384件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

守山市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第 2日 3月11日)

また、今日まで進めてまいりました雨水幹線や河川の整備、上下水道耐震化等の社会インフラ対策について、県におきましては守山栗東雨水幹線事業(出庭工区)、新守山川改修事業、天神川バイパス事業、法竜川改修事業を進めていただいているところでございまして、本市におきましては準用河川普通河川の定期的な浚渫、護岸の修復等に取り組んでいるところでございます。  

草津市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-03号

本市の市民1人当たりの歳出総額を最小とするという観点から、少ない人口のメリットと規模の経済性という意味での人口が多いことのメリットの両方を勘案した場合の本市の適正人口規模はどれぐらいだというふうに考えておられますか、また、それに日常生活圏域・産業経済地方自治・コミュニティなど幅広く判断を加えた場合、本市の現在の所得水準や人口ピラミッド出生率等々を準用したとして、本市の適正人口はどれぐらいになるというふうに

米原市議会 2019-03-08 平成31年健康福祉常任委員会・予算常任委員会健康福祉分科会(第1号 3月 8日)

現在、身体障害者手帳3級所持者に対しては、米原市独自の福祉医療費助成制度として、高齢者医療の確保に関する法律、高確法の自己負担限度額を準用し、医療費の助成をしておりますが、県内のほぼ全ての市町では、1級、2級の方と同様に、医療機関等の窓口で受給券を提示することにより、直接助成が受けられる方式、現物方式と言いますけれども、現物給付方式が採用されており、助成の額にも差がある状況です。

米原市議会 2019-03-06 平成31年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号 3月 6日)

○委員(山脇正孝)  その国の制度のもとで、例えば国が期末手当、正規の8割とか、あるいは基本的には同じにせよという、そういう法律に基づいて準用して市も行うということですね。 ○委員長・分科会長(中川雅史)  森川補佐。 ○総務課長補佐(森川誠)  そのとおりでございます。 ○委員長・分科会長(中川雅史)  山脇委員。 ○委員(山脇正孝)  わかりました。

守山市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第 1日 3月 1日)

法定得票数は、地方自治法第118条第1項の規定により準用する公職選挙法第95条第1項第3号の規定により、有効投票総数の4分の1であり、当該得票数以上で最多数を得た方が当選人となります。同数の場合は、公職選挙法に基づき、くじで定めます。  なお、白紙投票は無効となりますので、申し添えます。  以上、説明を終わります。 ○議長(藤木 猛) 議場の閉鎖を命じます。                    

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第8号) 本文

これだって、地方自治法は広域行政組合についても準用されておりますので、6回目まで自分が彦根市内の某所を推し進めて、しかも川嶋前副市長が当然ここに決まるものと思っていたのに、突然第7回でひっくり返してしまったわけです。これが自らの判断と責任においてになるのだろうか。6回と7回の間で何かとんでもない事情が出てきたのではないかなと誰だって思うんですよ。また、誠実に管理したことになるのだろうか。

栗東市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第1日12月 4日)

次に、議案第108号 栗東市道路線の廃止につきましては、宅地開発に伴う道路延伸のため、上鈎池南4号線ほか1路線を廃止することにつき、道路法第10条第3項において準用する第8条第2項の規定に基づき、議会議決を求めるものであります  次に、議案第109号 栗東市道路線の認定につきましては、宅地開発に伴う道路延伸のため、上鈎池南4号線ほか2路線を認定することにつき、道路法第8条第2項の規定に基づき、議会

守山市議会 2018-09-28 平成30年第4回定例会(第 4日 9月28日)

法定得票数は、地方自治法第118条第1項の規定により準用する公職選挙法第95条第1項第3号の規定により、有効投票総数の4分の1であり、当該得票数以上で最多数を得た方が当選人となります。同数の場合は、公職選挙法に基づき、くじで定めます。  なお、白紙投票は無効となりますので、申し添えます。  以上、説明を終わります。

栗東市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会(第1日 9月 3日)

次に、議案第89号 栗東市道路線の廃止につきましては、上鈎区内17号線他1線を、宅地開発等に伴い、道路法第10条第3項において準用する第8条第2項の規定に基づき廃止するものであります。  次に、議案第90号 栗東市道路線の認定につきましては、下戸山区内19号線ほか4路線について、道路法第8条第2項の規定に基づき認定するものであり、宅地開発による道路の寄附・帰属などによるものであります。  

米原市議会 2018-06-15 平成30年健康福祉常任委員会・予算常任委員会健康福祉分科会(第1号 6月15日)

改修経費補助の積算の考え方としては、国・県の補助金制度準用し、各市町のNICU利用比率に応じた負担と考え、本市においては平均利用比率15%で算出しています。  改修経費補助金額の積算としては、国の基準額は表のとおりで、国の補助基準額7,490万7,500円の3分の1が国の負担上限額2,496万9,000円となります。  

栗東市議会 2018-06-05 平成30年 6月定例会(第1日 6月 5日)

次に、議案第59号 栗東市道路線の廃止につきましては、下鈎蜂屋線ほか2路線を廃止することにつき、道路法第10条第3項において準用する第8条第2項の規定に基づき、議会議決を求めるものであります。  次に、議案第60号 栗東市道路線の認定につきましては、下鈎出庭線ほか5路線を認定することにつき、道路法第8条第2項の規定に基づき、議会議決を求めるものであります。  

彦根市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第10号) 本文

13号として、第31期彦根総合地方卸売市場株式会社の事業計画についてが報告第14号として、第22期株式会社夢京橋の事業計画についてが報告第15号として、第16期株式会社四番町スクエアの事業計画についてが報告第16号として、また地方自治法施行令第146条第2項の規定により、平成29年度(2017年度)彦根市繰越明許費繰越計算書についてが報告第17号として、また地方自治法施行令第150条の第3項において準用

彦根市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第13号) 本文

また、河川においては、3カ所の被害を受けており、このうち男鬼町の普通河川男鬼川の復旧につきましては現在工事を実施しており、仏生寺町の普通河川寒谷川及び善谷町準用河川上矢倉川につきましては被害が比較的大きかったことから、国に災害復旧事業を申請し、平成30年1月15日の災害査定により災害復旧費の内定を受け、本年2月定例会において補正予算及び翌年度への繰り越し承認をいただきましたので、現在、復旧工事に向

栗東市議会 2018-05-28 平成30年 5月臨時会(第1日 5月28日)

よって、地方自治法第118条第1項において、準用する公職選挙法第95条第2項の規定により、くじにより当選人を決定いたします。  くじは2回引いていただきます。  1回目は、くじを引く順番を決めるものであります。2回目は、この順序によってくじを引き当選人を決定いたします。  くじは、抽せん棒で行います。