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887件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 守山市議会 平成30年第5回定例会(第 4日12月20日) もともと地域のお寺などで行われてきた幼児教育から発展し、守山市では民間園と公立園が半数ずつ、お互いに情報交換や研修をするなどして、官民共同で守山市の保育の水準の維持・発展に努力してくださいました。  ところが今、県下で最も待機児童の多い守山市は、その対策として、家庭的保育や小規模保育所などの地域型保育と、保育園の民営など公的保育を充実するのではなく、民間保育の増設で対応しようとしています。 もっと読む
2018-12-12 守山市議会 平成30年第5回定例会(第 2日12月12日) まず1点目は、幼児教育・保育無償についてです。  国は、子育て世代を応援し社会保障を全世代型へ抜本的に変えるため、幼児教育の無償を一気に加速することとしました。この幼児教育の無償は、生涯にわたる人格形成の基礎を培う幼児教育の重要性や幼児教育の負担軽減を図る少子対策の観点などから取り組まれるものです。   もっと読む
2018-12-06 草津市議会 平成30年11月定例会−12月06日-03号 それでは最後の項目の幼児教育・保育無償に関する保護者への情報提供について質問いたします。  来年度の10月から予定されている幼児教育・保育無償について、保護者の視点から質問いたします。  テレビなどでよくこの話題が出ており、子どもを持つ保護者の関心が非常に高い制度です。   もっと読む
2018-11-30 守山市議会 平成30年第5回定例会(第 1日11月30日) そのような中、保育士等の確保と定着を図るため、先の9月議会でもご説明させていただきましたとおり、正規職員比率の向上に向け、現在、職員採用事務を進めているところでございます。また、人材バンクの登録者数も120名を超える状況でありまして、今後、実施する嘱託・臨時職員の募集や民間への処遇改善策等も併せまして、人材の確保と定着を図ってまいる所存でございます。   もっと読む
2018-11-26 草津市議会 平成30年11月定例会−11月26日-目次 2期基本計画(案)について  ……… 35  (1)中心市街地活性の目的について  ………………… 35  (2)中心市街地活性のために今日まで投じた費用について      …………………………………………………………… 37  (3)費用対効果について  ………………………………… 37  (4)第1期計画の分析と第2期計画(案)のポイントについて      …………………………………………… もっと読む
2018-09-28 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月28日−08号 今後は、所管する産業経済部及び地方創生のかなめとなる総合政策部が連携し、事業を煮詰めるとともに議会にも適時報告し、よりよいものにしていく必要があることを、予算決算常任委員会としても特に指摘しておきたいと思います。  続いて、各所管に共通するテーマとして、収入未済、いわゆる各種税・保育料・学校給食費などの滞納問題があります。   もっと読む
2018-09-28 守山市議会 平成30年第4回定例会(第 4日 9月28日) 77人に対して1億6,000万円余の支出、費用対効果という点はもとより、決算委員会でも指摘があったように、保育の質の確保をどうするのか、企業内保育は無認可なので直接指導監督ではありませんが、同じ守山市の子どもがどのような保育を受けているのか、自信を持ってどの子にも良い保育を提供していますと断言できない。このことは極めて残念です。   もっと読む
2018-09-19 草津市議会 平成30年 9月19日文教厚生常任委員会−09月19日-01号 本市の公立幼稚園におきましては、草津市幼保一体推進計画に基づきまして、認定こども園を進めているところでございまして、現在の草津市立志津幼稚園及び草津市立山田幼稚園につきましては、平成31年4月1日から幼稚園型認定こども園として開園を予定しておりますことから、草津市立幼稚園条例における園名及び定数を変更しようとするものでございます。   もっと読む
2018-09-13 守山市議会 平成30年第4回定例会(第 3日 9月13日) 今年度当初の待機児童数は84名であり、今後、国において幼児教育・保育無償が予定されていることから、さらなる受け皿の確保に取り組む必要があるとして、古高保育園の定員枠の拡大、小規模保育園等の地域型保育事業の充実、新設保育園の設置に取り組んでおられます。   もっと読む
2018-09-13 草津市議会 平成30年 9月定例会−09月13日-03号 ◎子ども家庭部長(田中祥温)  確かにですね、いわゆる小規模保育所はゼロ歳から2歳までの保育ということでございますので、3歳児になられるときにどうするかということが大変大きな問題でございまして、それにつきましては、国の制度上は、いわゆる連携保育所というものを見つけてきて、そこと連携をできるような状況に持っていくということが制度の趣旨ではございますし、私どものほうも、そのように小規模保育所さんのほうにも もっと読む
