249件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

彦根市議会 2020-03-13 令和2年 企画総務消防常任委員会 本文 開催日: 2020-03-13

25 ◯委員(黒澤茂樹君)   そういう考えもあるかとも思いますけれども、普通、職員が何かしたときには、その次の上司である次長なり部長が当然いろいろ処分を受けるわけですけれども、後から来られたからといってそのままほっとくというわけにも本当はいかないのではないかと私は思います。

草津市議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会−12月11日-04号

◎子ども未来部長(田中祥温)  相談員が個々のケースで対応をして、その報告ですね、どういうことがあってということを記録をするという、そういう過程がございますけれども、それが相談員が相互に共有をして、それから上司がそれを見て、それを認識すると、そういうことが非常に大切かなというふうには考えておりますけれども、その記録の仕方がそれぞれの相談員によりましてまちまちでございまして、そこら辺の記録の効果的な、

東近江市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第 5号 9月30日)

どこへ行っても、成功事例の裏にはスーパー職員がいて、担当者の発想と分析力と熱意がすごく、それをバックアップする寛大な上司とトップがいるように感じました。  担当者の研修先であった近畿大学部長の言葉として、「本質とイメージの二兎を追え」が印象に残りました。  行政の本質としての行政サービスと、そのまちのイメージの向上、行政イメージが大事ではありますが、行政では「らしさ」がつくれません。  

草津市議会 2019-05-29 令和 元年 5月29日総務常任委員会-05月29日-01号

主な意見のまとめとしては、時間外勤務の申請は単なる時間の管理ではなく、仕事の管理のために必要な上司と部下の間での重要なコミュニケーションツールであり、現在は課長承認する制度となっていますが、係制をおく本市においては業務管理を行う係長が時間外勤務承認者となるシステムとすることで、より事前申請が業務管理のための有効な手段として生かされるのではないかということをまとめております。  

草津市議会 2019-04-24 平成31年 4月24日総務常任委員会-04月24日-01号

◆土肥浩資 委員  そこはほんまにしっかりと力を入れてやってもらいたいし、少なくとも所属長以上がこんな数字というのが、まず上司がそんなスタイルの人やったら、部下はついてくるわけがないですよね。ここはもう、ほんまに理想やなくて、ほんまに100%を目指してもらわんとね。

東近江市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 4号 3月11日)

(3)健康維持の観点と自己啓発の観点でリフレッシュ休暇の取得を促し、それによりたまには渡航することを推奨し、上司が率先して実行したり、人事考課でも評価の項目にして、視野と見識の広い職員をふやすべきと思いますが、いかがですか。  (4)滋賀県市町村職員研修センターの実施する講師養成講座へ過去に派遣し講師資格を持った職員数、その中で実際に一度でも講師に登壇したことのある職員数をお答えください。  

草津市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-04号

◆18番(西田剛)  この後の質問につながりますけどね、上司がいて部下がいてというその現場の中で、スクラップとか、いわゆる仕事ができる職員さんが何人おられるかということなんですよ。要は、物事を冷静に見て、分析して、これが必要、これは要らない、あるいは新しいものをつくっていこうということも毎年考えられる。この考えていって、それを具現化していくということが仕事なんですよね。  

草津市議会 2019-02-14 平成31年 2月14日総務常任委員会-02月14日-01号

○遠藤覚 副委員長  やり切れなかったものに関しては、イレギュラーとして時間外を勤務として上司が認めて行っていくというものが本来の筋だと思うので、そこにモチベーションを求める、求めないということと、そうするとモチベーションを求めていくということが、時間外を職場として認めている話になっちゃうので、基本、職場としては時間外は認めませんよと。

草津市議会 2018-12-10 平成30年12月10日総務常任委員会-12月10日-01号

3つ目、全庁的な有給休暇取得奨励期間の充実ということで、後ほど申し上げますが7月、8月、9月におきましての有給休暇、特に、長期で取れるような環境の充実、上司意識改革というものを図っております。  4つ目につきましては、管理職の意識改革ということで、イクボス宣言で宣言した内容を、現に今管理職も意識してマネジメントをするようにというような改革でございます。  

守山市議会 2018-09-12 平成30年第4回定例会(第 2日 9月12日)

