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該当会議一覧

草津市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-03号

資源機構からは烏丸半島にふさわしい整備や利活用を図ることについては非常に好ましいことであると考えておられ、地域の活性化、発展につながることを期待されているということを前回の答弁で頂戴しております。  例えば水資源機構との調整も必要でありますが、多目的広場やホワイトビーチの活用などもしっかりと視野に入れた土地利用を求められるようにしていくことも必要ではないかと思っております。  

守山市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会(第 2日 6月17日)

この方たちを支援するためにも、今ある地域資源や生活困窮者自立支援事業、そして他の福祉施策を最大限に生かし、若者から高齢者までの生活困窮者の支援ができるよう、今後、生活困窮者自立支援事業の充実化が、住居という基盤の確保を重視しながら充実化が求められていると思います。  このようなことを考えながら、次の生活困窮者自立支援事業の充実化について、見解を求めます。

草津市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会−06月07日-目次

)退任された民生委員の経験、知識等の活用について… 79 木村辰已議員  まちづくりにおける市自治連合会の役割などについて  … 80  (1)町内会長の日常業務について  ……………………… 81  (2)今年度の総会延期について  ………………………… 81  (3)学区代表が選出されていないことについて  ……… 82  (4)自治連合会への参画の働きかけについて  ………… 83  歴史資源

彦根市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第12号) 本文

細項目1、彦根市の提案事業の進捗状況についてでございますが、まず、総務省が、人口減少など社会構造が変化して地方公共団体における人的・財政的な経済資源制限が強まる中、質の高い公共サービスを提供するため、業務改革へ取り組む必要性を唱えて、平成27年12月に取りまとめられました経済財政再生計画の改革行程表においては、2016年度から2018年度の各年度において、モデルとなる改革を実施してもらう業務改革モデルプロジェクト

彦根市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第11号) 本文

都市環境基盤の整備につきましては、まず、空き家対策では、空き家バンクを活用し、地域資源としての空き家の流通促進など有効活用を図ってまいります。また、子育て世帯に対しまして空き家バンクを通じた既存住宅の取得を支援いたしますほか、空き家を地域交流施設等に活用する団体に対しまして支援をしてまいります。さらに、公営住宅長寿命化計画に基づきまして、公営住宅の改善工事に引き続き取り組んでまいります。  

彦根市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第14号) 本文

本市では、省エネルギー・省資源への意識の保持を図りますため、生活環境課が推進する彦根市環境マネジメントシステムにおきまして、毎年、各所属が事務用紙の使用量を報告しておりますが、その中で、平成30年度の数値がちょっとまだ出そろっておりませんので、出そろっているところで申し上げさせていただきますが、例えば、市民環境部でいいますと、平成28年度が約142万6,000枚の紙の使用でございまして、それが平成29

草津市議会 2019-05-29 令和 元年 5月29日総務常任委員会-05月29日-01号

主な意見のまとめとしては、積極的に新しい技術を取り入れて、取り組んできている点は高く評価するものでありまして、こうした新技術の導入やパソコン機能の活用1つをとっても、ICTの活用は必要不可欠なものであること、また、ICTの活用によって生み出された時間を職員政策的思考に当て、いかに限られた資源の中で生産性の向上と市民ニーズの向上につなげるかという点は、今後もさらに力を入れて取り組んでいくべきであることをまとめております

草津市議会 2019-04-23 平成31年 4月23日産業建設常任委員会-04月23日-01号

まず、ほんで順番的に、まず1番目はこれをしっかり体制を、対応体制つくってもらったら、例えばその4つに分かれてある情報が、それをほんで、まず窓口一つどっかにワンストップじゃないけどつくって、そこで通報はこれは資源循環推進課やと、課、課に振ってもらうと、責任持って。

草津市議会 2019-04-16 平成31年 4月16日文教厚生常任委員会-04月16日-01号

◎岩間 歴史文化財課長  非常に難しいところではございますが、その対象となる文化財歴史的に、例えば時代が古いですとか、特徴的であるとか、その信仰、もちろんそのものでもあるんですけれども、先ほども申し上げましたように、それが国民、県民、市民の広く行われてきたことが貴重な歴史資源としての宝であると判断されるものにつきましては、やはり文化財指定していくものに入ってくるものと考えております。

草津市議会 2019-03-20 平成31年 3月20日予算審査特別委員会−03月20日-01号

        辻川 明宏         教育部長          竹村  徹         教育部専門理事(歴史文化担当)八杉  淳         教育部理事(学校教育担当)  中瀬 悟嗣         監査委員事務局長      川崎 廣明         総務部部長(総括)     田中 義一         まちづくり協働部副部長(総括)中村 秀史         環境経済部副部長(資源循環担当

草津市議会 2019-03-19 平成31年 3月19日予算審査特別委員会−03月19日-01号

当事業は平成30年10月に策定いたしました草津市地域再生計画に基づき、地域の実情に応じた地域再生の推進を図るため、平成30年度に引き続き、計画の柱であります生活拠点の形成、交通環境の充実、地域資源を生かした産業の支援に関する地域課題を解決するためのワークショップや協議会を通して地域別プランを作成するものでございます。 ◎東 建設技監  次に、59ページをお願いいたします。  

草津市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日予算審査特別委員会−03月18日-01号

◎黒川 障害福祉課長  今ですと、障害のある方が相談、サービス等を利用されるとき等に相談を受けるところが、相談支援事業所なんですけれども、その方がこういう形でその方と事業所の方が相談しながら、その方にあったサービス等の提供を計画しておったんですけれども、なかなか単純に生活全般を見てその方にあったサービスを選ぶ中で、社会資源の問題とかで困難な場合もございますので、そういったときに相談支援事業所が相談できる

草津市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日文教厚生常任委員会−03月13日-01号

        委  員  木村 辰已     委  員  奥村 恭弘         議  長  奥村 次一     副 議 長  西村 隆行 〇欠席委員   な  し 〇傍聴議員   宇野 房子 〇出席説明員  副市長           山本 芳一         教育長           川那邊 正         環境経済部長        松下 正寿         環境経済部専門理事(資源循環担当