162件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

草津市議会 2017-09-13 平成29年 9月定例会−09月13日-03号

本当におっしゃるとおりやと思いますので、南海トラフ大地震も、そのうちくるというふうに言われています。自治連合会イコール町会ですね、町内会を活性化すると、必要性をしっかりとうたっていただいて、また市民の安心・安全、住みよいまちづくりに御尽力いただきたいと思います。ありがとうございます。  次に、新クリーンセンターでの市民サービスの向上についてお尋ねをいたします。  

草津市議会 2017-09-12 平成29年 9月定例会−09月12日-02号

◆23番(奥村恭弘)  これは同会派の八木議員も、この質問であったりとか、さまざまなとこで質問させていただいているんですが、たまたま地震が起こってなくて、南海トラフ――後のほうで少し話をさせていただくんですが――発生したときにですね、非常に怖いなという思いをしています。  

甲賀市議会 2017-09-04 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月04日−05号

南海トラフ巨大地震など、いつ起きても不思議ではない大規模災害に備え、これまでから災害に強いまちづくりという大きなテーマで、防災・減災対策などに関連し幾度となく質問をしてまいりましたが、今回は、これから述べます2点につきお伺いをいたします。  1点目は、災害時における避難所でのお湯等の確保についてであります。  

湖南市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−04号

本市は滋賀県の地震被害想定では、琵琶湖西岸断層帯や南海トラフ地震で最大震度6強、人的被害として死者10人が想定されておりまして、とても厳しい状況に置かれております。  このような状況から、住民、地域、行政が協働して行う安心・安全なまちづくりの推進を湖南市地域防災計画に定め、災害から市民の生命、身体、財産を保護し、災害による被害を軽減するため、防災・減災対策に全力で取り組んでおります。  

湖南市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−03号

湖南市で想定される地震被害は、琵琶湖西岸断層帯、マグニチュード7.8、本市の想定最大震度数は6強、南海トラフ地震、マグニチュード9.0、本市の想定最大震度数は6強が想定されています。歴史は必ず繰り返される、また危機感を持って取り組まなければならないと思っています。  そこで質問いたします。一つ目、水災害、また地震災害、原子力災害における地域防災の取り組みについてお聞きします。

彦根市議会 2017-06-01 平成29年6月定例会(第12号) 本文

216 ◯消防長(高田忠見君) 東日本大震災、熊本地震を経験し、南海トラフ地震の発生が危惧されている中、大規模地震発生時における対策として、住宅の耐震化、家具等の転倒防止などとともに、電気火災防止対策は重要な課題であると考えております。  

東近江市議会 2017-03-09 平成29年 3月定例会(第 2号 3月 9日)

東日本大震災の教訓を生かして、2013年12月に、防災・減災を推進する国土強靭化基本法が成立して、相次ぎ南海トラフ巨大地震対策特措法、首都直下地震対策特措法が成立しております。  その後、陥没予防対策として、路面下空洞調査が2015年・2016年のアクションプログラムに盛り込まれました。とともに、空洞調査は、国からの交付金対象となっています。  

栗東市議会 2017-03-06 平成29年 3月定例会(第2日 3月 6日)

次に、暮らしに安心をでは、近い将来、県においては、2万3,221人が死傷、12万2,360棟の建物が全半壊すると試算した琵琶湖西岸断層帯地震や、県内世帯で、停電率が88%、断水率が52%となるなど広域的なインフラ被害が、ほかの地震に比べて最も深刻化すると試算された南海トラフ巨大地震などの大災害発生が予想されています。

栗東市議会 2017-02-27 平成29年 3月定例会(第1日 2月27日)

地域防災に関しては、風水害や土砂災害のみならず、近い将来発生が予想される琵琶湖西岸断層帯地震や南海トラフ巨大地震などの大災害発生も念頭に、自助・共助・公助の観点から、市民・地域・行政がそれぞれどのような備えをしておくべきかを考えることが極めて重要になります。  市民の防災意識の高揚と自主防災組織育成及び活動支援を行い、地域防災力の強化を図ります。

甲賀市議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会(第7回)-12月08日−05号

南海トラフ巨大地震など、いつ起こっても不思議ではない自然災害に備え、これまでから災害に強いまちづくりという大きなテーマで、防災・減災対策などに関連し幾度となく質問してまいりましたが、今回はこれから述べます3点につきお伺いをいたします。  1点目は、災害発生時における避難所運営についてであります。三つのことにつき伺います。  一つ目です。  

湖南市議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会-12月08日−04号

また、南海トラフ地震を想定した場合の、同時被災しない市区町村との災害応援協定、これにつきましてもご指摘をいただいておるところでございますが、これにつきましても、順次進めていきたいというふうに考えております。  また、学校や地域におきましての避難訓練でございます。本年10月の市の総合防災訓練では、4月に発生をいたしました熊本地震に鑑みまして、地震想定の内容で実施をいたしました。

守山市議会 2016-12-07 平成28年第4回定例会(第 2日12月 7日)

テレビ等々でも懸念されていますが南海トラフ巨大地震も心配しています。今は守山市は災害の少ないまちだというふうに思っておりますが、もうそれも当たらないなというふうに思いますので、日本国中どこで発生するかわからないという状況でありますので、そのことに続いて、平成26年の6月議会で4項目質問させていただきました。  

甲賀市議会 2016-11-24 平成28年 12月 定例会(第7回)-11月24日−01号

その中で、甲賀市民がやはり大変気になるのは、南海トラフによる地震だと思っています。  この地震の特徴は、当然大きな地震になるという予測であり、それと過去の記録から一定周期で発生してるんですね。その一定周期は、既にもう来ている。つまり、いつ起こっても不思議でない地震とされています。  

守山市議会 2016-09-14 平成28年第3回定例会(第 2日 9月14日)

ことしの4月に発生いたしました熊本地震や高い確率で発生するだろうと言われています東南海トラフ地震、琵琶湖西岸断層帯による地震などのリスクが非常に高くなってきてございます。  また、切り口を変えますと、守山市の特徴の一つに挙げられるのが、高い自治会加入率でございます。地域のきずなの強さであると考えます。

栗東市議会 2016-09-13 平成28年 9月定例会(第3日 9月13日)

高松市では、南海トラフと巨大地震が発生した場合を想定し、多くの市民が被災し避難所生活になる可能性を想定し、平成25年5月に防災女性チームを結成し、8名の職員が任命され、オブザーバーとして消防局職員や東日本大震災の被災地で活動した保健師を加え、10名体制で被災時における避難所運営や物資の調達などの問題について協議を重ね、提言書をまとめられました。