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951件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-28 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月28日−08号 通院患者数や入院患者数の動向や今後についてでは、入院患者数は近年60%を超えない状況であるが、他の医療機関等との連携や救急医療病院からの受け入れをしながら、在宅につなげるパイプづくりなど、地域と連携を図れるような病院経営を目指し利用率を上げていきたい。改革プランにおいても、平成32年度の目標を80%にしているとのこと。   もっと読む
2018-09-13 守山市議会 平成30年第4回定例会(第 3日 9月13日) 各地で35度以上の猛暑日となった7月19日は、1日で2,600人以上が救急搬送され、10人の死亡が確認されています。  全国の学校では、学校行事の最中に熱中症の症状を訴える子どもが相次ぎ、17日には愛知県豊田市で小学1年生の男児が校外学習後に熱中症で亡くなる痛ましい事故が起こりました。  熱中症に詳しい救命救急センターの医師は、子どもは暑い場所に長くいるのはよくない。 もっと読む
2018-09-12 守山市議会 平成30年第4回定例会(第 2日 9月12日) 経営移行後は、循環器内科や糖尿病外来の午後診療の開始、また二次救急体制の強化など、滋賀県済生会のネットワークを生かした取組を進めていただいておりまして、現在は病院経営が軌道に乗ってきたとの報告を受けているところでございます。 もっと読む
2018-09-06 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−04号 消防庁の調査によると、ことし7月に熱中症で救急搬送をされた人は、全国で5万4,220人、昨年7月の2万6,702人と比べ倍以上です。  医療機関での初診時に死亡が確認された人は133人で、1カ月の熱中症による救急搬送人数及び死亡者数としては、2008年の調査開始以来、過去最多を記録したとのことです。   もっと読む
2018-08-31 守山市議会 平成30年第4回定例会(第 1日 8月31日) 移行後、救急医療の強化を図るべく、毎週水曜日の二次救急当番日に滋賀県済生会病院の救急専門の医師を派遣いただき、また、病院の診療体制につきまして、循環器内科や糖尿病外来の午後診療を新たに開始されるなど、滋賀県済生会のネットワークの活用や、さらなる地域医療サービスの向上によります様々な取組を進めていただきました。 もっと読む
2018-08-27 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月27日−01号 甲賀広域行政組合管内での熱中症による救急搬送の件数は、5月13日から8月19日までの間で112件に及び、昨年同時期と比較して約2倍となっております。   もっと読む
2018-06-18 甲賀市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月18日−05号 2011年の東京電力福島第一原発事故から7年が経過しましたが、安倍政権は、原発事故の重大さを直視せず、国のエネルギー政策の基本的方向性を決定するエネルギー基本計画の見直しで、2030年度の電力需要の20%から22%を原発で賄うとしています。  現在の原発の比率は2%ですが、それを10倍にしようというわけです。 もっと読む
2018-06-14 甲賀市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月14日−03号 まず、甲賀病院の救急救命対応についてでございます。  我が国の救急医療体制につきましては、比較的軽度の患者を受け入れます初期救急医療、緊急手術や入院治療の必要な患者に対します二次救急医療、さらに、二次救急医療機関では困難な重篤な症例に対応します三次救急医療体制で構成をされています。   もっと読む
2018-03-09 甲賀市議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月09日−06号 このRESQは、駒を進めて救急セットや消火器など防災グッズを獲得しながら、人命救助に関する課題やクイズをクリアして得たポイントを競うものです。クイズには、「非常用持ち出し袋を置く場所として最適な場所は」などがあり、防災の知識をふやし意識を高められるようになっています。このゲームは、データを無償でダウンロードでき、ゲームを制作することができます。   もっと読む
2018-03-09 草津市議会 平成30年 2月定例会−03月09日-03号 今日、消防車や救急車の発動音を毎日のように耳にします。そのたびに心が重くなり、火災の場合は被害が少ないことを祈り、また、救急車の場合は大事に至らねばよいなと思います。いずれにいたしましても、一分一秒を争う状況であることは言うまでもございません。  そこでお聞きしたいと思いますが、近年、市内における消防車・救急車の出動状況についてお伺いします。 ○議長(瀬川裕海)  それでは、答弁を求めます。   もっと読む