2018-09-12 守山市議会 平成30年第4回定例会(第 2日 9月12日) そしてもう1点は、当然、社会の働き方が変わってきた中で、保育園・保育所の需要がどんどんどんどん伸びてきておって、場合によったら、言葉は悪いですけれども、預かってくれるんやったらどこでも良いというような、要は保育園じゃなくても託児所のような感覚でおられる保護者も中にはあるというようなことも、よくお伺いする訳ですけれども、そうした中で、今、政府がおっしゃっているように、保育無償ということになれば、そこにますます もっと読む
2018-09-11 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−07号 そこで4点、まず1点目は、幼児教育・保育無償の概要をお尋ねをいたします。  次に、無償になれば、現在は利用を諦めている人たちの潜在的なニーズが掘り起こされ、今後、保育需要な急増するとも予想され、希望する認可保育所に入れない待機児童がふえると予測されますが、本市における待機児童の現状と無償による待機児童の影響をどのように試算されているのか、お尋ねをいたします。   もっと読む
2018-09-10 栗東市議会 平成30年 9月定例会(第2日 9月10日) 3点目につきましては、学童保育所9施設の利用状況、各職員数と勤務体系。一部施設の老朽が見られるのですけれど、その辺のことも含めて、その3点をお聞かせ願いたいと思います。 ○議長(上田忠博君)  市民政策部政策監。 ○市民政策部政策監(池之 徹君)  それでは、追質問にお答えいたします。  まず、栗東市民体育館の利用状況、自主事業開催の内容、また、職員数等々でございます。   もっと読む
2018-08-31 守山市議会 平成30年第4回定例会(第 1日 8月31日) ご存じのとおり、本年度当初におけます待機児童数は84名でありまして、今後、国において幼児教育・保育無償が予定されている中、さらなる受け皿の確保に取り組む必要があります。このため、今後3年間を待機児童対策強化期間と定めまして、施設整備によります受入枠の拡大とともに、保育人材の確保と定着を図る取組を両輪として積極的に推進してまいります。   もっと読む
2018-08-27 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月27日−01号 次に、保育士の人材確保を図る取り組みとして、7月10日に水口高校に市の若手保育士2名が訪問をし、保育士や幼稚園教諭の魅力を伝え、さらに8月3日には、大学生等を対象に、市内の保育園や幼稚園、認定こども園をめぐる施設見学ツアーを実施いたしました。   もっと読む
2018-06-21 守山市議会 平成30年第2回定例会(第 4日 6月21日) 幼児教育・保育無償の実施については自治体の実情を踏まえ必要な支援措置を講じることを求める意見書  政府においては、昨年の12月8日に新たな経済政策パッケージを閣議決定し、少子高齢社会に対応するため、「生産性革命」と「人づくり革命」に取り組んでいく方針を打ち出し、その柱の1つである「人づくり革命」では、待機児童の解消と合わせて、女性の就業率の向上による子育て環境の整備として、幼児教育・保育無償 もっと読む
2018-06-20 草津市議会 平成30年 6月20日産業建設常任委員会-06月20日-01号 画一的に道路管理をサポーター制度という形で網を掛けるとなると、違う条件で、例えば、前回までの意見であるような、このポイント制にするとか、何らかの違うメリットも考えてやっていかないと、無償でというのは無理があるかなと思うんですけれども、その辺のところ、皆さんはどのようにお考えか知らんけれども。 ○山元宏和 委員長  奥村委員。 ◆奥村恭弘 委員  中嶋委員のおっしゃるとおり、そうやと思うんです。 もっと読む
2018-06-15 草津市議会 平成30年 6月定例会−06月15日-04号 定員割れの解消につきましては、草津市幼保一体推進計画に基づき、幼稚園型認定こども園への移行に合わせまして3歳児教育の実施と子育て支援の充実を図るべく計画的に実施しておりますし、今後実施される予定の幼児教育の無償とあわせまして子ども・子育て支援事業計画の次期計画の中で定数の総数についても検討してまいります。   もっと読む
2018-06-15 甲賀市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月15日−04号 小規模保育事業や企業主導型保育などが受け皿となっていますけれども、本来は公立保育園できちんと対応すべきではないでしょうか。  四つ目は、保護者が働き続けるために、土曜日・日曜日の保育ニーズもふえてきています。市として、これにどう対応していこうとしているのか。  五つ目は、ちょっと角度が違いますけれども、病児保育についても実施の方向が示されていますが、具体はどうでしょうか。   もっと読む
2018-06-13 守山市議会 平成30年第2回定例会(第 2日 6月13日) しかし、古高保育園の民営の経緯を見ていると、古高保育園を運営しようとする法人が、新園を経営する自主的な動機よりも、むしろ守山市がすべき園運営を民間に投げ打ったということではないでしょうか。  全国で保育士の確保が困難な中で、民間園が園を新設する時に、どれだけ保育士確保に苦労するだろう、これは想像にかたくありません。この間、守山市は公立吉身保育園を指定管理し、民営しました。 もっと読む