118件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

米原市議会 2018-09-14 平成30年決算特別委員会(3日目 9月14日)

当事業は、市民生命財産を守るために活動していただいている消防団に対する支援や、消防水利施設の整備を行うとともに、消防団に配備している可搬式ポンプ及び積載車の更新や新規配備をして消防力の強化・充実を図るものです。  事業の実績といたしましては、消防団員の報酬、手当公務災害及び退職共済負担金、消防団員退職報償金を支出しております。

米原市議会 2017-12-13 平成29年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号12月13日)

撤去するに当たっては、地元自治会長とも協議し、撤去する防火水槽の付近に新たに消火栓を設置して、消防水利を確保することで了承を得ています。  以上、簡単ではございますが、説明といたします。 ○委員長・分科会長(中川雅史)  御苦労さまでした。本案について質疑を求めます。  質疑はありませんか。                 

米原市議会 2017-09-11 平成29年決算特別委員会(2日目 9月11日)

当事業は、消防水利施設の整備を行うとともに、消防団に配備している可搬式ポンプ及び積載車の更新、配備をし、消防力の強化・充実を図るものです。  事業の実績としましては、稼働後20年を経過している小型動力ポンプ及び消防積載車の更新と新規購入を行いました。また、河内地先におきまして、消防水利の確保のため耐震性の防火水槽を整備いたしました。  

大津市議会 2016-10-04 平成28年10月 4日決算常任委員会総務分科会-10月04日-01号

消防施設費の決算額は3億2,568万円で、消防水利施設、常備消防施設及び消防団施設の整備や維持管理経費等を執行しております。  1、消防水利施設整備費、(1)の消防水利施設整備費の主な事業は、緑町、中庄二丁目、坂本三丁目、園城寺町に耐震貯水槽を設置したほか、消火栓の新設や管理に伴い水道事業者の企業局に対し、設置及び維持管理費に要する費用を執行いたしました。

大津市議会 2016-09-20 平成28年 9月20日予算常任委員会総務分科会−09月20日-01号

これは消防水利施設整備費ということで、本年度予算をつけていただきました耐震貯水槽の候補地の地質調査等がこの8月で完了いたしました。そのことから、仰木学区の太鼓会館敷地内に耐震貯水槽60tを新設するものでございます。  以上、歳出につきましては7,602万円の増額補正をお願いするものでございます。

米原市議会 2016-09-12 平成28年決算特別委員会(1日目 9月12日)

当事業では、消防水利施設の整備を行うとともに、消防団員に配備をしております消防可搬式ポンプ及び消防積載車を更新しております。  経費といたしましては、決算額4,413万4,672円、防火水槽にかかります国費のほか、市債、そして防火水槽の繰り越しにかかります繰越金、一般財源を充当しております。  

草津市議会 2016-06-15 平成28年 6月定例会−06月15日-03号

危機管理監(小寺繁隆)  消防水利である消火栓は、市で管理をいたしておりますが、消火栓ボックスにつきましては、各町内会等で設置をいただいております。このことから、正確な数値は把握をいたしておりませんが、自主防災組織の事業補助金の申請時に提出をいただいた資料から類推をいたしますと、市内には約2,000基程度の消火栓ボックスがあるというふうに考えております。 ○副議長(伊吹達郎)  小野議員

大津市議会 2016-05-19 平成28年 5月19日総務常任委員会−05月19日-01号

所管事務としましては、22ページと23ページのとおり、消防活動全般の検証、訓練計画の作成、技術指導、また開発行為に伴う消防水利等の設置事前協議消防水利の配置計画、修理などを担当しております。  次ページ、(2)の救助係でありますが、係長事務取扱の課長補佐と主査の2名で事務を行っています。

大津市議会 2016-03-15 平成28年 3月15日予算常任委員会総務分科会-03月15日-01号

説明欄1の消防水利施設整備費202万9,000円の減額は、耐震貯水槽4基分の整備工事の事業完了に伴う減額及び企業局へ支出する消火栓の設置及び維持管理の負担金等の決算見込みによる補正でございます。説明欄2の消防施設整備費110万1,000円の増額は、志賀分署車庫舗装改修工事に係る経費及びその他決算見込みによる補正でございます。

大津市議会 2016-03-10 平成28年 3月10日予算常任委員会総務分科会-03月10日-01号

続きまして、耐震貯水槽の整備につきましては、市内の消防水利の充実を図るため、新規耐震貯水槽を2基新設いたします。新年度はそれに係ります地質調査等の経費を計上させていただいております。  続きまして、情報通信機器等の整備充実につきましては、多重映像の配信機器を導入いたしまして、災害現場における映像情報等を的確に受配信する体制の機能強化に努めてまいります。  

米原市議会 2016-03-07 平成28年予算特別委員会(1日目 3月 7日)

当事業では、消防団に配備しているポンプ車および可搬式ポンプの維持管理経費と消防水利として重要な消火栓の維持管理経費を計上しております。  主なものとして、ポンプ車と可搬式ポンプのホース等の購入にかかる経費110万円、車両の整備点検および車検に必要な経費として合計190万円、消火栓の新設改良工事負担金として600万円を予算計上しております。  続きまして、34ページをごらんください。  

東近江市議会 2015-12-22 平成27年12月定例会(第21号12月22日)

消防水利としての位置づけや維持管理については、変わりありませんとの答弁がありました。  また、議案第107号、東近江市開発許可基準等に関する条例の一部を改正する条例の制定については、第12号区域の指定に当たっては、庁内で判断が分かれることのないように、十二分に協議を行うようにとの意見がありました。  

大津市議会 2015-10-05 平成27年10月 5日決算常任委員会総務分科会-10月05日-01号

続きまして、消防施設費の決算額は6億7,122万円で、消防水利施設、常備消防施設及び消防団施設の整備や維持管理経費等を執行しております。  1、消防水利施設整備費、(1)の消防水利施設整備費の主な事業は、耐震貯水槽設置予定箇所において、地盤調査及び測量設計業務を実施したほか、消火栓の新設や管理に伴い水道事業者の企業局に対し設置及び維持管理費に要する費用を執行いたしました。

東近江市議会 2015-09-10 平成27年 9月定例会(第13号 9月10日)

このようなことから、水道給水区域内における消火栓の整備は完了しているものと考えておりますが、現在、水利台帳及び水利マップの電子化を進め、消防水利の充足率の再確認を進めますので、この結果をもとに消火栓等の整備につきましても引き続き検討してまいりたいと考えております。 ○議長加藤正明) 答弁は終わりました。  西澤善三議員

守山市議会 2015-06-24 平成27年第3回定例会(第 3日 6月24日)

市が消防水利として設置しております消火栓の近傍には、住民の方が消防車到着までの初期消火に活用する資機材をおさめたホース格納庫が自治会により設置されており、資機材の管理責任者は各自治会の長となっております。  次に、2項目の日常の点検管理状況はどのように行っているのか。また耐圧性能点検の実施状況はどうかについて、お答えいたします。  

大津市議会 2015-05-28 平成27年 5月28日総務常任委員会-05月28日-01号

所管事務としましては、消防活動全般の検証、訓練計画の作成、技術指導、また開発行為に伴います事前協議消防水利の配置などを担当しております。  次ページ、(2)の救助係でありますが、係長と主任の計2名で事務を行っております。所管事務としましては、救助対策に係ることをはじめ、救助活動の検証や訓練計画の作成、技術指導国際消防救助隊に伴う事務などを担当しております。