970件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

草津市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-04号

◎子ども未来部長(田中祥温)  市内の保育関連施設の総数とその対応につきましては、市内には認可外の保育施設等も含めまして現在76の施設がございまして、先般の大津市交通事故への対応として、これらの施設に対しまして、事故発生直後に園外保育安全確認につきましては、電話やメールで周知し、翌日には安全対策の徹底を文書にて通知をさせていただいたところです。  

東近江市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第 4号 6月17日)

特に、保育士や保育補助の人員が不足しているように思います。  民間の保育園さんについても、毎年、私たちのところに園長先生が人件費の支援の陳情に来られておりますので、大変な状況だなと、専門職の確保が今急務ではないかなというふうに思います。  こども未来部にお尋ねいたします。  市の嘱託・臨時職員及び民間保育園の保育士等の人材不足について、どのようにお考えでしょうか。

彦根市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第13号) 本文

また、保育士不足の解消に向けましては、保育の魅力を知ってもらい就労につなげるための保育士フェアを5月25日に開催したほか、夏休み期間には、将来保育士を目指す若者が1人でも多くなるように、高校生保育保育体験を行います。さらに、新たな取り組みとしまして、潜在保育士などに直接市内保育所等の求人情報を届けます求人情報登録制度を始めたところです。  

彦根市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第11号) 本文

また、民間保育所での障害児保育事業や低年齢保育事業など、多様な保育サービスへの助成を行うとともに、民間保育所の増改築などの施設整備に対する支援を引き続き行ってまいります。  湖東定住自立圏で取り組んでおります病児・病後児保育につきまして、病児保育室「こあら」の専用棟増築に対し助成を行いまして、保育環境の向上を図るとともに、定員利用を4名から6名に拡大いたします。  

草津市議会 2019-04-24 平成31年 4月24日総務常任委員会-04月24日-01号

まず、1つ目の職員家庭の状況、家庭との両立につきましては、職員全体の37%が保育・養育を必要とする子どもがいる。17%が介護・介助を必要とする高齢者、障がい者がいるなど、職員自身がケア要因となっております。  そして、これらの職員のうち、仕事と家庭の両立ができていない職員一般職で30%、管理職で13%となっております。  

草津市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-03号

この間、約1,000件の新規申込者の書類確認作業やデータの入力作業を行っておりますけれども、書類に不備が見つかる場合が多々ございまして、保護者さんとのやりとりがその場合は必要でございますし、一方で、支援の必要な子どもさんの特別支援処遇委員会、それから各保育施設との入所調整協議等に時間を要しているところでございます。  

米原市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第4号 2月28日)

家庭相談員は児童福祉司や教員免許保育免許を有しています。  ただし、正規職員比率が低いのが実態であり、今後さらに事案の増加や困難ケースが増加することを考えると、正規職員体制の充実が課題となっています。  以上、答弁とします。 ○議長(鍔田明)  矢野議員。 ○8番(矢野邦昭議員)  再問、2点させていただきます。  

米原市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第3号 2月27日)

米原市では、カード申請に必要な顔写真の無料撮影サービスを各庁舎窓口で行っているほか、月に2回カード交付のための休日窓口を開設しています。  平成29年11月からマイナポータルや子育てワンストップサービスが始まったことを受け、子育て世代の方々にも積極的に取得していただけるよう、児童手当の申請時などにチラシを配布し啓発を行いました。  

栗東市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第1日 2月26日)

まず、子どもがすくすく育つ環境整備のため、増加・多様化する保育需要への対応として、喫緊の課題である待機児童対策に全力で取り組みます。このために、まず、民間活力による保育需要への対応を図るため、民間保育所や地域保育施設の整備に向けた事業者の公募手続きや施設整備補助の交付といった、民間保育施設の整備・充実を順次行います。

米原市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2号 2月26日)

三つ目、新たに保育業務支援システム認定こども園幼稚園に導入し、保育業務の効率化と保護者へのサービス向上を図る、保育士がより細かく子供たちにかかわれるよう、1歳児・2歳児のクラスの周辺業務を手伝う、低年齢児サポーターの派遣、ゼロ歳児途中入園受け入れ体制確保事業の創設、多くの業務のサポート、低年齢サポーター派遣等、この体制づくりは待機児童ゼロを目指す米原市ですが、現実は私がちょっと経験したんですが、

草津市議会 2019-02-14 平成31年 2月14日総務常任委員会-02月14日-01号

今は、ある一定の時間外勤務の時間数だとか、休日の取得状況だとか、水曜日の退庁ぐあいとか、そういうある一定の指標を頼りに判断をしているところが大きいかと思います。 ○中島美徳 委員長  よろしいですか。 ◆西垣和美 委員  現状の話ですね。 ○中島美徳 委員長  今、現状の話です。  杉江委員、どうぞ。