756件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東近江市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第 5号 9月30日)

総務分科会においては、委員から、消防の定数が910人に対し855人であるが、定数を目指す取り組みはとの質問があり、担当者から、ポンプ操法の訓練大会に家族席を設けたり、防災訓練等では子どもたちが消防服を着て、消防自動車の前で写真撮影をするコーナーを設けるなど、家族の理解を得て、消防が誇りを持ってもらえるような取り組みを進めている状況ですとの答弁がありました。  

彦根市議会 2019-03-15 平成31年 企画総務消防常任委員会 本文 開催日: 2019-03-15

ただ、この条例の決め方について、私ももうちょっとちゃんと調べておけばよかったんですが、ここに、改正案として、第1条の3第2項で「基本消防は、機能別消防以外の団員とする。」と書いてあるんですが、本来、消防法では、基本消防が中心であって、その基本消防以外か機能別消防になるのではないかと思うんですよ。  

守山市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第 3日 3月13日)

消防団の皆さんは自治会での消防・消火訓練、また啓発活動を実施していただいておりますが、消防は男性だけと思っていました。大変恥ずかしいのですが、議員になって初めて女性消防団があることを知りました。  総務省消防庁のホームページを見ますと、現在、約85万人の消防のうち、全国で約2万5,000人の女性消防が活躍されております。年々、女性消防が増えているとあります。

草津市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-04号

ここの今、金度源(キムドウォン)准教授が、ここ草津市の機能別、留学生外国人の方が登録していただいてます機能別消防の一員でもございますが、この先生のほうからもぜひ、立命も近いということもあります。そしてまた野路公園、そしてまた文化財があるということで、歴史防災公園、例えばですよ。

守山市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第 2日 3月11日)

消防の大きな励みになるものと大変評価しています。  さて、冒頭、施政方針の時代認識の中で言及されたように、朝日新聞世論調査平成とはどんな時代か」によると、平成で一番印象に残った出来事は自然災害との回答がトップでありました。残念ながら我が日本列島災害の多い列島です。大雨、洪水、氾濫、台風土石流雪崩、霜、竜巻、高潮、雷、干ばつ、そして、地震津波

草津市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-02号

本年4月から改正出入国管理法が施行され、新たな在留資格が創設されますことから、本市への影響を見定めながら、庁内横断的な取組として、そのあり方を検討してまいりますとともに、外国人による機能別消防の活動のように、外国人住民が地域においても活躍できる環境づくりに努めてまいります。  

米原市議会 2019-03-06 平成31年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号 3月 6日)

当事業では、消防の活動に必要は経費を計上しています。主なものとしましては、消防の退職報償金、消防の活動服の購入費、消防公務災害補償共済・退職報償負担金、消防報酬、出動手当などの経費を計上しています。  続きまして、25ページの上段です。  消防施設維持管理事業。予算額1,086万2,000円です。

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第8号) 本文

また、議案第28号について、反対の立場から、条例の改正趣旨には賛成だが、第1条の第2項において「基本消防は、機能別消防以外の団員とする」という表記は、基本消防例外的な取り扱いにされており、条文の決め方に疑問があるため、本議案には反対するとの発言がありましたので、申し添えます。  

東近江市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第 4号12月12日)

2点目の浸水災害に関しての現状確認につきましては、災害に対して警戒体制をとっている際には、生活基盤部及び各支所に配備された市職員消防が現地確認を行っております。  また、安全対策につきましては、必ず2名以上の職員消防団につきましては3名以上)で巡視することとしており、危険な箇所へは立ち入らないよう指示しております。  

草津市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会−12月06日-03号

津市では多くの消防の方が日々市民安全・安心のために活動されています。多くの方が仕事を持ちながら忙しい時間をやりくりし、訓練や防災・防火活動、あるいは火災時における活動が行われております。  そのような草津市における消防団の役割とその評価について、市の所見をお伺いいたします。 ○議長(奥村次一)  中出危機管理監。

草津市議会 2018-12-05 平成30年11月定例会−12月05日-02号

近年、消防の減少や活動に参加しない幽霊団員が問題になっていますが、草津市の現状をお聞きをいたします。 ○議長(奥村次一)  中出危機管理監。 ◎危機管理監(中出高明)  消防の団員数の推移といたしましては、平成28年度末242人、平成29年度末252人、また、現在は243人となっており、当市においては極端な消防の減少は発生をいたしておりません。