332件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東近江市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 4号 3月11日)

それとあわせまして、仮に1割上げるため、日水量大体約3,000トンになるんですけれども、それを確保するにはどのようにしたらいいんかというと、当然のことながら、新たな取水井戸を掘っていかなければならないということになりまして、この3,000トンクラスですと、1本の井戸ではなかなか難しい状況で、最低でも2本掘らなければならないということでございます。  

米原市議会 2018-12-10 平成30年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第1号 12月10日)

ところが、詳細設計というか、井戸の調査をやったところ、井戸が途中で閉塞している、塞がってしまっているような状況が判明しましたので、新たに井戸を掘るよりも機械除雪でやったほうがいいのではないかということで、この冬、昨冬といいますか、ことしの1月なり2月は、初めて機械除雪で建設課のほうでやっていただいたという経緯もありまして、その後、当初地元説明には消雪でという説明をしておったわけですけども、そのようなことがわかりましたので

東近江市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第 2号12月10日)

井戸を掘った恩人を忘れないという言いかえができます。  平成6年の調印の写真が手に入りませんでしたので、平成18年に東近江市として再度の調印式の写真でございます。中村功一元市長の姿を拝見できます。旧八日市市時代を含め、友好の基礎をつくられてまいりました中村元市長の功績を忘れることなく、新時代を築かなければなりません。  

米原市議会 2018-09-18 平成30年決算特別委員会(4日目 9月18日)

当初の計画でいいますと、29年度でさく井の井戸の調査工事土木部のほうで予算化されていたと思います。30年度ではさく井工と消雪設計をするという話で事は進んでいたと思うんですけど、今、地域振興部のほうから地元に対してそのやり方を変更したいというようなところを何か申し入れされておるということを聞いています。  

米原市議会 2018-09-13 平成30年決算特別委員会(2日目 9月13日)

○委員(田中眞示)  次ですね、駅周辺の地域活性化事業、これで事業実績の中にずっとありまして、米原駅のエスカレーターとか、醒ヶ井駅の周辺整備、次に、Bに近江長岡駅の周辺整備、この中に長岡地区の井戸調査業務、約87万円ほどあるんですけど、これは既に実績としては終わられておるということでよろしいんですね、決算ですから。 ○委員長(中川松雄)  大橋次長

米原市議会 2018-09-11 平成30年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 9月11日)

路線番号33229、路線名甲津原8号線は、起点は米原市甲津原字井戸で、終点が米原市甲津原字中津又です。延長578.6メートル、幅員4.8メートルから14.0メートルの路線です。  この路線は、県道山東本巣線の甲津原集落内の路線で、平成12年に集落を迂回するように県道のバイパス工事を実施されております。

米原市議会 2018-03-23 平成30年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第3号 3月23日)

土木次長建設課長(鹿取輝之)  山東、伊吹が主でございまして、近江にも若干あるんですが、近江につきましては本当に坂道が少しあるところだけですので、ほとんどが山東、伊吹の特に融雪、水が出るところを対象に井戸を掘ったりしておりまして、ちょっと数については今ちょっと手持ちに資料がございませんので、正確な数字は分かりません。 ○分科会長(今中力松)  よろしいか。 ○委員(矢野邦昭)  はい。

甲賀市議会 2018-02-20 平成30年  3月 定例会(第2回)-02月20日−01号

1款 水道事業費用、1項 水道事業費用の1目 原水及び浄水費11億9,865万8,000円は、浄水場、水源地、取水井戸等に要する経費で、うち委託料の2億280万9,000円は、施設の運転管理や水質検査等の日常の施設維持管理業務を委託する経費として計上しております。  また、県用水等の受水費は8億8,052万4,000円で、水道事業費全体の約32%を占めております。  

彦根市議会 2018-02-14 平成30年 企画総務消防常任委員会 本文 開催日: 2018-02-14

外部のマンホールトイレとか、舗装、排水アプローチ、サインベンチ、車をとめる場所、あと外部の井戸工事などとかなり大きな部分でして、分離発注、これは獅山委員から6月定例会常任委員会でご質問があったときに川嶋前副市長がお答えになっておられますけれども、植栽とか、それから駐輪場のようなかなり狭い範囲の部分の分離発注は地元の業者にお願いしてもいいということで、岐建の方ではかなり抵抗があったものの、やはり時間

