638件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

近江八幡市議会 2023-12-11 12月11日-04号

項目の1つ目は、治水水害対策について。2つ目は、西部承水溝・北里幹線排水路の内水被害対策について。3つ目は、道路の維持補修、改良について。4つ目は、八木古川線道路整備工事について。5つ目は、健康ウォーキングについて。最後の6つ目は、市民総あいさつ運動についてですので、ご回答よろしくお願いを申し上げます。 

近江八幡市議会 2023-06-26 06月26日-03号

5つ目の災害等に備えた安全沖島については、沖島の西南部には人家が密集しており、間近に琵琶湖と傾斜の強い山肌が迫っていることから、治山・治水事業の実施や災害に備えた防災減災対策を行うこととしております。治山、治水については、国土保全の観点から、市としては国や県に対して適切な対策を求めているところでございます。

湖南市議会 2022-12-09 12月09日-02号

とりわけ、台風19号も含めまして、河川氾濫においては、国土交通省地方整備局のTEC-FORCEによる排水ポンプ車をはじめとする資機材が広域的に統合運用されて応急復旧に対応いただいておりますが、本来は平時からの河川整備や堤防強化、ダムを含めた治水管理など、川の中の防災河川管理者がしっかりと行ったうえで、我々水防管理者が川の外の防災減災に取り組む流域治水の発想が大切になってまいります。

長浜市議会 2022-09-13 09月13日-04号

そのため、近年の局地的な大雨等による被害状況を全国各地で目の当たりにしますと、本市におきましても治水上の安心・安全をより一層向上させるためには、現在未整備区間であります本川上流部の早期整備完了をしていただくことが重要かつ大きな効果があると認識をしております。 ○議長(西邑定幸君) 中嶌議員

長浜市議会 2022-06-12 06月12日-02号

大項目2番目は、米川流域治水対策についてでございます。 米川といいますのは、ご存じのとおり、中心市街地を流れる、それほど大きくはない川なんですが、非常に景観のよい、観光客からもよくインスタ映えするような形の非常に美しい川で、大きくないんですけども、一級河川でございます。 

近江八幡市議会 2020-12-10 12月10日-03号

1、平成26年に制定された県の治水条例では、浸水想定が3メートル以上の危険箇所を50カ所、1,800戸と明らかにしています。その中に近江八幡市は何カ所入っていますか。それはどこですか。 2番、ハザードマップは現在更新中とのことですが、新しいハザードマップはいつ市民の手元に届けられるでしょうかということは、もう既に前の議員にお答えがありましたので、こちらは結構です。 

長浜市議会 2020-12-05 12月05日-03号

流水を流下させる能力を、洪水時にあっても県民の命と甚大な被害を回避するためには川の中での水を安全に流す基幹的な対策に加え、川の外で対策、すなわち雨水をためる対策、被害を最小限にとどめることが重要であるなど、水害に備える対策を組み合わせた滋賀県流域治水を実践することが重要であると記載されておりますが、県はこうした流域に対して整備方法を市民と協議され、これをもとに本市の整備を議会も承諾していると考えておりますが

近江八幡市議会 2020-03-06 03月06日-05号

◆9番(玉木弘子君) 次に、防災について、滋賀県流域治水の推進に関する条例に関連して質問させていただきます。 小中土地改良区は、安土と東近江きぬがさ町にまたがる地域地域防災の取り組みに違いがあると聞いています。東近江市きぬがさ町地域では、県の流域治水条例の説明を受けて防災について検討しておられます。

甲賀市議会 2020-03-06 03月06日-06号

方針に基づく現時点での主なスケジュールにつきましては、河川管理者、ダム管理者、関係利水者間で治水協定締結し、河川水系ごとに統一的な運用を図ること、また、ダムの利水容量を洪水調節へ最大限活用するためのソフト・ハード対策の工程表の作成、並びにダムの操作規程の変更と大規模洪水時の操作要領の策定を近畿農政局が中心となって令和2年5月までに行うことになっております。 以上、答弁といたします。

甲賀市議会 2019-12-11 12月11日-05号

近年の災害の教訓から言って、ダムに頼らない治水対策をについて質問いたします。 今年の台風19号により、広い範囲で大雨による河川の氾濫や堤防の決壊が相次ぎ、各地で浸水被害が広がりました。政府は、これまで巨額の費用を投じて堤防ダム建設水害に備えてきました。しかし、近年は大規模な水害が頻繁に起こり、堤防ダム能力にも限界が見え始めています。

東近江市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第 2号12月10日)

9月の県議会で、流域治水に関する施策の実施状況が報告されました。河川維持管理で、昨年の堆積土砂除去が84河川で9万1,000立方メートルだということです。5年ほど前から増額しての対応ということですが、そのうち東近江市内の河川堆積土砂除去の現状はどのようになっているのか、10年前と比べて堆積土砂の推移はどのようになっているのか、お聞かせください。  

甲賀市議会 2019-12-09 12月09日-03号

古来から、治水というのは政治、国が治める部分での大きなテーマでありました。武田信玄なんかも治水にすぐれていて、その民からも、その部分は慕われていたというような歴史的な部分もあろうかというふうに思っています。そんな中で、これから質問を進めてまいりたいというふうに思います。 まず、一つ目です。