2018-03-06 守山市議会 平成30年第1回定例会(第 2日 3月 6日) そうした中、日本経済は世界経済の拡大による輸出増や2020年の東京オリンピック・パラリンピックの建設需要や個人消費など、企業の構造改革の効果と相まって、2018年も穏やかな回復基調が続くと見込まれています。   もっと読む
2018-03-01 甲賀市議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月01日−02号 一つは、民主党の政権時代の米の戸別補償制度の解消という側面でもあり、もう一つは、米の需要調整見直しという側面でもあります。  政府は、平成30年、米の生産調整廃止に向けて、これまでの零細農家を温存していた制度を改め、大規模な専業農家を中心とする農業構造の実現を目指すことになります。 もっと読む
2018-02-20 甲賀市議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-02月20日−01号 一つ目は、職場や地域における子育て・教育環境の充実や女性の活躍に対する支援が不十分であり、出生率の上昇につながっていないこと、二つ目には、雇用に係る需要と供給のアンバランスにより市内への定住(移住)が進んでいないこと、三つ目には、福祉・介護の不安、公共交通が不便なため、中山間地域から子育て世代を含めた広い層の流出が進んでいることであります。   もっと読む
2017-12-22 甲賀市議会 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月22日−07号 具体的に言うと、弱者の切り捨て、そして救急部門の閉鎖、そして私立病院はよくあることですけど、収益の柱を高額な差額ベッドでされているという例が多いんですけど、このようなことが、もし甲賀病院が独法化されたら懸念することはないのかということについて御議論をされたかについて、4点、お伺いいたします。 ○議長(林田久充) 厚生文教常任委員長。 もっと読む
2017-12-13 甲賀市議会 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月13日−06号 また、幹線道路やインターチェンジを活用した工業団地や観光資源を結ぶアクセス環境の整備の推進、狭隘道路の拡幅整備、通学路の安全確保を図る歩行者空間の整備も重要な課題になっていることから、交通需要に対応した着実な整備を推進していきたいと考えてございます。  以上、答弁といたします。 ○議長(林田久充) 橋本議員。 もっと読む
2017-12-11 彦根市議会 2017.12.11 平成29年12月定例会(第24号) 本文 ◯病院事務局長(西山 武君) 公立病院におきまして、周産期医療、小児救急を含む小児医療および救急医療は、一般に不採算部門と言われています。 もっと読む
2017-12-08 高島市議会 平成29年 12月 定例会-12月08日−02号 まず、防災行政無線が停電により使えない状況であったことや、また電話も不通になっていたという状況だったと思いますけれども、緊急対応また救急対応はどのように行われていたのかお伺いします。 ○議長(石田哲君)   笠原消防長。 ◎消防長(笠原米和君)   議員仰せのとおり、消防におきましては通信というのは非常に重要な施設でございます。 もっと読む
2017-10-23 守山市議会 平成29年第6回臨時会(第 1日10月23日) そういった意味で、現在不足しております回復期の病床、またリハビリ機能につきまして、今後の高齢化の進展に伴いまして、さらに需要が高まることが予測されますことから、今後この機能を充実させるものでありまして、市民の皆様に対してさらに良質な医療サービスを提供できるようになるだけでなく、将来の展望を見据えた中長期的な視点を持った医療、また急性期から慢性期、そして在宅まで、切れ目のない医療を提供するものであると もっと読む
2017-10-06 彦根市議会 2017.10.06 平成28年度決算特別委員会(第3日目) 本文 学校の電気料金は一般家庭と異なり、30分間の最大需要電力、いわゆるデマンド値によって基本料金が変動する仕組みになっておりますので、一度にどれだけ使用量を減らすことができるかというのが電気代削減のポイントになってくると思っております。 もっと読む
2017-09-13 草津市議会 平成29年 9月定例会−09月13日-03号 湖南消防のほうの救急救命の講習会なんかへ行きましても、やはり助け合いの心、限られた消防車、消防官の人数の中で大規模災害が起きますと、なかなか救援に行きにくいこともあるとおっしゃっています。そこは、やはり向こう三軒両隣やないですが、隣組というのが非常に、これは命、そしてまた財産を守ることにつながっているというふうに聞いています。   もっと読む