14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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高島市議会 2013-09-27 平成25年  9月 定例会-09月27日−04号

その当時の担当部長は2度にわたって特区計画の立案をされ、申請され、その結果、当時の認定委員長であります堺屋太一氏、現在は安倍内閣の内閣官房参与の要職につかれております。その方は、その高島市の熱意と計画内容、特に観光を切り口にした、このいわゆる経済特区で5つの地区から要望が上がっているわけです。その中で高島市は、ただ一つ観光を切り口にした計画書を出したわけです。

甲賀市議会 2010-12-10 平成22年 12月 定例会(第6回)-12月10日−04号

振り返れば、平成18年12月、滋賀県版特区の認定審査委員長の堺屋太一氏により、世界にアピールする大きな事業を核とすることを条件に特区認定をいただき、数々の事業の集大成として実施された信楽陶芸トリエンナーレ事業ではございますが、今日まで特区事業として取り組んでこられた実績は、どのようにここに組み込まれたか、お尋ねいたします。  

米原市議会 2008-09-04 平成20年第3回定例会(第2日 9月 4日)

毎年これを評価しておられるそうなんですけれども、この評価をしている委員会の委員長が元経済企画庁長官をやられて、今現在は政治評論家ですか、元は作家をやっておられた方ですけども、堺屋太一さんという方が委員長をやっておられて、この5つの事業の評価をされたそうです。評価したんですが、相撲に例えて、土俵に乗って今取り組む中とか、かなり進んでいるところもあると。

甲賀市議会 2007-09-10 平成19年  9月 定例会(第6回)-09月10日−05号

最後に、特区認定審査評価委員長の堺屋太一氏は、当初から世界にアピールする大きな計画の推進こそ、信楽地域の活性化につながると提言しておられます。市長も、過日、特区関係者の方と面談されたと聞いておりますが、陶芸トリエンナーレの話も含め、今後、堺屋氏の思い、提言に対しどのように対応されようと考えておられるのか、お尋ねします。  

甲賀市議会 2007-09-07 平成19年  9月 定例会(第6回)-09月07日−04号

ある新聞には、元通産官僚、経済企画庁長官の堺屋太一さんの、ベルサイユ化を抜け出せ、と題したコラムがつづられておりました。かつてのフランス・ルイ王朝のとき、ベルサイユ宮殿に暮らす王と、その周辺には豊かな取り巻きの責族や官僚が集まり、市井で暮らす市民とは全く乖離した社会で、世情の変化を肌身に感じることなく、彼らの政策パーツで臨んでフランス革命に直面した。その安倍内閣は、東京育ちの二、三世議員。

湖南市議会 2007-06-15 平成19年  6月 定例会-06月15日−03号

まず、この団塊の世代という言葉ですが、議員もご承知だと思いますが、今から約30年前に作家の堺屋太一氏が小説のタイトルにつけられたものでございまして、今では、1947年から1949年にかけて生まれた人々を団塊の世代と呼ぶことについては、ほぼ定着したように思いますし、むしろここ1、2年、この団塊の世代という言葉は、時代のキーワードとも言えるほど世間に流布してるんではないかというふうに思っております。

東近江市議会 2007-02-06 平成19年第1回臨時会(第 1号 2月 6日)

堺屋太一さんが命名をいたしました、昭和22年から24年までの戦後ベビーブーム世代、いわゆる「団塊の世代」が大量に退職を迎えるときがやってまいりました。  こうしたことがもたらす社会的影響は、「2007年問題」と呼ばれております。まさに、その2007年がスタートをしたところであります。  

甲賀市議会 2006-06-16 平成18年  6月 定例会(第3回)-06月16日−03号

後に、堺屋太一氏の命名による団塊の世代と呼ばれる大集団であります。突出した数の多さゆえ、成長のそれぞれの段階で社会を揺るがし、さまざまなあつれきを生んできたのです。小学校では民主主義を学び、テレビが家庭にやってきて、米国のホームドラマが豊かな生活へのあこがれを掻き立てました。小・中学校の教室はすし詰めで、運動場をプレハブ校舎が埋めました。少年漫画、雑誌が次々と発刊されました。

高島市議会 2006-03-20 平成18年  3月 定例会-03月20日−03号

3、新聞紙上で認定審査委員評価委員会委員長の堺屋太一さんは、民間との連携などを盛り込み、将来性のある計画になったと評価されました。  ただ全国に発信する目玉商品がないとも指摘され、全国に発信できるイベントや行事も企画してほしいと言われています。何か素案をお持ちでしょうか。  

栗東市議会 2006-03-09 平成18年 3月定例会(第3日 3月 9日)

その大方の見通しでございますが、さきのご質問にもお答えをさせていただきましたとおり、委員長は、ご承知のとおり堺屋太一氏でございます。この委員長が新聞に対して少し講評めいたものを申されております。この内容、あるいは審査会の審査の質問等におきましての判断をいたしますと、かなり厳しい状況にあるのではないかと考えております。  

甲賀市議会 2005-12-12 平成17年 12月 定例会(第8回)-12月12日−04号

昨年8月、国会移転調査会の委員を努められたことのある作家の堺屋太一氏は、新聞紙上で、EUや韓国の方針を上げながら、首都機能移転が消えれば、日本はじり貧になり、情報化とグローバル化に立ちおくれると指摘、リミットは2018年、平成30年だと述べておられます。あと13年。

栗東市議会 2005-12-12 平成17年12月定例会(第3日12月12日)

コンピューターが誤作動を起こすと言われた2000年問題、そして、都心のオフィスビル過剰供給に伴い、地価が暴落すると言われた2003年問題、昭和22年から昭和24年生まれの世代を「団塊の世代」として堺屋太一氏が小説「団塊の世代」、1976年、講談社より発刊されております。

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