516件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東近江市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第 5号 9月30日)

また、日本の最高裁は、中国との関係でも問題となった強制連行による被害者請求権の問題について、2007年4月、中国強制連行被害者が西松建設を相手に起こした裁判において、日中共同声明によって「(個人が)裁判上訴求する権能を失った」としながらも、「(個人の)請求権を実体的に消滅させることまでを意味するものではない」と判断し、日本政府企業による被害の回復に向けた自発的対応を促しました。  

彦根市議会 2019-09-18 令和元年 企画総務消防常任委員会 本文 開催日: 2019-09-18

551 ◯委員(森田 充君)   皆さん各委員がいろいろ質問されて中身がわかったんですけど、私、ちょっと1点、市の姿勢というところでご質問させていただきたいんですけど、先ほどの答弁の中でも無用な争いは避けたいとか、昨日のときも、議会に向けて、もしも裁判沙汰になった入札の案件を考えてもらうのは失礼だという話があったんですけど、私、民間の出身でして、今2者、

東近江市議会 2019-06-26 令和元年 6月定例会(第 5号 6月26日)

騒音被害も非常にひどく、普天間基地や嘉手納基地周辺住民は、飛行差しとめを求めて何度も裁判が行われています。  これらは、米軍基地があるがゆえの事件事故であり、基地が宜野湾市から名護市へ移転したからと言って、絶対になくなるものではありません。  これ以上、沖縄県民、そして日本国民が米軍の犠牲になるようなことがあってはなりません。  異常な対米従属の根源には、日米安保条約があると思います。

米原市議会 2019-06-18 令和元年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 6月18日)

○副委員長・副分科会長(山本克巳)  40号のほうの路線認定の中のみずほ団地線ですけども、これは裁判でも確定して、米原市の土地だということをお聞きしましたけども、今後、前も話出ましたけども、確認ですけども、こういった隠れ事案の米原町時代のこういった物件というのは、もうほかにはございませんね。 ○委員長・分科会長(今中力松)  高橋課長

草津市議会 2019-05-27 令和 元年 5月27日文教厚生常任委員会−05月27日-01号

文章をいいのをつくったって、結局、そこで行き詰まるんで、もうちょっと言わせてもらうと、小野委員、これはもう10年前、15年前の話、観音寺と市役所裁判沙汰手前までいきました。  これね、やっぱり政教分離というのは税金を使う大原点があるわけですから、お寺や、本山や、延暦寺のうちは末寺なんやと、言い張りをしたのも先代の人が言うてはりました。檀家もない。ないことはない。2、3件はあるんやけど。

守山市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第 4日 3月26日)

裁判の結果の成功報酬なので、歳出については仕方がないのではないかと思いますが、そもそもこの裁判に至った経緯は、本会議でも質問し答弁がありましたように、平成24年3月13日の授業中のことです。その日から痛みが発生し、翌日の3月14日からは痛み治療のために、市内外の脳外科、小児科、耳鼻科、整形外科、あちらこちらへと受診し、入院、手術、リハビリ、学業の日々を繰り返しの生活をされたと伺っています。  

栗東市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第5日 3月25日)

また、委員より、本人と連絡がとれない中で、裁判費用はどれぐらいかかり、それに見合うだけの額が返ってくるのか。その目途は立っているのか。との質疑に対し、当局より、裁判費用については、77万6,000円を平成31年度で予算計上している。万が一、本人が出てこない場合については、市の負担となってしまうところである。との答弁がありました。  また、委員より、2年以上もの間、放置というのは長過ぎる気がする。

草津市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日文教厚生常任委員会−03月13日-01号

その辺のこともしっかりと検証した中でしとかないと、大きいときに、ほんまに新聞沙汰でマスコミのニュースで取り上げられて、管理責任というのは、絶対に出てくるかなというふうに思うし、今の裁判事例を見てると、そういうことも起こってきてるからね。  安易に台風のときには、台風でこんなんが飛んださかいに、壊れたさかいに130万円で保証したって、軽々しく考えたらいけないなと。

米原市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号 12月 6日)

裁判して権利の抹消とかは可能なのかどうか、そこら辺をお聞きします。 ○議長(鍔田明)  本田地域振興部長。 ○地域振興部長(本田忠光)  再問にお答えをします。  この権利関係につきましては、個別の内容にもなってまいりますので、市のほうではお答えすることができないということで、御理解を願いたいというふうに思います。  以上、答弁といたします。 ○議長(鍔田明)  今中議員

彦根市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第29号) 本文

私自身は6月の段階で、これはもう裁判の方がいいのではないかという主張もした経緯もございます。ここまで延びてしまっていますので、調定という手段をとられたこと、そういう判断をされて市長に提案をされた、そこらも踏まえて、しっかりと進行の方をお願いしたいと思います。  ここはコメントだけを述べさせていただきました。  中項目の3番に移りたいと思います。工事再開の状況について。  

彦根市議会 2018-11-29 平成30年 予算常任委員会 本文 開催日: 2018-11-29

それから、川嶋前副市長の退職手当の件ですが、本会議でも指摘しましたけれども、顧問弁護士の意見書の中では、法律的には、彦根市は川嶋氏に対して退職手当を支給しなければならないと解するという意見を述べられていますが、その一方で、ごく一部の裁判例において、実質的に懲戒免職相当の非違行為がある場合には、退職後であっても懲戒処分相当と解して退職金を不支給とすることができると解釈をとるものも存在するという紹介がありました

栗東市議会 2018-11-08 平成30年11月臨時会(第1日11月 8日)

そのためにも裁判で認諾を得たことであり、公正証書も巻いたわけである。法的手段を視野に入れた形で現在に至っている。一定の決着をつけるためには、こういう手段が必要であると考えている。また、成果が見えていないということについては、当初からの経過や成果、課題もあることから、そうした部分を総括して説明責任を果たしていかなければならないと考えている。との答弁がありました。  

東近江市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会(第 2号 9月11日)

○25番(西澤善三議員) 何とか8月も給料を出していただきたいというような話を以前聞いたことがあって、ちょっと聞かせていただいたんですけれども、それ以外に労働災害での、今、臨時職員さんが裁判を行っているようなことも新聞でも載っていますし、東近江市は臨時職員さんの労働災害への加入権は認めておられるのか、このことについてどうですか。 ○議長(市木 徹) 総務部次長

栗東市議会 2018-07-30 平成30年 7月臨時会(第1日 7月30日)

また、委員から、この裁判敗訴した場合、他の課税に影響を及ぼすことはあるのか。との質疑があり、当局より、認められていない部分の敗訴が確定すると、さまざまな補正要因を重複して補正しなければならなくなり、本市で約2,600ある雑種地に影響があると想定される。また、本市と同じような評価をしている他市、近隣市にも影響を及ぼすことになり、影響の範囲が広い。  

彦根市議会 2018-06-28 平成30年 企画総務消防常任委員会 本文 開催日: 2018-06-28

ただし、その解除に当たって調停を使うということになりますと、裁判であったり調停であったり、そういうものを使う場合は議決を経てやる必要があるという地方自治法上の規定がございますので、調停することに関しては議決をいただきたいという整理の仕方で考えてございます。  以上です。