9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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草津市議会 2021-03-08 令和 3年 2月定例会−03月08日-02号

次に、市職員の役割についてのお尋ねでございますが、多様化・複雑化する行政課題に対応するため、我々自治体職員には、従来の施策展開や、これまでからの行政感覚行政慣行にとらわれることなく、市民を初めとする多様な主体とさらに連携・協働し、地域の特性や住民ニーズを的確に把握するとともに、新たな視点や発想を取り入れ、スピード感柔軟性をもって、施策事業に取り組むことが一層重要になっているものと考えております

長浜市議会 2012-09-11 09月11日-02号

合併前の3,000人から1万人規模の町行政のやり方や、その行政感覚のままで、しかもその目線は市の全体に向いていません。このためか、それぞれの職員がそれぞれの意思で発言し行動しているといった印象があり、一つの大きな思いのもとで、それこそ志を一つにして考え行動しているとは思えないということです。このままでは本市は大きな力を発揮できません。

長浜市議会 2010-03-17 03月17日-02号

今後の新市において、公平・公正な市政運営を進めるためには利権構造癒着構造などを排除し、既成概念に基づいた行政感覚から脱却して市政運営を進めることが重要であると考えております。 それから、議員の質問の趣旨でございました市街地に対する取り組み、あるいは市周辺に対する取り組みについてでございますが、この2点、3点目は関連がありますのでまとめてお答えをいたしたいと思います。 

近江八幡市議会 2010-03-02 03月02日-02号

これはよく行政感覚市民感覚とは非常に異なっておりまして、来年度といいますと市民感覚では23年度のことかなと思うんですけども、この場合は行政感覚で来年度とおっしゃってるんですよね。 ○議長塩田善弥君) 市民部長森岡君。 ◎市民部長森岡孝文君) 平成22年度でございます。 ○議長塩田善弥君) 今榮克博君。 ◆2番(今榮克博君) ありがとうございます。

湖南市議会 2008-12-11 12月11日-04号

次に、全国の自治体でほとんど廃止された収入役というポストを、本年11月17日まで設けておられました行政感覚にも驚きますが、そのようなむだなポストについて、私はそういうふうに思うんですが、市の方ではいろいろな理由が、わけのわからん理由がついておりました。のうのうと仕事していた収入役感覚もさることながら、我々庶民感覚とは大変外れた感がいたしました。 

東近江市議会 2007-03-09 平成19年第2回定例会(第 3号 3月 9日)

早急に、新しい自治体スタッフに相ふさわしい行政感覚を養っていただく必要があると考えているのであります。  それには、まず①人事の刷新、②組織・機構の改革、③審議会など委員の人選に当たっては十分な検討が必要と考えますが、このことについて市当局はどのように考え、またどう対処しているのか、見解と方策をお聞かせください。  以上でございます。  よろしくお願いします。

彦根市議会 2005-12-01 平成17年12月定例会(第20号) 本文

世情は変わりつつあり、現状維持を貫くのでなく、このように新しい視野で時代に即応した行政感覚に立って、ぜひとも見直すべきであると積極的な取り組みをしていただきたいものでございます。  かかる発想のもとに、みんなで考える住民参加まちづくりとしてこの事業を具現化するには、いつに獅山市長の決断にあると思います。  

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