これを簡単に言いますと、例えば成果を上げている人がある事案を担当したときに、何を調べていつ上司に相談に行き、そしてどのような資料をまとめて議員の皆さんや地域、事業者の方と協議をして、その事案が達成できたなどの、その行動をまとめた履歴資料であります。このような見える仕組というのは、ネット社会の今の世代に合った新たな人材育成の仕組だとも思います。  

草津市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会-09月12日-02号

先ほどの隅田氏の著書の中に、隅田氏が働いておられましたドイツメッツラー社のある上司の方のことが次のように紹介されていました。  私が働いていたメッツラー社の上司は、出社したら、真っすぐ自分の席に向かうのではなく、社内を10分ぐらい、ぶらぶらと歩き回ってから席に着くのが日課でした。部下のデスクの間を大体3パターンくらいのルートで歩くようにしていたようです。

草津市議会 2018-03-07 平成30年 2月定例会−03月07日-02号

その方に聞いたところ、UDCBKの特定任期付職員がもと上司に当たるということで、UDCKでの今後の事業について相談に来られていたそうです。その後UDCBKの方といろいろとお話をさせていただきましたら、その方のお話で印象的だったのは、UDCK、すなわち柏の葉アーバンデザインセンターの成功は、法人化したことに尽きるということをはっきりと言い切られていたことでした。

米原市議会 2018-03-06 平成30年総務教育常任委員会・予算常任委員会総務教育分科会(第2号 3月 6日)

そこにかかわっていただいている先生方も本当にボランティアで来ていただいていて、100名近くの方がボランティア参加していただいて、特にベトナムフィリピン関係の方は、仕事ですぐに日本語がわからないと上司からの指示がわからないということで、本当に必死になって勉強をされているような状況でございます。  

栗東市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第2日 3月 6日)

このため、本年度に導入しました目標マネジメントなどにより、上司と部下が面談により個々の業務や日ごろの悩み事を相談するなど、コミュニケーションの機会を増やしてまいります。  以上をもちまして、公明栗東からの追質問についての答弁といたします。  なお、教育方針につきましては、教育長から答弁をしていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 ○議長(小竹庸介君)  教育長

守山市議会 2017-09-13 平成29年第5回定例会(第 2日 9月13日)

私が入庁しましたのは、通水後の昭和55年ですが、当時、野洲川改修事業を担当されました上司や先輩の方々から、この野洲川改修の事業推進の困難性や地域の皆様の思いは度々お話を聞かせていただきました。その後、私は道路でありますとか下水道都市インフラ整備や都市計画を担当させていただきました。そういう意味では、私のまちづくりに対します姿勢の礎は、ここにあったのかなと、そんなふうに思っております。  

東近江市議会 2017-09-12 平成29年 9月定例会(第13号 9月12日)

そういった意味で、ちょっと昔の私の上司は、いろいろと問題を投げかけたら、上司が「その問題、おもしろいな。やってみいや。わし、責任とったる」と、こういうことを上司の人に言われて、仕事をしました。  失敗もしましたけど、やっぱりやったこと自身は、そういうことで、私の身にもなったと思います。  そういった意味で、自分がそういうことの中で成長に大きく寄与したと思います。  

草津市議会 2017-09-07 平成29年 9月 7日議会改革推進特別委員会−09月07日-01号

会社の人が、上司がそこを開けて見る。要するに、パスワードで管理してたとしても、会社上司とか、誰かは全部それを把握してる。そういうふうに分けてるだけのことなので、個人はこれで送るとか、それはそういうふうにしっかりとしておいたほうが、一般の社会ルールと同じように、もうふつうのルールなので、全額負担ですので、個人で見られたらあかんことが入ってるとか、それはちょっと問題ですね。そういうふうに思います。

草津市議会 2017-06-26 平成29年 6月定例会−06月26日-05号

またSNS等のラインやメールでパワハラの上司を許せない、制裁が必要だと話し合う。また原発をなくそう、米軍新基地建設反対など、デモで道路をいっぱいにしようと計画するだけでも犯罪を準備したと見なされれば、捜査逮捕の対象となり、人が集まって話をしているだけで容疑者とされてしまうおそれもあります。