25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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東近江市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第 4号12月12日)

相談・支援体制の役割などの周知方法につきましては、先日、保健子育て複合施設ハピネスで開催した「健康フェア」において、認知疾患医療センター紹介や、ものわすれ相談をはじめ、図書館と連携して啓発事業を実施しております。  今後も、認知症の相談窓口や、ものわすれ相談室の開催を広く市民に周知してまいります。  

大津市議会 2016-10-05 平成28年10月 5日決算常任委員会教育厚生分科会-10月05日-01号

(4)認知症総合支援事業費は、認知症コーディネーターを配置し、認知疾患医療センターとの連携強化などの各種認知症対策事業を行ったものです。  181ページをお願いいたします。  目2任意事業費について、(1)介護給付等費用適正化事業費は、保険給付適正化のため、利用者への給付通知に要したものです。  

大津市議会 2016-05-20 平成28年 5月20日高齢者生活支援特別委員会−05月20日-01号

そのことについての体制ということで申しますと、大津市内2カ所、琵琶湖病院さんと瀬田川病院さん、もともと精神科病院を標榜されてる病院ではありますけれども、認知疾患医療センターということで認知症を専門的に扱える精神科のお医者さんがおられる病院で入院先があるというところに対して、一旦精神科での入院をしていただいて、服薬調整であるとか、委員おっしゃったような特養であるとか認知症グループホームの生活施設

大津市議会 2016-03-03 平成28年 2月通常会議−03月03日-21号

次に、認知症対策についてでありますが、本年4月より看護師1名、介護福祉士2名及び認知疾患医療センター専門医師4名で構成する認知症初期集中支援チームを設置し、市内全域にわたり活動を開始します。このチームは、医療介護サービスにつながっていない方などに対して、あんしん長寿相談所と連携し、医療受診勧奨や介護家族支援などを包括的、集中的に行い、自立生活のサポートを行います。

大津市議会 2015-10-06 平成27年10月 6日決算常任委員会教育厚生分科会-10月06日-01号

(7)認知症施策総合推進事業費は、認知症コーディネーターを配置し、認知疾患医療センターとの連携強化などの各種認知症対策事業を行ったものです。  次に、款5諸支出金は、平成25年度の介護給付費及び地域支援事業費の確定に伴う精算を行い、国、県及び支払基金に所要額を返還したものです。  以上、歳出合計226億1,155万円であります。  

大津市議会 2014-10-02 平成26年10月 2日予算決算常任委員会教育厚生分科会-10月02日-01号

7、認知症対策事業費は、地域医療介護協力体制の構築及び認知疾患医療センターとの連携強化を図る担当専門職員の雇用経費です。8、老人福祉管理運営事業費は、老人福祉行政推進に伴う管理事務経費とケアハウスに対する補助です。9の榛原の里施設設備等改修補助事業費は、大津市社会福祉事業団への債務負担行為による施設の改修に係る経費を補助したものです。

大津市議会 2014-02-26 平成26年 2月通常会議-02月26日-36号

次に、認知症の早期発見、早期治療についてでありますが、現在あんしん長寿相談所において認知症に関するさまざまな相談をお受けしており、認知症の診断や早期対応が必要な方につきましては、認知症コーディネーターがあんしん長寿相談所やケアマネジャーと連携を図り、必要な情報共有できる連携シートを用いて認知疾患医療センターへとつないでおります。  

大津市議会 2013-10-03 平成25年10月 3日予算決算常任委員会教育厚生分科会-10月03日-01号

認知症対策事業費は、地域医療介護協力体制の構築及び認知疾患医療センターとの連携強化を図る担当職員雇用経費であります。8老人福祉管理運営事業費は、老人福祉行政推進に伴います管理事務経費及び市内四つのケアハウスに対する補助であります。9の榛原の里施設設備等改修補助事業費は、大津市社会福祉事業団への債務負担行為による施設の改修に係る経費の補助であります。

大津市議会 2013-02-14 平成25年 2月14日予算決算常任委員会(全体会)-02月14日-01号

8の認知症施策総合推進事業費は、認知症理解に向けた普及啓発や研修事業、認知疾患医療センター地域との連携強化を図るための地域支援推進員の雇用経費であります。9、敬老祝金等支給事業費は、88歳、100歳、男女高齢者への祝い金の支給経費であります。11の高年齢労働能力活用事業費は、シルバー人材センターへの運営費等、補助金を交付するのであります。

大津市議会 2012-12-17 平成24年12月17日教育厚生常任委員会-12月17日-01号

医療との連携というところでは、認知疾患医療センターであります瀬田川病院琵琶湖病院に対しまして、健康長寿課に配置しております認知症コーディネーター2名によりまして連携を図っているところであります。また、認知症ケア技術の向上というところで、専門職向けの研修会を定期的に実施しているところであります。  24ページをお願いします。  

大津市議会 2012-10-01 平成24年10月 1日予算決算常任委員会教育厚生分科会−10月01日-01号

認知症対策事業費、(1)の認知症施策総合推進事業費は、地域医療介護協力体制の構築及び認知疾患医療センターとの連携強化を図る担当職員雇用経費です。(2)認知症地域支え合いづくり促進事業費は、認知症地域見守り早期発見事業及び地域ケア会議推進事業に係る経費です。9老人福祉管理運営事業費、1は老人福祉行政推進に伴う管理事務経費です。

大津市議会 2012-03-05 平成24年 3月 5日予算特別委員会教育厚生分科会-03月05日-01号

7の認知症施策総合推進事業費は、認知症理解に向けた普及啓発事業や研修事業、また認知疾患医療センターであります琵琶湖病院及び瀬田川病院との地域との連携強化を図るための地域支援推進員の雇用経費でございます。8の敬老祝金等支給事業費は、多年にわたり社会の進展に貢献されてこられました高齢者の方々の敬愛と長寿を祝うもので、88歳、100歳、男女高齢者の方への祝い金の支給経費でございます。

大津市議会 2012-02-29 平成24年 2月定例会−02月29日-05号

また、地域包括支援センターが認知症に関する相談をお受けした場合には、認知症相談員やかかりつけ医へ、ケースによっては専門機関である認知疾患医療センターなどの協力を得て、医療介護の連携のもと適切な対応に努めております。今後はこの連携体制を強化しつつ、医師会の協力を得て認知症相談員へのフォローアップ研修にも取り組んでまいります。  以上、私からの答弁といたします。

大津市議会 2011-09-13 平成23年 9月定例会-09月13日-16号

本市は平成22年度から、専門職である認知症コーディネーター2名を健康長寿課に配置し、認知疾患医療センターとの連携強化をはじめ、認知症の各種事業を展開しております。医療連携の分野では、対応困難事例について医療介護行政の3分野が情報共有するための連携シートを新たに作成し、各種サービスを複合的かつ適切に提供できる体制整備を進めております。

大津市議会 2011-03-08 平成23年 3月 8日教育厚生常任委員会−03月08日-01号

◎平石 健康長寿課長  認知症の連携事業につきましては、二つのモデル事業がございますけれども、連携強化事業のほうで御説明しますと、認知疾患医療センターであります瀬田川病院琵琶湖病院とを指定しまして、またわたしどもの課に職員2名配置いたしまして、本年度この連携のあり方について検討してまいりました。

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