院経営を目指し利用率を上げていきたい。改革プランにおいても、平成32年度の目標を80%にしているとのこと。  

米原市議会 2018-09-14 平成30年決算特別委員会(3日目 9月14日)

医療・保険体制等整備事業ですが、市民が安心できる医療体制の充実を図るため、小児救急医療を初め休日や夜間の医療体制の確保に伴う関係経費の負担を行いました。また、健康推進活動支援事業として、保健事業の推進を図るため、健康づくり・食育推進協議会の開催や健康推進委員会への団体支援を行いました。  

守山市議会 2018-09-13 平成30年第4回定例会(第 3日 9月13日)

各地で35度以上の猛暑日となった7月19日は、1日で2,600人以上が救急搬送され、10人の死亡が確認されています。  全国の学校では、学校行事の最中に熱中症の症状を訴える子どもが相次ぎ、17日には愛知県豊田市で小学1年生の男児が校外学習後に熱中症で亡くなる痛ましい事故が起こりました。  熱中症に詳しい救命救急センターの医師は、子どもは暑い場所に長くいるのはよくない。

東近江市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第 3号 9月12日)

甚大な被害が出た「西日本豪雨」の雨雲が去ると、日本列島は記録的な猛暑に見舞われ、35度以上の猛暑日が続き、高齢者を中心に熱中症が原因とみられる死者が相次ぎ、救急搬送される人も急増しました。  埼玉県熊谷市では、国内観測史上最高の41.1度を記録し、気象庁は「暑さを災害と認識している」と表明し、「命を守る行動」を求めました。  

守山市議会 2018-09-12 平成30年第4回定例会(第 2日 9月12日)

経営移行後は、循環器内科や糖尿病外来の午後診療の開始、また二次救急体制の強化など、滋賀県済生会のネットワークを生かした取組を進めていただいておりまして、現在は病院経営が軌道に乗ってきたとの報告を受けているところでございます。

甲賀市議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−04号

消防庁の調査によると、ことし7月に熱中症で救急搬送をされた人は、全国で5万4,220人、昨年7月の2万6,702人と比べ倍以上です。  医療機関での初診時に死亡が確認された人は133人で、1カ月の熱中症による救急搬送人数及び死亡者数としては、2008年の調査開始以来、過去最多を記録したとのことです。  

彦根市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会(第20号) 本文

団塊の世代が75歳以上となる2025年、またさらに2040年にはいわゆる団塊ジュニア世代が65歳以上になるなど、人口の高齢化は今後さらに進展することが見込まれており、介護の需要が増加すること、また一方で、担い手となる介護人材が不足することが大きな課題になると考えております。本市としましても、このような状況を深刻に受けとめ、人材確保事業の推進に努めてまいりたいと考えております。  

東近江市議会 2018-08-31 平成30年 9月定例会(第 1号 8月31日)

東近江消防本部管内では、8月30日現在で熱中症の疑いによる救急搬送件数が280件に上り、そのうち東近江市内は116件の搬送があったとの報告を受けておりまして、昨年比で約1.7倍と、本市も記録的な猛暑の影響が顕著にあらわれております。  

守山市議会 2018-08-31 平成30年第4回定例会(第 1日 8月31日)

移行後、救急医療の強化を図るべく、毎週水曜日の二次救急当番日に滋賀県済生会病院の救急専門の医師を派遣いただき、また、病院の診療体制につきまして、循環器内科や糖尿病外来の午後診療を新たに開始されるなど、滋賀県済生会のネットワークの活用や、さらなる地域医療サービスの向上によります様々な取組を進めていただきました。