1208件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

彦根市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第20号) 本文

生命自由及び幸福追求に対する国民権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」  第25条、「すべて国民は、健康文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」第2項には、「国は、すべての生活部面について、社会福祉社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。」  

守山市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会(第 2日 6月17日)

いずれにいたしましても、親の行動や言動は子どもの生命権利擁護に影響することがあり、育児環境育児方法に合わせた個別支援を行うとともに、広く好ましい子育てについての啓発・教育を行うなど、妊娠前から子育て期までの切れ目のない支援を強化し、保健福祉教育が一体的に取組を進めていくことが重要であると認識しているところでございます。  以上、答弁といたします。

東近江市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第 3号 6月14日)

多くの市民生命財産危機に陥れる事案は多種多様で、広義に捉まえるなら、市の業務で危機管理事案と無縁な部署はほとんどないと考えることが正解なのかもしれません。  次に、2と3の交通政策観光政策については、地域公共交通対策観光政策機能の強化で、都市基盤整備課の新設や観光協会との連携のための職員派遣を図っておられます。  

東近江市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第 2日 6月13日)

水道部長(東野浩久仁) 水道水は、当然、生命にかかわる重要な飲料水だというふうには認識をしておる中で、当然、安心・安全の水を供給いたしておると思っております。  また、水道水につきましては、水道法に基づきます水質検査というのも実施しておりまして、飲んでいただいても、安全に、健康に問題はないというふうに認識いたしております。 ○議長(大橋保治) 吉坂議員

東近江市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第 5号 3月25日)

特に、医療費の高騰などによる財政運営への心配はなくなったかもしれませんが、県に納める納付金や分担金の増減が本市の当初予算の編成において多大なる影響があるのは必然で、この納付金の計算の基礎となる1人当たり診療費の伸び率の設定は、生命線と言っても過言ではありません。  また、納付金の積算の不合理さは拭い切れない現状があります。  

草津市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日予算審査特別委員会−03月18日-01号

◆安里政嗣 委員  被保険者の方、御高齢の方が多いと思いますので、この保険もあるなしでやっぱり生命にかかわってくる部分があると思いますので、丁寧な対応をお願いしたいと思います。丁寧な説明ありがとうございます。 ○遠藤覚 委員長  ほか御質問。  西垣委員。 ◆西垣和美 委員  314ページのいわゆる特別徴収保険料と普通徴収保険料が、すごく前年度予算と比べて差がある。

草津市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-03号

また、暮らしの便利帳に掲載しております防災情報は、防災ハンドブックを参考にしながら平常時の備えや発災時に取り組むべき行動などの生命財産を守る上で特に皆様に覚えておいていただきたい情報をまとめたものでございまして、防災ハンドブックに新たな情報などを盛り込んだ追補版ではなく、重要な情報をまとめた集約版であると考えております。  

東近江市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第 2号 3月 7日)

健康福祉医療を充実し暮らしを支えます」の項目から、長寿化の進む日本では平均寿命が延び続けており、厚生労働省が発表した2017年の簡易生命表では、男性が81.09歳、女性が87.26歳となりました。  一方で、高齢者介護認知症社会問題になっています。せっかく、寿命が延びても、元気でなければ人生を楽しむことができません。そこで、注目されているのが健康寿命であります。  

草津市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-02号

災害に強いまちづくりを進めることは市民生命財産を守り、安全で安心して暮らせる地域社会を実現するための最重要課題であると考え、防災減災施策のさらなる強化に取り組むとされておられます。  大切な市民生命を守るため、早い段階での避難所の設営は有効な手段だと考えますが、親しまれている地域まちづくりセンターの避難所開設について、市の考え方をお伺いいたします。  

米原市議会 2019-03-06 平成31年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号 3月 6日)

○委員(北村喜代隆)  行政の役割というのは、市民生命財産を守るんですやん。で、その長沢の問題は、長沢の住民は使うけども長浜の人たちは通らへんところですわ。それはね、市民生命財産を守るためにやっぱり長浜土地であったとしても、やはりそこは米原市がきちんと考えて対応しなければならないと思いますが、部長、いかがですか。 ○委員長・分科会長(中川雅史)  的場部長

栗東市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第1日 2月26日)

また、東坂地区では、急傾斜地の崩壊による災害から市民生命財産保護する急傾斜地崩壊対策事業に着工いただいており、平成30年度、31年度の2カ年で完了いただく予定であります。  次に、学校給食共同調理場建設工事につきましては、平成30年9月から本格的に稼働しており、再開した中学校給食を含め、小学校給食についても残食率が減じるなど順調に進んでいます。

草津市議会 2019-02-25 平成31年 2月定例会−02月25日-01号

災害に強いまちづくりを進めることは、市民生命財産を守り、安全で安心して暮らせる地域社会を実現するための最重要課題であると考えておりまして、防災減災施策のさらなる強化に取り組み、安全に安心して暮らせるまちづくりの実現に努めてまいります。  次に、2点目として、「教育の充実」を図ってまいります。  

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第8号) 本文

しかしながら、市長、教育長とも明確なご答弁はなさらずに、その質疑は終結してしまいましたけれども、やはり、政治に説明責任を求められるのは当然であり、それがひいては、先ほど否決はされましたけれども、特別職という市長であれば、その政治生命を、しっかりと信を問うというのも私は立派な説明責任であると考えておりますが、そのご意向もないようでございます。