169件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-11 草津市議会 平成31年 2月定例会−03月11日-04号 ◆9番(小野元嗣)  本当に交番というのは大事なもので、防災の観点からも警察の書類の記述に、近い将来に発生が危惧される南海トラフを震源とする東南海地震のほか、大規模風水害等の発生時には防災活動のかなめとなるべき交番等がと書いています。ということで、やはりこれ防災活動のかなめにもなりますので、より一層交番の増設の要望を訴えていただきたいと思います。   もっと読む
2019-03-08 草津市議会 平成31年 2月定例会−03月08日-03号 そして、以前からこの地域でも指摘されております南海トラフ巨大地震もいつ起こってもおかしくないと言われるようになりました。我が草津市においても、災害に対する意識は高まってきています。  そんな中、本市においては地域防災計画を作成していただき、それぞれ災害に対する備えなど常に努力していただいており、また同時に、自助・共助の取り組みも市内に広く浸透してきています。   もっと読む
2019-02-01 彦根市議会 平成31年2月定例会(第5号) 本文 いずれにしても、本市としては、巨大地震、南海トラフ発生時間圏内に入りつつある現在、地震対応もさることながら、一つ間違えば地域終焉にもつながりかねない原発災害に備え、全力を傾けて取り組む必要ありと考えます。  以上の観点に立って、以下、質問をさせていただきます。  中項目1、原発災害への対応策について。  細項目1、UPZ(危険避難区域)圏内並みの防護計画策定について。   もっと読む
2019-02-01 彦根市議会 平成31年2月臨時会(第1号) 本文 南海トラフ地震等予測を含め、一日でも早く新庁舎の耐震化工事を進め、完成させる必要があると考えます。  現在分散している、特に市民会館で業務に当たる教育委員会事務局、上下水道部に関しては、以前から指摘されております市民会館の耐震補強工事の必要性につきましては、昭和56年の改正後の建築基準法、つまり新耐震基準が適用されておりまして、耐震性のIs値基準の0.6を下回るIs値0.51です。 もっと読む
2018-12-17 彦根市議会 平成30年 福祉病院教育常任委員会 本文 開催日: 2018-12-17 新施設は防災拠点としての役割も担うもので、今後、南海トラフ地震等の大きな災害も考えられる中、その機能に期待するものです。利用者の体育センター空白期間をできるだけ短くし、来るべき国体に備えるためにも、今一旦立ちどまる猶予はないと考えます。 もっと読む
2018-12-14 彦根市議会 平成30年 企画総務消防常任委員会 本文 開催日: 2018-12-14 97 ◯総務部危機管理監(谷澤幸治君)   南海トラフ巨大地震に関しましては、国の方でも今や国難と捉えられておりまして、いろんな専門家が研究をなさっておられます。最近の新聞でも、数日前の12月12日ですか、毎日新聞にも南海トラフの関係が非常に出ておりまして、1週間ということを念頭に記事も書かれております。   もっと読む
2018-12-13 彦根市議会 平成30年 予算常任委員会 本文 開催日: 2018-12-13 現に南海トラフの巨大地震が70%の確率と言われ、毎年、毎年、確率が高まってきているのです。どこの市町村でも一生懸命これに備えている。この問題を一つのきっかけとして、よく考えてもらいたい。ただ300万円積み立てただけで終わってしまっているのではおかしいのではないかと思う。 もっと読む
2018-12-10 湖南市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 今後また南海トラフ地震など、科学的に想定される巨大地震への対策も常日ごろから考えなければなりません。  未知のものを想定するということで、何かヒントを得られないかと私もさまざまな研修に参加をしたり、体験談を耳にしました。ことしの夏には仙台にいる親戚を訪ね、震災の実体験を聞いたり、気仙沼など海岸の状態も見てきました。この資料は、そのときに親戚のおじ、おばから借りたものです。 もっと読む
2018-12-07 草津市議会 平成30年11月定例会−12月07日-04号 南海トラフの地震は非常に今後影響が出るということを聞いておりますし、ただ、地震があるんだという話を聞いているにもかかわらず、ここ数年、全然この動きがまだないと。 もっと読む
2018-12-01 彦根市議会 平成30年12月定例会(第30号) 本文 これは既に想定されている南海トラフ巨大地震に対してです。企画総務消防常任委員会でいろいろと市長に質問したのですが、どうも市長におかれては、南海トラフの地震についての認識がほとんどないように感じました。  そこで、少しこの内容について申し上げておきます。南海トラフ地震については、既に70年前に1回そういう地震があり、それから70年経過しております。 もっと読む
