45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

彦根市議会 2018-02-01 平成30年2月定例会(第2号) 本文

したがって、その部に関する常任委員会の所管事項についての常任委員会の権限は一時的に停止されるので、常任委員会は原則として審査または調査することができないとの行政実例による提案でした。  委員の皆様にお諮りした結果、決議案の提案説明の趣旨に沿って、審査は百条委員会に一本化するべきとのご意見もあった一方、工事契約の有効性に対する顧問弁護士の書類提出を求めており、引き続き継続審査をするべき。

湖南市議会 2017-11-13 平成29年 11月 臨時会-11月13日−01号

議長である私は、議会をつかさどる立場にあり、行政実例に照らし、常任委員会委員を辞退したいと思います。本件に対してご同意いただきたいと思います。ご異議はありませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○議長(松原栄樹君)   異議なく、同意いただきましたので、総務常任委員会の委員を辞退いたします。

草津市議会 2017-03-16 平成29年 3月16日総合計画特別委員会−03月16日-01号

まち・ひと・しごとの人口ビジョン、草津人口ビジョンにつきましては、平成32年は14万1,000人だという推計値が出されているというところの関係性なんですけれども、その答弁の中で、それは誤差の範囲ですよということと、あと行政実例の中において、余り基本構想というのはさわるべきものではないということ、私もそれは理解させてもらっています。

草津市議会 2017-03-07 平成29年 2月定例会−03月07日-02号

それぞれの将来人口には、策定条件の違いなどにより差異が生じているところでございますが、その差は約6,000人、5%であることや、将来、人口が緩やかに減少に向かう見込みであり、また、行政実例において、基本構想はみだりに変更すべきではなく、基本構想と現実の遊離が著しく大きく、市町村の経営の基本たるにふさわしくない状態になった場合に改訂すべきと解されていることから、現時点で、まちのビジョンである基本構想を

草津市議会 2016-06-24 平成28年 6月24日総合計画特別委員会-06月24日-01号

ということと、将来に向かっては人口が緩やかに減少という視点から、現時点においては、この基本構想で議決をいただいた基本構想の13万5,000人に変更を加えねばならないといった強い必要性というのがございませんでして、行政実例で示されている基本構想と現実との遊離いわゆる乖離が著しく大きくなっているものとは一言には言えないといったところで、人口フレームの見直しは必要ないと判断したところでございまして、行政実例

湖南市議会 2015-11-04 平成27年 11月 臨時会-11月04日−01号

議長である私は、議会をつかさどる立場にあり、議会全体を治める立場でもありますので、行政実例に照らし、常任委員を辞退させていただきたくお願い申し上げます。  本件についてご同意いただきたいと思います。ご異議ありませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○議長(松原栄樹君)   異議なくご同意いただきましたので、常任委員を辞退させていただきました。

大津市議会 2013-12-13 平成25年12月13日総務常任委員会-12月13日-01号

その根拠といたしましては、行政実例におきまして地方税法の規定による税の延滞金の額との均衡を失しないように措置することが適当であるとされておりますことから、条例の本文に制限利率として14.6%並びに7.3%、また条例の附則の第3項には延滞金の割合の特例といたしまして特例基準割合の適用を追記するものでございます。  

湖南市議会 2013-11-08 平成25年 11月 臨時会-11月08日−01号

ご承知のとおり、議長をつかさどる立場にあり、行政実例に照らし、常任委員を辞退したいと思います。  本件に対してご同意いただきたいと思います。ご異議ございませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○議長(望月卓君)   異議なくご同意いただきましたので、総務常任委員を辞退させていただきました。

草津市議会 2013-09-17 平成25年 9月定例会−09月17日-03号

市がみずからの判断と責任に基づく行政を実施し、その説明責任を果たすためには、職員の政策法務能力の向上が不可欠であり、ひとり一人が法令の基礎的知識を身につけ、みずからが法律を解釈し、判例や行政実例、学説を調査研究するなど、法令等を意識した職務の遂行に努めなければなりません。そのためには、全庁的に政策法務に対する意識の醸成を図る必要があると考えているところでございます。

草津市議会 2012-12-13 平成24年11月定例会−12月13日-03号

先ほど御案内がありました3,000人ぐらいが目安というのは、昭和44年の行政実例といいますか回答でございまして、それ以降、コンピュータ化、バーコード化、事務の改善ということでスムーズな受付事務が進められるようになってまいりましたので、基準としては相当古い電算化以前の基準ということで御理解いただければと思います。 ○副議長(竹村勇君)  伊吹議員。

彦根市議会 2012-02-01 平成24年2月定例会(第1号) 本文

地方自治法第109条第4項で「常任委員会は、その部門に属する当該普通地方公共団体の事務に関する調査を行う」と規定されており、この調査は委員会付託案件の調査と条例案、その他の議案の立案のための調査、いわゆる所管事務調査の二つであると行政実例で示されています。

彦根市議会 2012-01-06 平成24年 議会改革特別委員会 本文 開催日: 2012-01-06

地方自治法の第109条第4項において、「常任委員会は、その部門に属する当該普通地方公共団体の事務に関する調査を行い、議案、陳情等を審査する」と規定されており、この調査とは、委員会に付託された事件について行う審査のための調査と、条例案、その他の議案の立案のための調査、つまり所管事務調査、この二つを言うということが行政実例で示されております。  

東近江市議会 2011-11-30 平成23年12月定例会(第18号11月30日)

こうしたことから、行政実例などから判断いたしますと、15%6カ月の減額というのは、相当重い措置でもあります。  こうした総合的に判断をして、条例改正案は妥当な措置であるとの判断から、賛成をするものであります。 ○議長(畑博夫) ほかに討論ありませんか。  (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(畑博夫) 以上で、討論を終結します。  採決します。  本案に対する委員長報告は可決であります。  

湖南市議会 2011-11-02 平成23年 11月 臨時会-11月02日−01号

ご承知のとおり、議長を司る立場にあり、議会全体を治める立場でもありますので、行政実例に照らし、総務常任委員会委員を辞退したいと思います。本件についてご同意いただきたいと思います。ご異議ありませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○議長(森淳君)   異議なくご同意いただきましたので、総務常任委員会委員を辞退させていただきました。

湖南市議会 2009-11-11 平成21年 11月 臨時会-11月11日−01号

ご承知のとおり、議長をつかさどる立場にあり、行政実例に照らし、常任委員を辞退したいと思います。  本件に対してご同意いただきたいと思います。  ご異議ありませんか。  (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○議長(福島清彦君)   異議なくご同意いただきましたので、総務常任委員を辞退させていただきます。

草津市議会 2008-12-15 平成20年12月定例会−12月15日-02号

これは、高度な政治判断だと考えておりますけども、これが今後動かしがたい行政実例等になって、今後、このような事案が起こったときはどのように対処されるんでしょうか、いま一度お伺いいたします。 ○議長(中島一廣君)  答弁を求めます。  政策推進部長。