465件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-05 彦根市議会 平成29年度決算特別委員会(第3日目) 本文 開催日: 2018-10-05 これらの比率は損益計算書の収益と費用を比較したものであり、比率が100%を下回っていれば欠損が生じていることになる」ということで、その表があり、その下、「いずれの比率も100%を下回っている。医業収支比率は94.9%で前年度に比べ4.4ポイント高くなっている」と。これは1に近づいているほど改善ということであります。 もっと読む
2018-10-04 彦根市議会 平成29年度決算特別委員会(第2日目) 本文 開催日: 2018-10-04 不納欠損が約800万円発生しています。ほとんど回収できなかったということなのか、教えていただきたいと思います。  それと、決算書463ページ、管渠調査が入っています。600万円かけてやっていますが、どういう結果だったのか、その結果を教えていただきたい。   もっと読む
2018-10-03 彦根市議会 平成29年度決算特別委員会(第1日目) 本文 開催日: 2018-10-03 29 ◯納税課長(元持 修君)   不納欠損の中で、その理由として本人死亡・相続人なしが増えているのではないかという、その理由をお尋ねです。  まず、件数としましては、全体としまして31件ありました。 もっと読む
2018-10-02 栗東市議会 平成30年 9月定例会(第4日10月 2日) 具体的には、まず、決算から言いますと、1、不納欠損額は2,439万6,659円、収入未済額は9億9,546万2,528円となっています。  歳出では、多くの科目で不用額が出ていて、総額で3億2,354万2,139円となっています。  不用額については、時期にもよりますが、その時々で補正予算を組み、調整をすることが大切ではないでしょうか。   もっと読む
2018-09-28 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月28日−08号 一旦時効で不納欠損した方が新たに要介護認定を申請された場合は、ペナルティーで過去10年間の支払いに応じて、1割負担から3割負担に負担率が変わるという制限があるとのこと。差し押さえは、チャレンジ31プランにも書いてある。計画に上げている以上は、やっていただきたいとのことでした。   もっと読む
2018-09-27 湖南市議会 平成30年  9月 定例会-09月27日−05号 また、不納欠損額は2,617万円余りで、対前年比、約6,221万円減少をしているところです。  市税収入ですが、85億1,067万円で、対前年比1.3%の増。増加の主なものといたしまして、市民税が3.2%、固定資産税1.0%であります。市民税の中で法人市民税が11.6%、個人市民税1.1%などとなっており、経済効果の面から見て回復傾向にあると言えます。   もっと読む
2018-09-26 米原市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月26日) そして、収入済額、つまり歳入決算額は調定額、調定額から収入未済額約3億円と不納欠損額520万を差し引いて、約210億円。これは収入のほうの数字です。その収入済額210億円を先ほどの支出済額207億円引いて、先ほどの約8億円の形式黒字、つまり形式収支が出てきます。でもそれは、書面上の黒字じゃないかということです。 もっと読む
2018-09-25 長浜市議会 平成30年 9月25日 決算特別委員会総務教育分科会 欠損しているところはなかったんですけれども、ひょっとすると破片というか粉が入っていると困るんでということで、給食を止めたわけです。原因については、サツマイモが、石をかみ込んでた。洗うてますので、表面にはついてないですけど、たぶんかみ込んでたん違うかなというようなことでございます。大きな異物が入らない限り歯は欠けませんので。 もっと読む
2018-09-25 草津市議会 平成30年 9月25日決算審査特別委員会-09月25日-01号 ◆西垣和美 委員  今後、できるだけ不納欠損額とかがないように、また、よろしくお願いをいたします。 ○八木良人 委員長  ほか。  西田委員。 ◆西田剛 委員  12ページの公用自動車の管理費で、一番上の文章で公用車の安全かつ効率的な利用を図ることができましたと、ここ書いてあるわけですけど、この後も引き続き、いろんな事故が起きたりしているんですけどね。 もっと読む
2018-09-21 近江八幡市議会 平成30年 9月21日 産業建設常任委員会 総計を見ていただきますと、調定額が19年から29年までありまして、収入済額、不納欠損額、収入未済額、収納率という形で表記をさせていただいています。この中で3行目ですが、不納欠損額につきましては、これにつきましては一定のルールに基づいて不納欠損として処理させていただいた額となっております。 もっと読む
