599件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長浜市議会 2020-09-12 09月12日-03号

また、平成28年度からでございますが、米原市と合同で湖北医師会に委託しまして長浜米原地域医療支援センターを設置いたしまして在宅医療介護連携に関する相談支援、またフォーラムやエンディングノートを用いました出前講座等による市民の皆さんへの普及啓発医療介護関係者への情報共有研修等を行っているところです。 

彦根市議会 2020-06-01 令和2年6月定例会(第10号) 本文

首都圏在宅医療介護職の有志の方たちが「在宅医療介護現場への感染防御資材等供給支援プロジェクト」を発足されたそうです。プロジェクトでは感染防御資材供給と、小川議員も少し言われていたと思うんですけど、介護職向け感染防御の知識・技術に関する資料作成配布などを始められたそうです。  市内各施設では感染防御資材などは十分足りているのでしょうか。

草津市議会 2020-03-16 令和 2年 3月定例会-03月16日-04号

来年度におきましても、地域での介護予防生活支援の充実や在宅医療介護連携推進を図るとともに、認知症対策においては、条例の制定や周知を行い、認知症があっても安心して暮らせるまちづくりを一層推進するとともに、地域包括ケアシステム深化推進をはじめとした基本目標の達成に向け、引き続き取り組んでまいります。 ○議長瀬川裕海)  川瀬議員。 ◆7番(川瀬善行)  よろしくお願いいたします。  

彦根市議会 2020-03-11 令和2年 予算常任委員会 本文 開催日: 2020-03-11

大事な予算審査ですので、しっかり緊張感を持ってお願いしたいんですが、主要事業の110ページの介護保険事業在宅医療福祉推進事業のところの、ちょっと私らは素人でわからないので確認なんですが、地域リハビリテーション推進ということで、理学療法士1名を派遣していただいているということで、非常に大事な事業だと思うんですが、一般的な感覚で、1名派遣で928万円ということですので、ちょっとこの辺の積算についてお

草津市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会−03月03日-01号

地域共生社会の理念のもと、支援を必要とされる高齢者が日々の生活の中で感じているさまざまな課題について、互いに「見守り・見守られ」「支え・支えられる」地域づくりの取組をさらに進めるとともに、医療介護を必要とする状態になっても、在宅医療を支える多職種の関係者連携し必要なサービスが一体的に提供される体制づくりの強化に取り組んでまいります。  

彦根市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第2号) 本文

また、急性期病院の役割として、社会復帰が困難な方に、病院から在宅復帰支援をされている在宅医療支援室の現況についてお聞かせください。  次に、彦根市立病院産婦人科休止についてお尋ねいたします。  「産婦人科医医師不足が解消されなければ、本年5月1日から分娩を、6月15日から外来を休止する」と発表されました。

彦根市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第1号) 本文

在宅医療介護の一体的な連携推進するため、在宅医療福祉推進事業を実施するほか、認知症への理解を深め、サービス体制を充実してまいりますために、認知症あったかサポート事業を引き続き実施するとともに、これらの事業を中核として、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らし続けていけるよう、地域包括ケアシステム深化推進に向けた事業を展開してまいります。  

彦根市議会 2019-12-16 令和元年 福祉病院教育常任委員会 本文 開催日: 2019-12-16

これがまさしく今度の、国の方は減額ということを言ってきているわけですが、在宅医療ということに関しまして、その中でおむつというものが、どれだけ重要な部分を占めているか、基本的におむつは必要なんですね。要介護3、4、5の方は絶対必要ですし、これを少し、半分にするということであったら、やっぱり患者さんが精神的、肉体的に、悪化するということがありますので、切ないような署名活動が行われたわけです。

栗東市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第2日12月11日)

その相談の内容について、権利擁護対応介護予防支援対応等認知症対応在宅医療介護対応等地域ケア対応、それぞれの事例区分けをされている場合の件数と支援事業に乗らない相談については、どのような処理をされているのか。また、相談支援をするうえで、センターが運営上、優先的な課題としてとらえている点についてお伺いさせていただきます。 ○議長藤田啓仁君)  順次、答弁を求めます。  福祉部長

東近江市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第 2号12月10日)

今後、さらなる高齢化とともに医療介護を必要とする人が増加することが予想され、限られた医療介護資源を有効に活用し、必要なサービス提供していくための取り組みが急務として、昨年3月に「滋賀保健医療計画」が改定され、がん・脳卒中・心筋梗塞等心血管疾患糖尿病精神疾患の5疾病と救急医療災害医療へき地医療・周産期医療小児救急を含む小児医療の5事業に加えて在宅医療も含む体制を整備し、保健医療

甲賀市議会 2019-10-03 10月03日-07号

平成30年度より市から委託を受け開設された在宅医療推進センター事業関連の質疑では、居宅介護支援事業年間延べ利用者数が169人減少していることに対して、市では民間では抱え切れない居宅介護支援事業を中心に行うとしている。例えば、ターミナル期終末期患者は、民間では抱え切れないというのがあり、そこは公がするというスタンスである。問題ない通常の支援民間事業所でもできるので、その分を縮小した。

彦根市議会 2019-09-18 令和元年 企画総務消防常任委員会 本文 開催日: 2019-09-18

また、消防としまして、停電発生時の市の懸案事項としまして、固定電話携帯電話による通報の遅れ、在宅医療機器非常電源切れによる救急要請防火対象物における消防設備の不具合、上水道送水ポンプ停止による水道圧の低下、停電復旧後における通電火災発生、その他としまして、本部および各分署の落雷とか停電による通信機器障害を想定します。  

甲賀市議会 2019-09-12 09月12日-04号

また、過疎地での在宅医療への活用もできるのではと期待されています。 現在は、まだ災害時にしか調剤ができませんが、薬のまち甲賀市として、このモバイルファーマシーを災害時用に導入し、平時には甲賀市と協定を結んでいる薬学部と協定し、実習に使用してもらうなどしてはどうでしょうか。

甲賀市議会 2019-09-10 09月10日-02号

決算資料の40ページにございます介護連携推進事業において、成果実績の中で在宅医療関連推進の拠点として医療介護を一体的に提供することも目的に在宅医療推進センター介護老人施設ケアセンターささゆり内)を設置し、その主な業務として、地域包括支援センター等連携調整相談支援を年117回行うと前に聞いております。 

甲賀市議会 2019-09-02 09月02日-01号

今後も、地域に密着した医療機関として、平成29年7月に策定されました水口医療介護センター事業中期経営計画の中で、往診や在宅医療を見据えた経営改善に向け一層の取り組みが必要であると存じます。頼りになる身近なかかりつけ医として、訪問診療診療時間の拡大など医療体制の整備を進めて、心の通う良質な医療サービス提供を継続されることを切に願うものであります。