892件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

甲賀市議会 2022-12-09 12月09日-04号

子ども性被害被害者及び加害者にならないようにするため、また自分自身の体や命の大切さに向き合うことができるよう、学校における人権教育や性教育の充実が必要と考えますが、いかがでしょうか。 4点目、社会性暴力に対する正しい知識を持つことが、被害者への偏見をなくし、支えることにつながります。性犯罪性暴力は、今もなお根強く残る男尊女卑、女性蔑視などが原因となっていることが考えられます。

甲賀市議会 2022-06-16 06月16日-03号

「外していいよ」という指示・指導の場合でつけている児童生徒についての御質問ですが、やはり最終的には児童生徒自分自身が心配であればつけている状況がありますし、最近の6月10日のような事務連絡では、マスクを積極的に外すようにというふうな事務連絡がありましたので、これからのことですけども、そのような場合については外すように指導していきますけれども、これまでの指導状況の中では、「外してもいいよ」というふうな

湖南市議会 2022-06-15 06月15日-02号

◆4番(細川ゆかり君)  高齢になって、またいつまでも元気で、健康長寿で保っていくためには、日頃から本来は免疫力を低下しないように、やっぱり食生活とか運動をすることによって、自分自身免疫力を下がらないように、向上させていくように、日々気をつけていきたいと思いますので、市民皆様にもそういう心がけをしていただけたらなというふうに思います。これで私の一般質問を終わります。

湖南市議会 2022-03-04 03月04日-04号

最後に、今後の受診者向上取組についてでございますが、健診は不要不急の外出ではなく、自分自身の健康を守るために受診してもらえるよう啓発を行うとともに、集団で行うことについては限界もありますので、医療機関での実施可能な健診を増やす等、市民皆様受診しやすい体制づくりに努めてまいりたいと思っております。 以上でございます。 ○議長(菅沼利紀君)  7番、奥村幹郎議員

湖南市議会 2022-03-03 03月03日-03号

例えば、1人1台端末を利用して、自宅近くの防災マップを閲覧し、危険箇所自分自身で確認することにより、防災意識向上に努めている学校があります。また、滋賀教育委員会が作成している教材の滋賀マイタイムラインを使って、災害が発生した際、どれぐらい避難に時間がかかるかなど、より具体的に検証し、学習を進めている学校もございます。

甲賀市議会 2021-12-13 12月13日-06号

自分自身のアレルギーがあるかどうかという個人の状況だけでなく、行く先々でアナフィラキシーで倒れられる方が目の前で現れたらどうしますかという状況になります。対処の方法を知っているかどうかで雲泥の差です。エピペンが市民の中でどれだけ認知されているか、また、どのような方法で存在が周知されているかお答えください。 

甲賀市議会 2021-12-10 12月10日-05号

それは、一つ目、主に自分自身に関すること。二つ目に、主に人との関わりに関すること。三つ目、主に集団社会との関わりに関すること。四つ目、主に生命や自然崇高なものとの関わりに関することに分類されており、これらをバランスよく身につけることによって、「自立した人間として他者とよりよく生きる」ことが道徳の目標の一つであると考えます。 

甲賀市議会 2021-12-08 12月08日-03号

これらは、これまでの体を使った暴力や発言・言葉による暴力とは異なり、表面的に分かりにくい問題であることから、個々子どもたちがインターネットやSNSを使用する際の使い方や危険性についての知識理解を得るだけではなく、自分自身そして相手の安全も守るためにインターネットリテラシー能力を身につけることが重要であると考えます。 

湖南市議会 2021-12-08 12月08日-03号

子どもたち交通法規自分自身が肌身で感じることができます。 通学路等交通安全プログラムでは、通学路の安全、道の安全、そして子どもたちの安全とは何かを総合的に判断し、通学路危険箇所の改善に努めてまいります。教育教育として力を発揮できるのは学校での指導であります。 指導の重点は三つ一つは、交通ルールの遵守。一つは、安全を見守っている方への感謝の気持ち。これを育てること。

湖南市議会 2021-12-07 12月07日-02号

私も出産の経験がある身で言いますと、出産前の女性気持ちというのは、ホルモンバランス変化、体の変化とともに、自分自身とおなかの子どもの命に対する何とも言えない不安が押し寄せてくる精神状態になります。そんな状況の中で、この行政の手助けは、たとえ一部でも、経済的、精神的な支えになると思いますので、ぜひ来年度、進めていただきたいと思います。 では次に、市の教育についての質問です。