甲賀市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月13日−06号

先日、陶芸の森におきまして、民俗情報工学井戸先生が見えておりました。少人数で、2日間にわたって大変いいお話をしていただきました。  その中では、その土地歴史や風土、伝承といった事実をもとにですね、その土地が持つであろう価値、そして物語を大胆に構想する独自の方法論を見出していかなければならないと。

甲賀市議会 2017-12-12 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月12日−05号

また、地域要望があった出土品の展示につきましても、本年11月12日に黄瀬交流館で開催されました「天平の地 ふれあい市」におきまして、地域理解の醸成のため、県下最大の井戸枠や紫香楽宮に建てられていた貴族の邸宅模型、全国で3例しか出土例のない万葉集の歌が書かれました「歌木簡」の複製品など、ふだんは展示できないものを含めて出品させていただきました。  

米原市議会 2017-12-12 平成29年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号12月12日)

伊吹南部水質硬度低減化事業は、本市場浄水場に新たに膜ろ過装置を増設し、浄水処理した硬度ゼロの浄水を、伊吹南部第1水源地へ送った上で、伊吹南部第1水源地に新設する混合槽で伊吹南部第1水源地からの既設井戸から取水した原水と混合して、硬度100以下に硬度調整を行う事業です。  

栗東市議会 2017-09-29 平成29年 9月定例会(第5日 9月29日)

自己水の割合を高める努力として、十里水源地の改修工事に伴い、現在稼働していない井戸の改修の検討も含め、自己水の確保に努めたい。また、漏水が極力起こらないよう、老朽管の更新を行う中で、今後も有収率を上げていきたい。との答弁がありました。  質疑の後、討論はなく、採決の結果、全員一致で原案のとおり可決認定すべきものと決しました。  

米原市議会 2017-09-14 平成29年産業建設常任委員会・予算常任委員会産業建設分科会(第1号 9月14日)

これは、番場地先の最終処分場ウイング・プラザの周辺地域環境整備事業補助金を交付するもので、寺倉自治区が集落内の防犯灯の改修整備工事および公民館の敷地内に井戸の鑿泉工事の申し出があったため、その経費である126万3,000円の増額補正をお願いするものです。  次に、歳入の説明をさせていただきます。  予算書9ページ、10ページをごらんください。  

彦根市議会 2017-07-25 平成29年 新市民体育センター整備調査特別委員会 本文 開催日: 2017-07-25

最後に、13の災害時のインフラ対応では、上水道供給が不可となった場合、受水槽内の水源を確保するために緊急遮断弁を設置し、また、井戸設備を採用するなど水資源確保に努めるとともに、公共下水道が断絶した場合に備え、汚水、雑排水用の排水槽を設けることにより一部のトイレが使用できるなど、排水確保に努める方向で検討を進めているところでございます。  

米原市議会 2017-06-14 平成29年産業建設常任委員会(第1号 6月14日)

まず、1点目ですが、井戸調査及び家屋調査の実施に伴う調査費の変更でございます。井戸調査につきましては、管渠埋設による地下水の影響を考慮し、設計基準に基づき埋設する管渠から150メートルの範囲を調査する箇所として、施工前後の水量や水質を調査するものでございまして、当初、30軒を想定しておりましたが、1軒ずつ個別に井戸調査を実施した結果、76軒の件数となり、調査箇所数を変更するものでございます。  

甲賀市議会 2017-03-24 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月24日−08号

主な質疑及び答弁は、井戸を掘る場合、水脈を見つけるに当たっての技術的な面について伺うとの質疑に対し、地形を見て事前に電気探査を行い、調査結果を見て、出そうなところについて段階を踏んで進めていくとの答弁。  水道料金の現年度、過年度の未収金額は幾らかとの質疑に対し、平成28年度見込みで、現年度分2,000万円、過年度分1億400万円程度との答弁。