2453件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

草津市議会 2020-05-13 令和 2年 5月13日予算審査特別委員会−05月13日-01号

今回の計上は小学校1年生から4年生および中学校2年生、3年生に対する5,336台分の所要額を計上するものでございまして、令和元年度3月補正予算分と合わせまして、全ての小・中学校において一人一台の端末整備を行おうとするものでございます。  続きまして、10ページをお願いいたします。  国民健康保険事業特別会計でございますが、傷病手当金として600万円を計上しております。

東近江市議会 2020-03-24 令和 2年 3月定例会(第 5号 3月24日)

都市整備部に関して、委員から、街路事業の物件移転補償金の減額内容の詳細はとの質問があり、担当者から、現在進めております都市計画道路、小今建部上中線(聖徳工区)及び中学校線の物件移転補償金であり、今年度の要望額に対し交付決定額が少なかったため、減額しておりますとの答弁がありました。  

草津市議会 2020-03-19 令和 2年 3月19日予算審査特別委員会-03月19日-01号

次に、投資的経費でございますけれども、対前年比2,200万円、0.3%の増となっておりまして、草津駅前市街地再開発事業や中学校建設事業費が減となる一方、(仮称)草津市第2学校給食センター整備事業や(仮称)草津市プール整備事業等により2,200万円の増となったものでございます。  続いて、14ページをお願いをいたします。  

草津市議会 2020-03-16 令和 2年 3月定例会-03月16日-04号

ESDの積極的な取り組みについて、いつも同じ学校ということを感じるものですが、あわせて中学校における取り組みも少ないと思います。  そこで教育委員会が方向性を示して、オール草津でESDの取り組みを推進していくことについて、要望するものですが、所見を伺います。また、ESDとSDGsとの関連について、所見をお伺いします。 ○議長(瀬川裕海)  畑教育部理事

東近江市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第 4号 3月 9日)

日本語指導の必要な児童・生徒については、令和2年1月現在で、市立小学校に141名、中学校に88名、合計229名在籍し、その在籍校数については、小学校22校中12校、中学校9校中6校となっております。  「いろは教室」に通っている児童・生徒につきましては、来日して間もなく、ほとんど日本語を話すことや書くことができない児童・生徒が通っております。  

東近江市議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会(第 3号 3月 6日)

そういう中で、小学校中学校が自宅待機で休業になっておりますけれども、今、小学校中学校の子どもたちの現状というのは、どうなっていますでしょうか。 ○議長(西﨑 彰) 教育部管理監。 ○教育部管理監(三輪光彦) 臨時休業に入って、本日で4日目でございます。各学校から、混乱をしているというような連絡はありません。  

草津市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会−03月03日-01号

一方、ハード面では、各学校の老朽校舎等の改修を引き続き進めるとともに、中学校給食の提供開始に向けて、(仮称)草津市第二学校給食センターの整備に向けた造成工事建設工事に取り組んでまいります。  次に、スポーツについてであります。  市民生涯スポーツの推進や健幸都市の取組を進めるため、6月に開催予定の草津川跡地公園のai菜ひろばを主会場とした「くさつランフェスティバル」の運営を支援いたします。  

守山市議会 2019-12-19 令和元年12月定例月会議(第 4日12月19日)

各委員から、環境施設および付帯施設、庁舎整備、自校方式の中学校給食施設市民ホール・競技施設の大規模改修、市営住宅の運営・管理はどうかのご意見をいただきました。その中で、特に環境施設および付帯施設、庁舎整備、中学校給食施設の3つの基本柱で議論を進めていくこととし、そのほか関連する内容につきましても、当委員会の中で報告として取り扱っていこうということにいたしました。  

草津市議会 2019-12-17 令和 元年12月17日予算審査特別委員会−12月17日-01号

10、教育費でございますが、中学校建設事業費といたしまして新堂中学校大規模改修費910万5,000円を、中学校給食センター整備費といたしまして(仮称)草津市第二学校給食センター整備費4,527万円など、合計で1億1,779万7,000円を増額するものでございます。  

守山市議会 2019-12-12 令和元年12月定例月会議(第 3日12月12日)

このように、幼少期から英語の音声に慣れ親しむことは、後の中学校英語での言語の習得に大きな影響を与えることになるとされています。  これまでも外国語を活用した授業を進めてきたことによって、中学校に進学してからの子どもたちの授業での反応が良くなってきているとの報告も受けております。

東近江市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第 3号12月11日)

現状を言いますと、例えば男子バレー部は、中学校9つございますけれども、1チームもございません、市内には。  こういうことから考えますと、将来的に、今まででしたら、中学校のOBという形でチーム編成もできたわけですけれども、そういったことは恐らくかなわないだろうと、近い将来、そういう競技スポーツ、種目によっては、継続していくことが困難になるだろうということは、安易に想像できるところではございます。