110件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東近江市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第 5号 9月30日)

雲南市は、人口4万人弱、面積553平方キロメートル、全域が過疎指定され、人口減少も高齢化率も日本を20年先行しているといわれる中、地域崩壊の危機を解決するための組織として、小規模多機能自治組織を編成され、おおむね小学校区を単位に地域自主組織(本市で言うまちづくり協議会)を結成されています。  人口減少・少子高齢化という問題に大変大きな危機感を抱いておられることを感じました。  

彦根市議会 2019-09-20 令和元年 市民産業建設常任委員会 本文 開催日: 2019-09-20

実は場所なんかにつきましては、一応まくところは1平方キロメートルの間に1カ所ずつまくというのは決まっているんですけれども、ピンポイントの場所を言いますと、それに対して何か悪さをするというのか、何かそういうことが懸念されるということで、ピンポイントの場所はお教えしない。ただ、現在は恐らくまだコンサル業者が入って場所の選定とかをしていまして、決まってないのではないかと思っております。  

東近江市議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会(第 4号 9月13日)

本市は、総面積388平方キロメートルのうち56%が森林となっており、近年においては、ますます鳥獣被害エリアも大きくなり深刻な問題となっています。以前から対策を打っているにせよ、解決には至っていません。  ここ5年でも、毎年4,000万円から5,000万円の鳥獣対策事業費を計上していますが、現状、本市の鳥獣被害の内容と被害金額をお答えください。  

東近江市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第 2号 3月 7日)

鈴鹿から琵琶湖まで388平方キロメートルもの広い市域を持つ東近江市、中心市街地を活性化させるべく、近江鉄道八日市駅前やほんまち商店街の整備にかなりの力を入れておられます。  しかしながら、2017年12月、近江鉄道が県に対し自社単独での維持は困難と伝えたという新聞報道がありました。

彦根市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第30号) 本文

例として挙げますと、東富士演習場は88平方キロメートルあります。北富士演習場は46平方キロメートルあります。ところが、饗庭野演習場は22.35平方キロメートルしかないのです。そして、22.35平方キロメートルが丸々使えるかといえば、山の部分が非常に多くて、平地の部分は非常に少ない。決して中規模ではなく、小規模演習場に近い演習場なのです。ですから、今回のような平地における訓練をせざるを得なかった。

米原市議会 2018-09-18 平成30年決算特別委員会(4日目 9月18日)

次に、151ページの地籍調査事業についてですが、平成25年度から事業に着手しました、宇賀野地区では、事業計画区域0.57平方キロメートルを対象に調査を進めており、平成29年度末の進捗率は98.25%であります。また平成24年度より事業着手しました伊吹地区では、事業計画区域0.28平方キロメートルを対象に調査を進め、平成29年度で完了しました。

彦根市議会 2018-08-01 平成30年8月臨時会(第17号) 本文

瀬戸内海東部小豆島の西に位置します14.4平方キロメートル、ほぼ甲良町の面積に匹敵いたしますが、その豊島に昭和50年に無害な産業廃棄物の処理を目的とする豊島総合観光開発が、実は有害な産業廃棄物を運び込んでおりまして、非常に問題になった事件でございます。  ごみの山が島全体を覆っている画像を私も見たことがございますが、ご記憶の方も多いと思います。

東近江市議会 2018-06-14 平成30年 6月定例会(第 4号 6月14日)

○23番(田郷 正議員) ほかに比べて多過ぎるという認識ですけれども、社協自体として、これ、限界を超える、だって380平方キロメートルの東近江市をほかのところと比べるというのは、また無謀やと思うんですけれども、やっぱり1市6町が合併した。その1市6町にそれぞれの社会福祉議会があって、地域福祉をほんまに住民のために担ってきた、これはもう事実です。  

米原市議会 2018-03-09 平成30年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 3月 9日)

そして、一連の業務を完了するのに、0.25平方キロメートル当たり、大体4年から5年かかってくるというようなことも言われていますので、非常に時間と、そして手間のかかる事業ということで、なかなか進みが遅いというふうなところでございます。以上です。 ○委員長・分科会長(今中力松)  よろしいですか。  ほかにございませんか。  細野委員。

彦根市議会 2018-02-01 平成30年2月定例会(第4号) 本文

6 ◯都市建設次長(藤原 弘君) 中小河川とは、河川法の適用を受ける法定河川のうち、流域面積がおおむね200平方キロメートル未満のものが該当し、市内の河川では、芹川や犬上川など県が管理する全ての一級河川19河川が該当するほか、市が管理する準用河川上矢倉川、彦根城堀、戸賀川、今川の4河川が該当しています。  

東近江市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第19号12月12日)

東近江市の市道の保有状況は、「東近江市公共施設等総合管理計画」の数値でございますけれども、延長が868.6キロメートル道路面積5.9平方キロメートル、延長の内訳は、一級市道126キロメートル、二級市道107.9キロメートル、その他市道634.7キロメートル。このうち36.5%(316.9キロメートル)が整備後30年を経過しているとされております。  

草津市議会 2017-12-05 平成29年11月定例会−12月05日-02号

草津は陸地面積が約48平方キロメートルと約7キロメートル四方の地域であります。自然災害もなく、また、交通の便などの地理条件にも恵まれ、住みよさランキングにも上位になるほど、すばらしい地域であります。  そのような地域を立地適正化計画により、市街化調整区域は人が住まない区域というように区別するのではなく、草津市自体がコンパクトシティとすべきであります。  

草津市議会 2017-09-27 平成29年 9月27日決算審査特別委員会−09月27日-01号

◎井上 土木管理課長  当初から、全体としまして、地籍調査の対象範囲は、もちろん市内全域になりまして、そのうち対象となる土地ですけども、調査対象面積が45.03平方キロメートルという対象面積になっております。大変大きい面積でございまして、28年度しているのが、0.07平方キロメートルなんでございますが、人口密集地域等から始めまして、順次進めていきたいという方向で進めているところでございます。

東近江市議会 2017-09-25 平成29年 9月定例会(第15号 9月25日)

多賀城市は数多くの歴史遺産を有している、面積1,969平方キロメートル人口約6万2,000人の自治体ですが、東日本大震災津波により、市域の3分の1が浸水し、188名もの尊い命が犠牲となりました。  復興計画においては、震災後の平成23年から25年を復旧期、26年から29年を再生期、30年から32年を発展期と定め、総額1,000億円以上の計画で、現地での再建を基本に施策を進められています。  

守山市議会 2017-09-13 平成29年第5回定例会(第 2日 9月13日)

さて、守山市はのどかな田園都市で、市内の陸地は45.58平方キロメートル人口は82,128名で、年次500人から800人程度増加する全国的にも稀な状況にあります。本市自治会数は70自治会となっておりまして、特に自治会加入率は95%程度と、高い加入率となっております。これは「住みたいまち」であることを物語っております。