2018-11-08 甲賀市議会 平成30年 11月 臨時会(第5回)-11月08日−01号 なお、副議長が課題とされていました災害時のことにつきましても、南海トラフという大きな課題を持っています。それもですね、私は前副議長からお教えいただきまして進めていきたいと思います。  そして、副議長の務めは議長の補佐でございます。しっかりと議長を守って、議長を支えていきたいと思っています。 もっと読む
2018-10-02 栗東市議会 平成30年 9月定例会(第4日10月 2日) 専門家は、南海トラフ大地震が起きれば、夢洲は液状化し、津波に飲み込まれるおそれがあり、なぜこんな危険な場所に3,000万人(万博来場予定数)もの人を集めようとするのかと警告をしています。  3点目、夢洲での国際博覧会が、巨額な財政負担を大阪府や大阪市に強いる懸念です。  基本構想によれば、会場建設費は1,200億円から1,300億円、運営費は690億円から740億円と言われています。 もっと読む
2018-09-28 東近江市議会 平成30年 9月定例会(第 5号 9月28日) 最後に、決議案第1号については、委員から、文面に誘致活動への支援がうたわれているが、金銭的、あるいは人的な支援が含まれていないことを前提に賛成するといった意見や、博覧会の目的自体には賛同できるが、南海トラフ地震が確実視される現在、地震や津波に耐えられない大阪湾の埋立地で開催するのは無謀であり、また万博開催に係る巨大な財政負担を大阪府民及び大阪市民に強いることが懸念されるといった意見がありました。   もっと読む
2018-09-27 湖南市議会 平成30年  9月 定例会-09月27日−05号 大阪湾断層帯も存在し、南海トラフ地震が発生すれば、津波や地盤の液状化などの危険が予測されます。  三つ目には、夢洲では国際博覧会が巨大な財政負担を大阪府や大阪市に強いる懸念です。基本構想によれば、会場建設費は1,200億円から1,300億円。運営費は690億円から740億円と言われています。さらに会場用地、道路網の整備など、関連事業で730億円とも言われています。 もっと読む
2018-09-25 草津市議会 平成30年 9月25日決算審査特別委員会-09月25日-01号 声は聞こえているけど、何を言うてはるのか、もう一つようわからんというのが、まだ、ありますので、ちょっとその対策も、いろいろ考えていただいているとは思いますけども、しっかりととっていただかないと、これはいつ何どき大きな地震が来るかわからないとも言われてますし、南海トラフの確率も相当ふえてきましたから、対応します、検討しますばかりじゃなくして、本当にしっかりと、その対策をとっていかないと思います。 もっと読む
2018-09-12 草津市議会 平成30年 9月定例会-09月12日-02号 本年の6月18日に発生をしました大阪北部地震によるブロック塀の倒壊による被害は、琵琶湖西岸断層帯、また、南海トラフ巨大地震の発生も想定をされます中で、避難に要する通路の確保、特に通学路の安全性が大きな関心を呼んでおります。市民の方からも「通学路に面したブロック塀だけでも早急に対応をとってほしい」という声をいただきました。   もっと読む
2018-09-11 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−07号 このことに関しまして、今、私が申しましたようなことで、南海トラフが30年の発生率が70から80%と言われてますけども、いつ起こるやもしれません。起こった場合に、今の体制でいけるかどうか。起こってみんとわからんという部分が多いのかもしれませんけども、その想定を少しでも少なくできる努力をもっとするべきではないかな。 もっと読む
2018-09-06 甲賀市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−04号 30年以内に南海トラフ巨大地震が発生する確率が7から8割と想定されているもとで、地震を想定した学校や通学路などの危険箇所の把握とその対策も緊急に求められていると思います。  そのことから、次の点についてお伺いをいたします。  まず、水難事故への対策ですが、水難事故以降、通学路の側溝については緊急点検がされましたが、その他の危険要素についてはどうでしょうか、点検されたのでしょうか。 もっと読む
2018-09-01 彦根市議会 平成30年9月定例会(第24号) 本文 まして近い将来、南海トラフ地震は確実と叫ばれているもとで、大地震、大津波に耐えられない夢洲に、半年にわたって人を集中させようという計画は、余りにも無謀と言わなければなりません。  ところで、大阪府・大阪市政がこういった大阪万博とセットでIR(カジノ)を誘致している状況下で、今年の7月20日、延長国会でカジノ実施法が強行されました。 もっと読む
2018-08-09 草津市議会 平成30年 8月 9日都市再生特別委員会-08月09日-01号 ◆山元宏和 委員  南海トラフね、いつ起こるかわからないと言われてる時代に、防災機能を備えるということはいいことやと思う。野村運動公園のグラウンドにヘリコプターがとまるんよ。こんなもの、一体的に考えていかへんかったら、別々のものですわと言うてたら、全然意味合いが僕はないと思うんやけど、どうですか。 ○西田剛 委員長  生田副部長。 もっと読む