251件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

彦根市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第20号) 本文

生命自由及び幸福追求に対する国民権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」  第25条、「すべて国民は、健康文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」第2項には、「国は、すべての生活部面について、社会福祉社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。」  

東近江市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第 3号 6月14日)

職員数約1,000人にも及ぶ巨大組織を、市に求められる「市民福祉向上と幸福感の醸成」に向け、その組織力を最大限に発揮し、その効果が得られるよう組織・機構を改編されたもので、改めまして小椋市長の組織力向上に挑戦する姿勢を感じさせるものであります。  特に、昨年度末は、市の部長総数13名のうち11名が定年等で退職されるという、東近江市では平成31年問題として早くから危惧されていた時期であります。  

東近江市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第 5号 3月25日)

そして、その一つ一つの現場の職員の立ち回りが、全て市民福祉の向上と幸福感の醸成、要は市民生活の向上に直結していることを忘れてはなりません。  なお、超過勤務命令の上限規制措置の詳細を規則に委ねることは、常に国の動向や社会の要請に応えるためには必要なことであり、理事者におかれましては、その規則で定める上限規制措置の内容を、常に時代の趨勢に留意し適正に保つようお願いします。  

守山市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第 3日 3月13日)

その第2期スポーツ基本計画の中身を見てみますと、「スポーツは心身の健全な発達健康及び体力の保持増進、精神的な充実感の獲得、自尊心その他の精神の涵養等の為に個人又は集団で行われる運動競技その他の身体活動として、スポーツを通じて幸福で豊かな生活を営む事は、全ての人々の権利で有る」とされています。  

東近江市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 4号 3月11日)

市民福祉の向上と幸福を目指すための職員が、幅広い心や見識、また世界観を持つことの重要性を強く感じます。  次に、職員健康管理について伺います。  ここでは心身両面について伺いますが、特に気になりますのが、職場内の人間関係による精神的な疲労から、適応障害などを発症するケースが散見されることです。  組織の中には、まれに自己主張が強くて、他人の心を推しはかれない方がいらっしゃいます。

草津市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-03号

◆2番(遠藤覚)  そうなんでしょうか、私は持続可能な草津市がそこにあり、住んでいる我々草津市民幸福感を共有できることであって、住みよいということを実感できるそのものが目的なんだろうなというふうに思ってたんですけど、そういう答弁が返ってくるかなと思ってたんですけど、ちょっと違ったんで、ちょっと焦っています。  

東近江市議会 2018-09-28 平成30年 9月定例会(第 5号 9月28日)

約半世紀の時を経て、人類は豊かな生活を享受するようになった一方、災害食料不足、病気暴力といった脅威、グローバル化情報化等の世界的現象、さらには生命・人生のありようを根本的に問い直し得る人工知能やバイオテクノロジー等の飛躍的発展に直面し、人間一人一人の幸福な生き方と、それを支える社会経済システムの未来像を問い直すべき時期にあります。  

草津市議会 2018-07-06 平成30年 7月 6日文教厚生常任委員会-07月06日-01号

◆西垣和美 委員  小野委員につけ加えで、さっきおっしゃってた、父親、お父さんにし焦点を、お母さんの幸福度は、お父さんの子育て参加、家事の参加、私たちは、時代が違うので、全然、その点は、本当に全然違うんですよね、やって当たり前的な、やってるお父さんもいらっしゃいますし、やっぱり、入園式、入学式なんかも、絶対、ほとんど夫婦で来られてて、その姿勢は皆さんもお持ちですし、町んなか見てもベビーカー引いたりとか

米原市議会 2018-03-09 平成30年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 3月 9日)

それから1月10日から始まりました、第36回鴨の里盆梅展と幸福をよぶおもと展は、長い会期ではありましたが、あさってをもって閉会となります。私もこの会期中は何度か会場に寄せていただき、丹精込めて育てられました盆梅やおもとの数々を拝見させていただきました。

守山市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第 2日 3月 6日)

社会教育は主に郷土を中心に自発的に能動的に活動することを目的に誕生した青年団、また女性の資質と能力の向上のために形成された女性団体児童生徒の幸福な成長を図るころを目的としたPTAなどの地縁組織である地域コミュニティを中心に展開をされてきましたが、自分自身や生活を充実させ、学んだことを生かして活力ある地域社会をつくろうという生涯学習へと変わってきたところでございます。  

草津市議会 2018-02-13 平成30年 2月13日総務常任委員会−02月13日-01号

まちづくり協働部がそこで独立してるだけなので、もともとは総合政策に入ってたのが、まちづくり協議会にするということで多分独立したという経緯というふうに思ってるんですけど、全然、発想が違うので、本来、まちづくり協議会というものは、本当にそれぞれの地域の人たちが自分たちでやれることをやっていこうというようなことで、自治の共助というのでやっていこうということで、そこにはしっかりと、将来的な生きていき云々の幸福

東近江市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第19号12月12日)

本年7月末をもって職員を退職させていただきまして、二元代表制のもとで、その一方である首長政策を推進します市役所職員という立場から、他方、市議会議員という立場に変わり、今後は、市民の御意見をもとに行政運営についてチェックし、よりよき方策を提案・決定する立場として、今まで培ってきた経験を生かしながら、東近江市の発展と市民幸福感の醸成に向け努めてまいりたいと存じます。  

東近江市議会 2017-09-12 平成29年 9月定例会(第13号 9月12日)

そういう意味では、国家国防という観点から、私はいつも論議しておる中で、国家というものの役割、これは国民安全、これを守るのが第一義的で、そういう基盤があって、初めて福祉、あるいは人生の幸せ、憲法第13条に書いてある幸福追求権、基本的人権の尊重、そういったものが果たせるのであって、だから私は先日のある会議でも、究極の公共の福祉国家を守ることだと、私はそこまで考えております。  

草津市議会 2017-08-07 平成29年 8月 7日文教厚生常任委員会-08月07日-01号

○伊吹達郎 委員長  木村委員おっしゃるように、健康という今後のデータが出てきますし、あと、今後幸という幸福度というところを、ほんまにどうしていくかというところがみそやと思いますので、何で「健幸」なんかというところですね。 ◆木村辰已 委員  見える話をしないと。 ○伊吹達郎 委員長  あとは、見える化のね。

東近江市議会 2017-06-16 平成29年 6月定例会(第 9号 6月16日)

同法は、基本理念に「スポーツを通じて幸福で豊かな生活を営むことは、全ての人の権利であり」(前文及び第2条)と掲げました。  この理念が法の根本精神となったことで、我が国のスポーツの発展に新たな展望を開く可能性が拡大しました。  スポーツ権利として保障されるには、人々が日常の生活の中で気軽にスポーツのできる条件が整備されなければなりません。