1286件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

草津市議会 2019-08-07 令和 元年 8月 7日総合計画特別委員会−08月07日-01号

それは草津で申し上げますと野路西部でございますとか、追分丸尾とか、そういった大規模開発の要因が加味された移動率というようなものが社会移動の部分が大分加味されておりまして、その曲線でいうと、ずっともう少し高い人口推計になるんですけれども、今後もちろんその開発をどうしていくかという部分もございますけれども、余りにも大きい土地区画整理事業であるとか、そういった部分はちょっと除外をさせていただいた中で人口推計

栗東市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第5日 3月25日)

次に、議案第7号 平成31年度大津湖南都市計画事業栗東新都心土地区画整理事業特別会計予算については、質疑、討論はなく、採決の結果、全員一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第8号 平成31年度栗東市水道事業会計予算について、委員より、古いメーターを修理して再度利用しているのか。

草津市議会 2019-03-19 平成31年 3月19日予算審査特別委員会−03月19日-01号

次に、上から12段目の土地区画整理事業費につきましては、限度額1億4,350万円を設定させていただきます。  次に、上から16段目の市街地再開発事業費につきましては、限度額4億7,150万円を設定させていただきます。  また、起債の方法、利率、償還の方法につきましては、それぞれ記載のとおりでございます。よろしくお願いいたします。  

草津市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日産業建設常任委員会−03月14日-01号

土地区画整理事業により段階的に整備され、市へ引き継ぐものが80路線。起点終点につきましては表記のとおりでございます。  33ページをお願いいたします。こちらは野路南中央線、南笠野路線、野路南東西線、野路南86号線から120号線、南笠西51号線から92号線の位置を示しておりまして、野路町及び南笠町地先における土地区画整理法に基づく南草津プリムタウン土地区画整理事業によるものでございます。  

米原市議会 2019-03-06 平成31年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号 3月 6日)

また、引き続き東部土地区画整理事業で整理しました市有地の有効土地利用の販売促進に向けて、情報提供に努めてまいります。  主な経費は、市有地と県有地の土地交換に向けた土壌調査業務委託料900万円、除草等の施設維持管理業務委託料90万8,000円です。  ビジュアル版の9ページのほうをごらんください。  こちらのほうには、事業スケジュール、基本計画時の全体パースのほうを掲載させていただいております。

栗東市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第1日 2月26日)

次に、議案第7号 平成31年度大津湖南都市計画事業栗東新都心土地区画整理事業特別会計予算につきましては、歳入歳出予算の総額を、歳入歳出それぞれ8,134万円と定めるものであります。  歳出につきましては、土地区画整理費及び公債費であり、歳入につきましては、一般会計繰入金等を計上しております。  また、第2条では、一時借入金の借入れの最高額を1億円と定めるものであります。  

草津市議会 2019-02-25 平成31年 2月定例会−02月25日-01号

また、都市としての魅力や活力を高めるため、南草津プリムタウン土地区画整理事業、北中西・栄町地区市街地再開発事業等の都市基盤整備の充実に対して、引き続き支援いたしますとともに、(仮称)市民総合交流センターにつきましては、定期借地権方式による整備を行い、民間活力を活用し、公民の複合施設として整備を進めてまいります。  

栗東市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第3日12月12日)

平成20年12月、栗東新都心土地区画整理事業中止後、財政健全化法のもと、老朽化した施設教育環境の整備の更新も先延ばしとなる中で、市民の皆さんに多大な協力をいただきながら、市を挙げての財政の健全化に取り組んできました。  平成27年の施政方針に、プラス創造型の行財政運営を念頭に、財政健全化と社会情勢の変化に伴う必要な行政サービスの提供の両立を目指すと、初めて明るさを感じる言葉をお聞きしました。

