13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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米原市議会 2012-06-13 平成24年第2回定例会(第3日 6月13日)

韓国京畿道で2001年8月10日から10月28日まででしたけども、開催されました世界陶磁エキスポ東北アジア陶磁交流展に出展され、当時の図録にも収録されております。これが借りてきたんですけども、そのときの図録であります。立派なものであります。発行しているのは、世界陶磁エキスポ組織委員会ということで、この中にこの陶質土器が図録としてこんな形で掲載されております。説明は英語と韓国語であります。  

大津市議会 2012-03-09 平成24年 3月 9日生活産業常任委員会-03月09日-01号

市外から搬入されている主な産業廃棄物は、瓦れき類や廃プラスチック類、ガラスくず、陶磁器くずなどがその主なもので、安定型最終処分場に埋め立てられたり、瓦れき類などは破砕機などにかけられ、資源化されている部分も多くございます。また、建設木くずなども比較的多く搬入されていますが、チップ化をし、資源化されている部分がほとんどでございます。  

米原市議会 2006-03-14 平成18年第1回定例会(第4日 3月14日)

次に、材光(ざいみつ)工務店、株式会社湖北、上田産業株式会社の3社は、ガラス陶磁工作物の新築や改築または除去によって生じたコンクリートの破片、その他これに類する不用物の破砕処理を行っております。  処理能力は、材光工務店が日量480トン。湖北が日量1,120トンと228 トン。上田産業が日量400トンであります。  

栗東市議会 2001-12-12 平成13年12月定例会(第3日12月12日)

聞くところによりますと、許可されておる品目は、ガラスコンクリート、プラスチック、ゴムくず、陶磁、こういうような種類でございまして、5品目ほどです。私の聞いておるのはそういうことでございます。宇野先生のおっしゃっているのは、ガラスコンクリート、プラスチック、ゴムですね、4品目いうと。  

大津市議会 2001-09-12 平成13年 9月定例会−09月12日-17号

このような有害物質が溶出する食器学校給食使用することはやめ、安全食器は強化陶磁に変えていただきたいと思います。食器の問題は安全性の問題だけでなく、日本の伝統的食器による食事で、日本食文化を継承するという視点からも考えるべきだと思います。この視点も含めて、安全学校給食食器の採用を求めるものであります。  以上、教育長の真摯な御答弁をお願いをいたしまして、質問を終わります。

栗東市議会 2000-03-13 平成12年 3月定例会(第4日 3月13日)

まず最初にお聞きをしますが、この(株)RDエンジニアリングが滋賀県から許可を得て埋め立てをしていますのは、いわゆる安定型の4品目、即ちコンクリート廃材或いは廃プラスチック類、ごみくず、それにガラス陶磁のくず、この4品目でございまして、これからいわゆる1万5,200ppmの硫化水素が発生するのは考えにくいと県の調査委員会も言ってます。

栗東市議会 1999-09-16 平成11年 9月定例会(第3日 9月16日)

ガラス陶磁器くず、12金属くず、13番目に医療系廃棄物。この13項目。これは全てにわたってここで処理するという県の許可になっています。その中でデータでは、それぞれ一つの、ここにありますが、例えば金属くずを燃やした。そしたらどういう水素や炭素や窒素や化合物ができたかというデータはありますが、ダイオキシンがどれだけ出たかというデータは全然出てません。

草津市議会 1998-09-29 平成10年 9月定例会−09月29日-03号

そして、全国で環境問題として取りあげられて、学校現場では陶磁や、また漆器などの食器に取り替えられた自治体もあります。学校給食による子供の影響に対する心配や、教職員健康管理の面からも「基準値内だから大丈夫」ではなく、改善すべきと考えますが、どうでしょうか。  次に、介護保険制度についてお尋ねいたします。  

彦根市議会 1998-06-01 平成10年6月定例会(第8号) 本文

そして、現在、愛東町や栗東町では、給食で使用していたプラスチック製の容器を買換えの時期と重なったこともありまして、陶磁食器に変更されたということもお聞きしております。それだけこの環境ホルモン問題と行政というものは背中合わせにあるんだというようなふうに、私、認識をしておりますし、そういった認識をお持ちいただきたいと思います。  

草津市議会 1995-03-15 平成 7年 3月定例会−03月15日-02号

食器陶磁が一番であることは、だれしも認めるところであります。現在、アルミ食器が使われており、味気ない、糸じりがなく持ちにくい。セット皿になっており、汁がつく、犬食いになる等々から、食器の見直しにも取り組んでまいりました。今回、ポリカーボネイト製食器が使われることになりました。素材石油

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