7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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東近江市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第 5号 9月30日)

豊岡市は、「小さな世界都市 ローカル&グローバルシティ」を目指し、小さなまちでも直接世界とつながることができる「観光」を「交流」と捉え、「豊岡市のローカル」をさらに魅力あるものに磨き、新しい価値や工夫を加え、「ここにしかないもの」を大きく育てていく必要があり、その基本的考えと方策を「豊岡市大交流ビジョン」として策定されています。  

甲賀市議会 2015-06-16 06月16日-06号

特に世界都市圏に向けた販路拡大開拓支援は世界に売り込む機会と捉え、さまざまな視点、茶や野菜、信楽焼をストーリー仕立てで見せることで新たな販路拡大を検討するとのことですが、具体的にはなかなか進んでいないようにも思います。信楽では、過去には海外展開を仕掛けていった経緯を十分に把握して行っているのか。そして、過去の多くの失敗事例を検証されているのか。

湖南市議会 2007-09-18 09月18日-04号

そうした中で一言だけ申し上げますと、以前青島東京都知事世界都市博覧会を中止されたことがありましたが、その際、「中止補償は金であがないがつく。青島は約束を守れる男か、そうでないのか、信義の問題なんだ」ということを述べられまして中止をされ、その中止決定後、その後始末に多くのお金と時間を費やし、これといった実績が残らなかったということについて思い起こすわけでございます。 

近江八幡市議会 2006-03-15 03月15日-03号

まず、ご当地検定についてでありますが、平成15年に千客万来、世界都市を目指して東京観光協会と東京商工会議所が始められたことをきっかけに、全国各地で、商工会議所企業団体が中心となりまして地域歴史文化観光などの知識に関する検定試験が行われております。近隣では、議員ご指摘の京都観光文化検定が有名でありまして、平成16年度末の試験には1万人が受験されたとのことでございます。

彦根市議会 2004-12-01 平成16年12月定例会(第18号) 本文

1969年、ソウルで開催された第1回世界都市提携会議のときに端を発し、この当時、韓国政府が力を入れていた淡水魚の養殖政策に対して、滋賀県立養鱒場(現在の醒ヶ井養鱒場)から700万粒のマスの卵を用意し、技術師を派遣して、チュンチョン市の昭陽湖の水流を利用した養鱒事業に積極的に協力されたのであります。この事業の成功が、今日の韓国全土の300カ所に及ぶ養鱒場の起点になったとのことであります。  

近江八幡市議会 1995-06-14 06月14日-03号

青島さんの言葉ではないんですが、あの世界都市博をやめた。これは公約でその公約を通した。都民がそれを受けこたえた。鈴木都政では大きなああいう権力の座に座ったもんというのは何か一つやりたい、残したい。それが最後の世界博ではなかったか、そういうもんではないと思います。

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