41件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

東近江市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 4号 3月11日)

2つ目に、東近江市らしさというお話をちょっとさせていただいていたんですけれども、ちょっと私の方が勘違いをしていたのかなというところはあるんですけれども、よく東近江市と言いますと、近畿最大の農地面積・耕地面積がというようなお話がございまして、商工連携的なものが入ってくるのかなというふうにちょっと勝手に思っていたんですけれども、私の周りにも、メロンをつくったり、イチゴをつくったり、ブドウをつくったり、

草津市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-03号

そこで、人口減少や少子・高齢化、経済グローバル化など大きく急速変化し、また、経済面についても市民1人当たりの所得熊本県の平均を下回っていることから、農林水産物の付加価値を高め所得の増大を図るため、農林水産業者が生産・加工・販売を一体的に行う6次産業化の取り組みを行うため、平成24年に国際的6次産業マスタープランを策定され、商工連携による取り組みがされました。  

東近江市議会 2017-06-15 平成29年 6月定例会(第 8号 6月15日)

したがって、農産物の高付加価値化、6次産業化、商工連携などを支援し、収益性の高い農業地域となるようにしたい」と答弁がありました。  1つ目の質問として、これらのことを踏まえて、新年度も3カ月目に入った現時点において、蒲生スマートインターチェンジ周辺の6次産業化拠点構想について、どのように考え、何らかのアクションを起こしておられるのかを伺います。  2つ目の質問です。

彦根市議会 2017-03-15 平成29年 市民産業建設常任委員会 本文 開催日: 2017-03-15

この中で、1市4町で連携して企業立地に取り組んでいこうというスタンスも実は持っておりまして、その中の集積業種、1市4町で集積していこうという企業業種の中には、一つ目が高付加価値の地場産業、もう一つが環境産業およびその関連産業、そして、三つ目が商工連携の関連産業、それから、四つ目が高度ものづくり産業ということで、今、大きく四つの方針に基づいて集積を進めていくということになっておりますので、その中に介護

東近江市議会 2017-03-10 平成29年 3月定例会(第 3号 3月10日)

これらのことから、本市の総合戦略で位置づけております、農産物の高付加価値化や6次産業化、商工連携などを支援し、収益性の高い農業地域となるようにしてまいりたいと、そのように考えております。 ○議長(河並義一) 答弁は終わりました。  西村議員。 ○5番(西村純次議員) それでは、何点か再質問をさせていただきます。  

東近江市議会 2016-09-14 平成28年 9月定例会(第14号 9月14日)

大きく3点目は、「農林水産業育成」で若者が魅力を感じる農業林業政策の推進と商工連携による「担い手育成」と販路拡充でありました。  大きく4点目は、「教育子育て支援の充実」であり、未来を託す子どもたちにしっかりした「しつけ」と教育を行う。また、地域企業と連携した「キャリア教育」、「職業教育」の充実、さらに発達障害児も含めた「特別支援教育」の強化でありました。  

草津市議会 2016-06-15 平成28年 6月定例会−06月15日-03号

次に、農業振興のためのネットワーク強化についてお聞きしたいと思いますが、計画の中で、関係機関との連携強化として、都市計画、商工観光教育環境等の他分野と連携を深め、効果的な施策の推進、また、商工連携による6次産業化に向けた取り組みの促進等を上げられており、ぜひとも成功させていただきたいと思いますが、多くの分野との連携ということで、大変難しいものがあると考えますが、どのように運営されようとしているのか

大津市議会 2015-09-10 平成27年 8月通常会議-09月10日-11号

この中でも、例えば持続可能なまちの再構築や発展を目指すものとして、中山間地域有効資源活用による活性化、また都市近郊型の豊かな自然を生かし、都市近郊型オアシスとしての高質な快適環境の保全と創造、産業施策としての商工連携による中山間地域の活性化策なども盛り込んでいるところでございます。  以上、私からの答弁といたします。 ○津田新三 議長  武田平吾議員

草津市議会 2015-03-12 平成27年 2月定例会−03月12日-04号

組織活動の充実と支援活動の展開、所得向上に向けた提案活動、法人化への取り組み、2、農地の保全と土地利用農業の増進、地産地消の普及、3、6次産業化、商工連携に向けた取り組み、4、市内小学校食育事業との連携、5、朝市や直売会など農産物の直売所の確保、6、ふれあい貸農園の充実、7、学校給食福祉施設等への利用促進、8、所得向上に向けた販売拡大、9、担い手の支援強化、新規就農者への利用促進と融資、事業支援

大津市議会 2014-09-09 平成26年 9月通常会議-09月09日-09号

例えば自動販売機の設置等により収入増加を図るのは容易であろうし、またはアンテナショップやコワーキングスペースとして商工連携の拠点としたり、堅田や雄琴、志賀地域観光交流を行う拠点としたり、もしくはハローワーク求人情報検索端末を設置し、就労及び生活情報の収集拠点とするなど、さまざまな活用法が考えられます。  

草津市議会 2014-08-19 平成26年 8月19日産業建設常任委員会-08月19日-01号

やっぱし土山まで往復するという状態、持っていって帰ってくるということになると、かなり経費的とか時間的な問題が過ぎる、それを生産者負担というのは、きついということで、今度そんなんやったら、今の商工連携でやったんですけど、その後、商工連携というのは、いわゆるこの間も聞いてくれたと思うんですけど、販売が目的というような状態のアピールの補助金のとり方でずっとしてたんですけど、生産者には来なかったんです。

栗東市議会 2014-03-10 平成26年 3月定例会(第2日 3月10日)

三点目の地域農業の振興策につきましては、商工連携によるカット野菜の取り組みや環境こだわり農産物への取り組み、地域農産物の掘り起こしなどを進めており、今後は6次産業化、産学官連携などの手法を活用した開発やPRを行い、栗東ブランド創出と地域農業の振興に努めてまいります。  商標マークにつきましては、農業振興会により、「やっぱり!!

大津市議会 2013-12-09 平成25年11月通常会議−12月09日-28号

このため、現時点でその示し方を限定することはできませんが、本市においても異業種への進出や商工連携、6次産業化等に意欲的に取り組まれる事業者も出てきており、本市経済全般の活性化につながっていくような方法で本市の方針が示せるよう、研究会では検討を進めてまいりたいと考えております。  

草津市議会 2013-03-19 平成25年 3月19日予算審査特別委員会-03月19日-01号

なかなかこのアオバナにかかわりましては、過去いろいろこのアオバナの効能効果等を商品化していこうということで、いわゆる商工連携のもとで企業とともに展開のほうをいたしておるところでございますが、このアオバナの商品の使い方というものがエキスマスと言われるものから、最近は青汁という方向へ展開をいたしております。