草津市議会 2018-12-11 平成30年12月11日文教厚生常任委員会-12月11日-01号

この中で、特に平成10年から15年ぐらいに当たりまして、一番上の斜線の部分でございますが、これは野路西部土地区画整理事業に伴う調査でございまして、このころ、大きい面積の調査を実施しております。  それから、平成14年から18年あたりに一番下の白いグラフがございますが、これは国庫補助事業でありました調査でございますが、南笠ほ場整備事業に伴います調査でございます。これも大きい面積をやっております。  

東近江市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第 2号12月10日)

その後、平成になって駅西側の整備を進めるべく、国土庁補助を受け土地利用転換計画を策定し、結果、駅から能登川スポーツセンター手前までの約30ヘクタール土地区画整理事業により整備を行うことに合わせ、さきに述べました能登川駅を西側から利用できるよう、駅舎の改築と都市計画道路交通広場が整備されました。  

草津市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会−12月06日-03号

◎総合政策理事[草津未来研究所行政経営担当](千代治之)  UDCBKのプリムタウン計画への参画につきましては、当該土地区画整理事業計画の認可区画整理組合の設立が平成28年1月でUDCBKの開設以前でありましたことから、当該計画に当初からかかわることはできませんでしたが、UDCBKといたしましては現在当該区画整理組合役員の皆様や市の関連部局と情報交換や協議を重ねながら、例えば公園のあり方、水辺空間

栗東市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第1日12月 4日)

次に、議案第97号 平成30年度大津湖南都市計画事業栗東新都心土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)につきましては、歳入歳出予算の総額に、歳入歳出それぞれ122万円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ8,180万8,000円と定めるものであります。  歳出につきましては、職員給与費の増額であり、歳入につきましては、繰越金で調整しております。  

栗東市議会 2018-10-02 平成30年 9月定例会(第4日10月 2日)

次に、議案第73号 平成29年度大津湖南都市計画事業栗東駅前土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算認定については、質疑、討論もなく、採決の結果、全員一致で認定すべきものと決しました。  次に、議案第74号 平成29年度大津湖南都市計画事業栗東新都心土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算認定については、質疑、討論もなく、採決の結果、全員一致で認定すべきものと決しました。  

米原市議会 2018-09-26 平成30年第3回定例会(第4号 9月26日)

認定第7号 平成29年度米原駅東部土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算認定について。  認定第8号 平成29年度米原市住宅団地造成事業特別会計歳入歳出決算認定について。  認定第9号 平成29年度米原市駐車場事業特別会計歳入歳出決算認定について。  議案第62号 平成29年度米原市水道事業会計剰余金の処分および決算認定について、以上、一般会計特別会計及び企業会計決算認定等10件であります。  

草津市議会 2018-09-25 平成30年 9月25日決算審査特別委員会-09月25日-01号

繰入金につきましては、ここ数年、大規模事業の実施に伴いまして、基金の取り崩しが多くなっておりますが、平成29年度は市税収入の上ぶれ等によりまして、野村公園整備事業や南草津プリムタウン土地区画整理事業、(仮称)市民総合交流センター整備事業などの大規模事業の財源として予定しておりました、まちづくり基盤整備基金の充当を取りやめ、基金を温存したことなどから、平成28年度との比較で申し上げますと、繰入金が減少

米原市議会 2018-09-18 平成30年決算特別委員会(4日目 9月18日)

そこで東口につきましては、過去に容積率が200であったものも、例えば駅の東部土地区画整理事業であるとか、また今後の将来の土地利用であるとか、こういったものを見越して、200を300に変えて、変更したといったような経過がございます。 ○委員長(中川松雄)  礒谷委員。 ○委員(礒谷晃)  それで、今答弁をいただきました。大変わかりやすい説明だったと思うんですね。

米原市議会 2018-09-13 平成30年決算特別委員会(2日目 9月13日)

次に認定第7号 平成29年度米原駅東部土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算認定につきましては、決算書の227ページから230ページと成果説明書の222ページになります。  歳入合計は決算書の227ページ、228ページで、歳入合計は収入済額が4億8,930万6,915円となっております。  次は歳出229ページ、230ページになります。