742件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長浜市議会 2022-06-13 06月13日-03号

先ほど公共施設維持管理については質問をしましたが、そうした維持管理の削減に取り組まれている中、第3次行政改革大綱アクションプランを進める上では、まずは容易かつ痛みが少なくて済む取り組みが優先していくべきと考えます。 そこで、現在長浜市における長浜市役所、支所全ての公共施設電気設備現状についてお聞きいたします。 

長浜市議会 2022-06-12 06月12日-02号

次、こういう計画を持ってやっていくんだと幾ら言われても、今痛みがあるような責任をとっていただきたい。実際に副市長も副市長の手当ももらっておられるわけでございます。今、民間の会社でも、日産でも西川社長ですか、責任とって減給をするとかといったようなこと、多々全国ではあるわけでございます。

湖南市議会 2020-10-01 10月01日-05号

年金天引きのためその痛みを直接感じないことをいいことに、制度の矛盾が激化し、差別医療といわれる減少が顕著になっていると言わなければなりません。 制度発足から問題提起してきた第1保険料ですが、後期高齢者医療制度改善を求めて、さらには政府厚労省に対しても、直接私どもは改善を求めてきました。後期高齢者75歳以上の高齢者健康診査についてであります。

東近江市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第 2号12月10日)

また、その母乳を与えることによって出血を抑えたり、抗鬱効果とか、産後の痛みの緩和とか、ストレスの減少という、いろいろな効果も含んでいると言われていると、それを知っていながら働きに出るというのはわかるんですが、知らずに働きに出たら、大変これは不幸な話だなというふうに思います。  このことについて、丁寧に周産期の母親や父親に伝える機会というのはたくさんあるんでしょうか。

米原市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2号 9月 4日)

耳が遠くて認知症、それに高齢で膝の痛みもあり、なかなか私たちの言うことは伝わりません。5分前のことも覚えていられず、同じことを何度も何度も繰り返し聞いてきます。その都度説明をしても、すぐに忘れてしまい、また一から話さなくてはならない状態繰り返しです。このようなことから、家をあけることもままなりません。  私たち介護をしている2人が相互に調整をし合いながら、いろんな活動をしている現状です。  

彦根市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第20号) 本文

例えば、日常的な介護の中で、今までは2回おむつを交換してあげたのに、1回に減らさざるを得ないとすれば、介護を受けている患者さんは、想像してみるとわかりますが、多分、気持ちが悪い、痛いかもしれない、不潔になる、特に寝たきりの患者さんは、やがて褥瘡、通常は床ずれとも言いますが、生きていても皮膚が壊死するという状況になりかねず、その痛みはとても深いもので苦しいものだということを聞いております。

甲賀市議会 2019-07-01 07月01日-07号

そもそも、この後期高齢者医療制度は、2008年4月の制度発足の直前に、厚生労働省幹部が「医療費際限なく上がり続ける痛み後期高齢者自分感覚で感じ取っていただく」と本音を語り、大問題になりました。実際、75歳以上の人口がふえるほど保険料アップにつながる仕組みになっており、年金から天引きされる保険料の重さが、高齢者の暮らしを圧迫しています。

甲賀市議会 2019-06-19 06月19日-05号

膝や腰の痛みや血圧の薬を飲んでいたら「ある」と回答されます。ところが、日常に支障がなければ薬を飲んでいても「ない」わけです。このことによる健康寿命に対する主観的と客観的な指標に差が出てきて、滋賀県がこれだけ差があるというのは、我慢している人が多いんだと、滋賀県民は御自身のお体に対する評価が遠慮がちですという、そういう評価をされているんですね。 というのは、これが大事じゃないかと思うんです。

長浜市議会 2019-06-14 06月14日-04号

結局社長であるあなたが痛みを伴わないから、やはり安易に考えてしまう。任せたCEOの・・氏も結局痛みを伴わないから、ええかげんな、ええかげんというより、あの人来てから余計悪い方向に行ってきたよね、簡単な安易な思い付きでやってきたから。3年後にペーパーで黒字になるとか、あんた、あの報告書には書いてあるけども、3年後にほしたら大塚さん、ならんかったらどのようにあんたは責任とるつもりよ。

守山市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第 4日 3月26日)

この制度平成20年度から始まりましたが、この時に厚労省担当者が「この制度医療費際限なく上がっていく痛みを、後期高齢者自らが感じ取っていただくものだ」と述べたとおり、保険料高齢者が増え、医療費が増大すれば、それが保険料に直接はね返る仕組です。  制度導入以来、2年に1度の見直しの度に値上げが繰り返され、平成30年度、31年度保険料月額平均5,567円、年6万6,809円です。

甲賀市議会 2019-03-25 03月25日-07号

この制度は、平成20年度から始まりましたが、このときに厚生労働省担当者が、「この制度は、医療費際限なく上がっていく痛み後期高齢者みずからが感じ取っていただくものだ」と、赤裸々に述べていたことを思い出します。制度発足から10年が経過しましたが、懸念されていたことが次々と現実のものとなっています。 一つは、保険料です。 高齢者ふえ医療費が増大すれば、それが保険料に直接はね返る仕組みです。

守山市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第 3日 3月13日)

翌日3月14日からは痛みのため、市内外へ脳外科、小児科、耳鼻科整形外科等々、受診のため通院、入院、手術、学業と繰り返しの生活をされています。今年の2月20日から、広島県福山市内の病院で、漏れている箇所が判明しているため、ブラッドパッチ手術を行い、先日3月10日、日曜日に新幹線の個室を利用して痛みが伴う中、帰宅したとの連絡をいただきました。3月中は絶対安静の状態が続いているという状況です。