115件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

米原市議会 2020-03-04 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 4日)

橋梁幅員については、取りつける市道幅員を考慮した上で、計画交通量を把握するため交通量調査を行い、道路構造に基づき橋梁幅員を定めております。  計画幅員は、車道幅3メートルで路肩を左右に50センチずつ確保し、全幅4メートルとしております。  以上、答弁といたします。 ○議長吉田周一郎)  田中議員

長浜市議会 2020-03-02 03月02日-01号

議案第38号は、道路構造の一部改正に合わせて、市道構造に関する技術的基準を改定するため、本市条例の一部を改正するものであります。 議案第39号は、附属機関として、みどりの基本計画改定委員会設置するための改正です。 議案第40号は、国の特定地域型保育事業運営基準等改正されたことに伴い、本市条例の一部を改正するものです。 議案第41号から議案第46号までは、事件議案でございます。 

米原市議会 2019-09-19 令和元年決算特別委員会(3日目 9月19日)

委員長吉田周一郎)  今の件ですけど、道路構造上、設計速度ちゅうのがありますので、それの視認距離アップダウンがあって、視認距離が確保できないということも、一番がそれがネックやと思いますんで、何カ所あるかわかりませんけども、やっぱりアップダウンを少のうしていかんとだめやというような考え方もあるんじゃないかなと思いますね。これは私の考え方です。  ほかにありませんか。

長浜市議会 2019-09-13 09月13日-04号

将来的な道路幅員等道路構造等に基づき計画しておりまして、道路法線につきましては、東側に位置する長浜新川にかかる橋りょうへの接続、そして西の8号線とできるだけ直角に交差できる線形をもとに計画しております。 今後、交差点改良工事等を実施する場合におきましては、適切な時期に道路法第95条の2第1項の規定に基づく協議、そして国道管理者との諸手続が必要であるというふうに考えております。

米原市議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第3号 9月 5日)

地元要望に対し早期に実施できる選択肢の1つとして、市道として整備する方法を回答していますが、市道認定するには、道路構造などの基準を満たすための再整備が必要となり、長浜市側も含めた現地の状況から、現時点では困難であると考えております。引き続き関係機関と協議し、最善の方法を研究していきます。  以上、答弁とします。 ○議長鍔田明)  今中議員

甲賀市議会 2019-06-17 06月17日-03号

さらには、右折車が並ぶことができるような車線幅の確保、これは道路構造でいう右折だまりにはならないかもわかりませんけれども、その事業化の検討も積極的に進めていただいておりますので、早期整備を期待しているところでございます。 以上、答弁といたします。 ○議長林田久充) 10番、田中議員。 ◆10番(田中將之) それでは、次に出店者からお客様への情報発信依頼についてお伺いいたします。 

守山市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会(第 2日 6月17日)

交差点のように歩道が広い交差点でありましたらそういう設置も可能なんですけども、なかなか市道で広い歩道交差点設置ができるような場所がないということで、今現在、クッションドラムでの対応もさせてもらっているところはないという状況でございますので、ちょっとまた今おっしゃっていただきましたように、そのガードレールとかガードパイプとか車止めとかにつきましては、現場現場交差点状況によりまして、いろいろと道路構造

草津市議会 2018-12-12 平成30年12月12日都市再生特別委員会−12月12日-01号

田中 草津川跡地整備課長  今、遠藤委員がおっしゃるように、国土交通省道路構造部分で申しますと、一万台未満であれば、ラウンドアバウトでの構造という部分が示されてる部分でございます。  また、日1万台以上につきましても、時間当たりのピーク量等を判断した中での採用の部分に関しましても記載がございます。  

草津市議会 2018-11-29 平成30年11月29日都市再生特別委員会−11月29日-01号

田中課長田中 草津川跡地整備課長  ラウンドアバウト部分でございますが、こちらの交差点につきましては、平成26年9月より道路法改正により、この構造道路構造にも記載されることとなりました。滋賀県においては1カ所守山市で平成26年より導入されており、全国で約78カ所が現在供用しておる状況でございます。  

草津市議会 2018-08-21 平成30年 8月21日産業建設常任委員会−08月21日-01号

本市維持管理費については毎年予算を増額しているが、道路等対象施設人件費増加に対応できるほどの予算の増額は見込めず、維持管理の質が低下していることから、維持管理削減の手法の1つとして、街路樹のあり方について調査を進めたところ、道路法に基づく道路構造による整備基準や、地域住民との調整により整備した植栽帯もあり、維持管理費削減という理由で街路樹を伐採することは難しいという現状を確認いたしました。

草津市議会 2018-06-20 平成30年 6月20日産業建設常任委員会-06月20日-01号

色、ハッチングをかけております部分につきましては、別図、資料1-1の図面で赤色の路線でございまして、こちらは、都市計画道路という凡例を書いておりますけれども、道路法に基づき道路構造技術基準を定めた道路構造に準拠いたしまして、補助事業としてこれまで整備をしてまいった都市計画道路赤色となっております。  

甲賀市議会 2018-06-15 06月15日-04号

A種といいますのは、高速道路道路占用区域ということになるかと思いますので、これにつきましては特に道路構造並びに安全対策でもございます防護柵設置要綱、これに基づきまして設置をされておるというところでございますので、高速道路A種を使うことについては非常に難しい、こういうふうに考えてございます。 以上でございます。 ○議長林田久充) 土山議員

甲賀市議会 2018-03-08 03月08日-05号

新しく道路整備する場合の歩道等設置基準といたしましては、道路構造に準じた甲賀市道構造技術的基準を定める条例及び滋賀歩道整備マニュアル規定に基づき設置しております。 市街地においては、歩道設置を原則とし、市街地以外でも通学路や病院及び福祉施設周辺などの地域実情等を考慮して設置することとしております。 

湖南市議会 2017-12-06 12月06日-02号

道路構造によります除草作業範囲というのは、約1メートル、路肩から1メートル程度というような仕様になっております。その中で、今おっしゃいます路肩から80センチなりの基準につきましては、その1メートルの範囲内というような形になっておりますので、国また県なりが発注される段階で、仕様がその幅というようになっておるのではないかというように思うところでございます。