2018-09-20 長浜市議会 平成30年 9月20日 決算特別委員会健康福祉分科会 不納欠損につきましては、こちらの分は700件分ということでございます。その理由の多くが消滅時効を迎えたもので、無財産とか所在不明などによるものでございます。  もっと読む
2018-09-18 米原市議会 平成30年決算特別委員会(4日目 9月18日) 次に、平成30年3月31日現在の水道使用料の収納状況につきまして、平成29年度中に不納欠損とした水道使用料は、193万4,671円でございます。   もっと読む
2018-09-14 米原市議会 平成30年決算特別委員会(3日目 9月14日) また、76ページには不納欠損の実績を上げておりますが、平成29年度において生活困窮や行方不明、時効などによって徴収できなくなったものについては、市の公債権から落とすという不納欠損を行っております。  今後も引き続き、公平・公正な市民負担の実現のため、未収金の徴収努力と収納管理に努めてまいります。  以上、説明といたします。 ○委員長(中川松雄)  安田課長。 もっと読む
2018-09-06 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−04号 滞納債権の整理をどのようにするか、いわゆる不納欠損処理をどのようにするかによって分母が変わりますので、単純比較はできないと思いますけれども、こうしてしっかり数値を上げていただくことは大切なことだろうというふうに思います。  さまざまな工夫をしていっていただいていると思うんですけれども、そんな中でも、糸魚川市では集合納税方式というような形で収納を行っておられます。 もっと読む
2018-09-05 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−03号 不納欠損です。平成29年度決算では、前年度比92万6,859円減額の3,903万2,635円計上されています。この件については、監査報告書の10ページに内訳が記載をされています。  そこで、以下、3点お聞きしたいと思います。  一つは、時効、執行停止によるものの主な理由についてお伺いをいたします。  二つ目は、過去3年間の特徴、この傾向についてお聞きをいたします。   もっと読む
2018-09-03 栗東市議会 平成30年 9月定例会(第1日 9月 3日) 不納欠損額においては、一般会計で市税等の2,439万7,000円、特別会計で2,527万5,000円、合わせて総額4,967万2,000円となり、前年度より減っておりますが、納税者である市民の信頼確保の観点から適切な債権管理を行い、税収入並びに負担金や使用料等においても公平・公正の原則から厳正に対処し、滞納額の縮小など、さらなる財源確保の取り組みを願うものであります。   もっと読む
2018-09-01 彦根市議会 平成30年9月定例会(第24号) 本文 歳出面では、働き方・業務改革の推進による成果、ICT化による事務効率化への見解、地域おこし企業人交流プログラム負担金が増額となった理由、移住フェア出店負担金の執行額がゼロである理由、ふるさと納税関連業務委託の内容、市税不納欠損の理由のうち「本人死亡・相続人なし」が増加した理由、高圧電力に係る新契約の内容、研修会出席負担金の支出金額が少ないことへの見解、審議会の開催回数が少なくなった理由、Jアラートシステム もっと読む
2018-08-31 湖南市議会 平成30年  9月 定例会-08月31日−01号 歳入関係につきまして、自主財源である国民健康保険税収入は、前年度と比較して4,074万3,459円の減となる11億1,798万2,921円、不納欠損額は前年度と比較して3,128万3,738円の減となる3,410万6,819円です。収入未済額は4億9,111万6,028円で、前年度と比較して3,509万2,740円の減少となっています。 もっと読む
2018-08-27 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月27日−01号 また、地方税法における時効等により、6,741万1,474円を不納欠損処分といたしました。  次に、16・17ページをごらんください。  5款 国庫支出金19億6,258万4,492円のうち、1項 国庫負担金は、1目 療養給付費等負担金、2目 高額医療費共同事業負担金、3目 特定健康診査等負担金に係る国の負担割合に応じた負担金であります。   もっと読む
2018-03-23 栗東市議会 平成30年 3月定例会(第6日 3月23日) 栗東市は、保険税の収納率が悪く、滞納による不納欠損もある。県の収納率との差による影響が平成30年度には出ないのか。との質疑に対し、当局より、県に支払う納付金の総額である。県に納付金を支払い、その額に応じて保険税を決定していく。県から標準保険税が示されるが、収納率による割り戻しがある。過去3年間の平均収納率91.8%で割り戻した額で計算するとされている。 もっと読む