198件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

守山市議会 2019-12-12 令和元年12月定例月会議(第 3日12月12日)

この学習意欲の高まりは、なかなか可視化できにくいものであると思っていますが、全国学力学習状況調査児童生徒質問紙や、各学校で毎年行います学校評価の保護者や子どもたちに対するアンケート等で評価することを考えております。  以上、答弁といたします。 ○議長(小西孝司) 1番川本航平君。                〔1番 川本航平議員 登壇〕 ○1番(川本航平) ありがとうございます。  

守山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例月会議(第 2日12月11日)

一方、全国学力学習状況調査の「毎日同じくらいの時刻に寝ていますか」であったり「毎日同じくらいの時刻に起きていますか」との問いに対する肯定的な回答は、小中ともに全国平均や県平均を下回る結果となっていることから、子どもたちの休養、睡眠について健康に良い1日の生活や生活習慣病の予防などを扱う保健学習指導するだけでなく、長期休業明けには生活リズムを見つめ直すことを目的に、学級担任と養護教諭が連携をして、

彦根市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第27号) 本文

2回目の8月には、4月に実施した全国学力学習状況調査の結果を踏まえて、市全体の状況と各校の状況を共有した上で、課題と今後の取り組みについて協議を行いました。  さらに、小・中連携、小学校小学校同士の連携でございます小・小連携の視点に立ち、中学校ロックごとに家庭学習の取り組みについて協議を行いました。  

彦根市議会 2019-09-19 令和元年 福祉病院教育常任委員会 本文 開催日: 2019-09-19

続いて、成果ですけれども、一つは、これはあくまでも学力の一部のものだと思っておりますけれども、例えば全国学力学習状況調査の結果を見まして、平成29年度、平成30年度の中学校3年で受けたものがそれぞれ3年前の調査結果と比べてどうだというのを比べたものがございますので、それをお伝えします。昨年度までは、国語もA、B、算数・数学もA、Bということになりましたので、四つの調査がありました。

彦根市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第19号) 本文

そのため、全国学力学習状況調査の結果などから取り組みの検証と改善を図り、子どもたちの状況に応じた学力向上を進め、全ての子どもに対して学力保証するという姿勢で日々取り組んでおります。  また、子どもたちに確かな学力を育むためには、家庭での学習習慣づくりや自分の力を試す場としての地域協力が必要と考えております。

栗東市議会 2019-07-02 令和元年 6月定例会(第5日 7月 2日)

全国学力学習状況調査の内容との集計も含めて研究していただけると、さらに効果的なものになると思うがどうか。との質疑に対し、当局より、スクールソーシャルワーカー学力は非常に密接な関係をもっていると捉えている。どのように結びついていくのかも含め研究を進めていく予定である。との答弁がありました。  

草津市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-03号

本市といたしましては、平成28年度の全国学力学習状況調査の結果を見ますと、小学生でスマートフォン携帯電話を所有している率が62.5%、中学生では83.4%に及び、これはいずれも全国平均を上回っておりまして、高校生よりもさらに小さな小学生、中学生を中心にこういった啓発を進めてまいりたいと考えております。 ○議長(奥村次一)  遠藤議員

守山市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会(第 3日 6月18日)

ご指摘のとおり、昨年度の全国学力学習状況調査の結果につきましては、全国平均あるいはそれを上回る結果でございました。しかし、個々の状況については課題も見られて基礎学力が十分に定着をしていない子どもへのフォローが必要であると考えております。  そのため、今回導入予定のタブレットを放課後や長期休業期間に行う学力補充のためにも活用し、児童生徒の学習意欲の向上と基礎学力の定着を目指してまいります。  

彦根市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第14号) 本文

さらに、国が実施する全国学力学習状況調査彦根市学力テストの結果を指標としつつ、学びに向かう意欲や粘り強さ、協調性などのいわゆる非認知能力、これはテストでははかれない、点数化できない能力のことでございますが、非認知能力を含めた生きる力としての総合的な学力の向上を推進してまいります。

草津市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-02号

昨年の一般質問では、平成30年度全国学力学習状況調査において、草津市中学校がほとんどの教科で全国平均を下回る結果となったことに触れました。その原因として、平成30年9月定例会で答弁いただいたのは、主体的・対話的で深い学びに関する授業改善が十分に定着していないことと家庭学習習慣について十分に確立できていないことなどでした。  

彦根市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会(第3号) 本文

新聞報道によりますと、文部科学省平成29年度の全国学力学習状況調査の結果分析で、日ごろから本や新聞に親しんだり、規則正しい生活を促している家庭の子どもは、親の収入学歴に関係なく学習学力の取得状況が良好な傾向にあるとしているようです。つまり家庭での取り組みによって学力の向上が図れるということで、本市ではこの点につきどのような効果的かつ具体的な取り組みをされているか、お伺いいたします。  

栗東市議会 2018-12-13 平成30年12月定例会(第4日12月13日)

1点目、本市の平成30年度全国学力学習状況調査結果について、分析も含めて詳しくお示しください。  2点目、確かな学力育成として、小学校では、「きらりフルチャレンジ(くりちゃん検定)」、中学校では、「新きらりフルチャレンジ~栗東市学力調査~」を実施されていますが、成果をお示しいただくとともに、今後の課題をお教えください。  

東近江市議会 2018-09-28 平成30年 9月定例会(第 5号 9月28日)

一般質問の中では、豪雨などへの備えに関する防災減災対策地域資源を生かした観光戦略、近江鉄道をはじめとした地域公共交通の確保、人口減少に対応する定住移住の推進、国道8号などのインフラ全国学力学習状況調査の結果を受けての学校教育にかかわる課題などなど、大変多岐にわたって御意見や御提言を賜ったところであります。  

草津市議会 2018-09-27 平成30年 9月27日決算審査特別委員会-09月27日-01号

◎江竜 学校政策推進課長  子どもたちの学力全体を見るというのは、非常に難しい問題と捉えておりますが、学力の一部分を捉えています全国学力学習状況調査におきましては、スタートしました平成19年度より現在まで、これまでのでこぼこはあるものの、おおむね、右肩上がりになっているかというふうには捉えています。 ○八木良人 委員長  伊吹委員。 ◆伊吹達郎 委員  ありがとうございます。  

草津市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会−09月14日-04号

教育部理事学校教育担当](中瀬悟嗣)  平成30年度全国学力学習状況調査の本市の結果についてでございますが、小学校は、全ての教科で全国平均以上の結果でございました。一方、中学校におきましては、数学Aは全国平均以上で、国語A、国語B、数学Bは県平均以上でございましたが、全国平均には届きませんでした。  

東近江市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会(第 4号 9月13日)

まず第1問目、全国学力学習状況調査、いわゆる学力テストの現状と課題について伺います。  文部科学省は、ことし4月17日に、全国の小学6年生と中学3年生全員を対象に、国語と算数・数学、そしてことしから理科を加えた3教科で全国学力テストを実施しました。  2007年に第1次安倍政権のもとで始まった学力テストは、点数競争を激化させ、矛盾を広げています。