932件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

近江八幡市議会 2023-12-11 12月11日-04号

近年、全国的に異常気象地震を初め、大規模自然災害発生しておりまして、有事の際の職員の心構えや招集などについて継続して徹底してまいりたいと考えております。 ○議長(北川誠次君) 当局の回答を求めます。 栄畑都市整備部長。             〔都市整備部長 栄畑隆夫君 登壇〕 ◎都市整備部長栄畑隆夫君) 道下議員災害時の空き家についての質問にお答えいたします。 

近江八幡市議会 2023-12-09 12月09日-02号

昨今、本当に想像を絶する自然災害発生をいたしております。そこでお互いに助け合い、いざというときに頼りになるのは災害応援協定ではと、結んでいる自治体ではないのかなと考えます。このたびの台風災害に対して県内の多くの市町の自治体は、災害応援協定を結ばれている相手方の市や町に対してさまざまな、そしてスピーディーな災害応援行動をなされている報道でありました。 

近江八幡市議会 2020-12-10 12月10日-03号

一方で、自治会館維持管理は各自治会で実施されており、修繕や改修のための積み立てや非常時に備えての火災保険加入を初め、地震風水害自然災害に対する保険に加入されている自治会もございます。自治会にとって、活用しやすい補助金メニューでもあり、できるだけ多くの自治会に交付できるよう、補助限度額の増額は今のところ予定しておりませんので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 

湖南市議会 2020-12-10 12月10日-03号

今後、発災が予想される大規模自然災害に対しましても、女性視点の力は不可欠であり、防災減災まちづくりを行ううえでも、ジェンダー平等の実現は切り離すことはできないものと考えております。 その一方で、ネット上では言論が分断され、ジェンダー平等についての異なる意見に対する攻撃的な言辞が安易に飛び交っており、ジェンダー平等に関する新しい誤解や著しい偏見も広がってきております。

長浜市議会 2020-12-05 12月05日-03号

また、災害対策基本法におきましては、これまで災害とは暴風雨、竜巻、豪雨豪雪洪水、高潮、地震津波、噴火とそれぞれの異常な自然現象、崖崩れ、土石流、地すべりといった土砂災害は従来同法上の豪雨豪雪地震等についてはその他の異常な自然災害ということで含まれて解されていたところでございますが、我が国における近年の自然災害犠牲者の多くがこれらの土砂災害によるものであること、また改正法では津波や崖崩れ、

長浜市議会 2020-09-11 09月11日-02号

更には、深刻な労働力不足の問題、自然災害の脅威など、予断を許さない状況にあります。将来にわたって持続可能な財政運営を行うためには、あれもこれもではなく、あれかこれかの視点から事業の無駄を排除し、限りある財源を効果的、効率的に活用していかなければならないと考えます。特にグランドデザイン構想実現と将来を見通した予算編成が重要だと考えます。

近江八幡市議会 2020-09-11 09月11日-03号

豪雨台風地震など昨今の自然災害は増加の傾向を示していますが、末端の地方公共団体である市町村は、市民を初め通勤者通学者、本市を訪問されておられる方の生命と財産を守らなければなりません。災害時には、市外から時間をかけて駆けつけてくださる職員さんも大変です。市内在住職員が一人でも多くいていただければ、市民にとってこんな頼もしいことはないと思います。災害時の市内在住職員についてお伺いいたします。 

湖南市議会 2020-06-27 06月27日-05号

そして、先日の山形地震集中豪雨などの自然災害発生する時期でもあります。常に危機管理意識を持って、毎日を過ごしたいものです。 それでは、皆様、ご自愛いただき、ご健勝、ご多幸をご祈念申し上げ、6月議会定例会、閉会のご挨拶といたします。ありがとうございました。 これで本日の会議を閉じます。 令和元年6月湖南市議会定例会を閉会します。

湖南市議会 2020-06-20 06月20日-04号

その傷みをうまく補修しながら、多発する自然災害に備え、庁舎機能が十分に発揮できる保全を考えるのが、財政の点からも、環境重視の点からも必要な行政の責任です。現在の庁舎の抱える問題を整理し、その解決策としてまとめられたのが、平成28年1月の基本構想、同29年11月の基本計画を経て、昨年12月、市民に公表された湖南複合庁舎整備基本設計だと思います。

草津市議会 2020-06-18 令和 2年 6月定例会-06月18日-04号

特に目に見える自然災害と違い、ウイルス感染拡大は目に見えないため、国や地方自治体が発表する情報だけが住民方々が現状を把握するための手段となります。新型コロナウイルスの対応については、県の保健所が主導となり、市への情報発信共有にタイムラグが生じることが今回よく分かりました。  市長会においても、県に対しての情報共有情報発信については、厳しく要望もされていました。

甲賀市議会 2020-03-25 03月25日-08号

また、異常気象のもとで相次ぐ自然災害にどう備えるのか、災害に強いまちづくりが求められています。今こそ、大切な税金は市民の命と暮らし、福祉と教育を充実するために使うべきと考えます。 予算編成基本は、こうした立場に立って、市民の願いは何か、今、力を入れるべき施策は何かを見きわめることです。その上で、それに必要な財源を求めることです。

近江八幡市議会 2020-03-23 03月23日-07号

昨今の自然災害は人知を超える災害が多発しており、市民の命と財産を守ることは自治体の最たる任務であります。しかし、小西案では、防災機能の充実には具体案もなく、逆に八幡学区防災拠点構想は、既に整備された他学区施設との差は歴然としており、公正公平を旨とする自治体とすれば疑問を感じるところであります。 そして、大きな課題は、何といいましても建設費用であります。

草津市議会 2020-03-16 令和 2年 3月定例会-03月16日-04号

大きくは温暖化の進行による大規模自然災害が世界の各地で起こり、日本においても台風洪水の被害は甚大です。今後、どの地域においても大規模自然災害が起こり得る可能性があります。  そのような中で、持続可能な社会の構築のために、環境政策が大変重要であります。  草津市におきましては、事業ベースで見ると環境施策は他市よりも進んでいると思います。

草津市議会 2020-03-12 令和 2年 3月定例会-03月12日-02号

次に、災害に強い環境都市実現についてのお尋ねでございますが、住民皆様が安全・安心な暮らしを実感できる都市を目指しており、具体的には、地域防災計画や今年度策定を進めております国土強靭化地域計画に基づき、事前防災減災、その他迅速な復旧復興などに資する大規模自然災害に備えた本市における強靭なまちづくりを目指し、さらなる防災備蓄資機材整備既設橋梁上下水道管などの社会インフラ対策耐震機能を備