432件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長浜市議会 2022-06-13 06月13日-03号

具体的な業務としましては、適応指導教室運営カウンセリング、外部講師による講演会訪問相談事業実施しておるところでございます。 ○議長松本長治君) 高山 亨議員。 ◆12番(高山亨君) 再問させていただきます。 今スクールカウンセラーなど専門家の方の関わりがあるということでしたが、そういう専門家の方の支援というのは大変心強い存在だと私も思います。

近江八幡市議会 2020-12-10 12月10日-03号

メンタルケアについてはカウンセリングを行うなり、そういう仕組みもあってもいいかと思いますので、今後ご検討をお願いしたいと思います。 再発防止に取り組むことは、働きやすい職場づくりには欠かせない必須条件と言えます。ハラスメント行為は、人権にかかわる問題であり、軽いとか重いとか、受けとめ方とかという問題ではないと思います。職員の尊厳を傷つけ、職場環境の悪化を招く問題と言えます。 

湖南市議会 2020-12-10 12月10日-03号

専門家からの学びやカウンセリングが絶対的に必要ではないかというふうに思うんですけれども、相談窓口のより一層の充実を図るために、心理カウンセラーの配置などは考えておられるのかどうか伺います。 ○議長加藤貞一郎君)  副市長、答弁。 ◎副市長谷口繁弥君)  カウンセラー等につきましても、検討させていただいて、設置できるようにさせていただきたいなと思っております。

草津市議会 2020-03-13 令和 2年 3月定例会−03月13日-03号

その犯罪被害者等支援において中心的役割を担っているのが公益社団法人おうみ犯罪被害者支援センターであり、県下の犯罪被害者等からの相談、面接、カウンセリング、裁判所や警察、病院、行政窓口などへの付き添い支援申請書類作成補助代理傍聴、その他多岐にわたって、事件直後から犯罪被害者に寄り添い、御自分の力で前を向かれるその日が来るまで丁寧に支援を続けていらっしゃいます。  

彦根市議会 2020-03-11 令和2年 予算常任委員会 本文 開催日: 2020-03-11

1点目の家庭教育支援事業についてなんですけれども、このような不登校の方々に対する支援というのは、ほか、ともづなカウンセリング事業においても不登校支援と、あと、家庭児童相談室においても電話や訪問などでの不登校を含む支援等をされていますけれども、そういったものとの違いはどうなっているんでしょうか。  

近江八幡市議会 2020-03-09 03月09日-06号

また、学校外での相談カウンセリングを行う教育相談室設置、不登校児童生徒への学習支援生活支援を行う適応指導教室設置、主に学校での相談活動を行う訪問教育相談員派遣家庭等学習支援生活支援を行うホームスタディーアドバイザー派遣等実施しています。 平成29年度からは不登校対策支援チーム設置しています。

近江八幡市議会 2020-03-06 03月06日-05号

また、学校外での相談カウンセリングを行う教育相談室設置、不登校児童生徒への学習支援生活支援を行う適応指導教室設置、主に学校での相談活動を行う訪問教育相談員派遣家庭等学習支援生活支援を行うホームスタディーアドバイザー派遣等実施しています。 平成29年度からは不登校対策支援チーム設置しています。

近江八幡市議会 2020-03-05 03月05日-04号

また、現在働いておられ、その中での問題を抱えている方や自分に合った職業は何かということを悩んでいる方に対して、毎月1回キャリアカウンセリングできる場を設けており、相談していただける体制を整えております。 なりわい創出の観点からは、商工会議所や商工会と連携し、起業に関する相談創業塾の開催の周知など、市内で起業を検討されている方が相談しやすくなるような体制を整えております。 

彦根市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第4号) 本文

周知や認知も少しずつ広まり、平成30年度の実績は、彦根子ども若者総合相談センターは、週5日の総合相談、それから、週1日の臨床心理士によるカウンセリング、週2日のサロン活動等で、延べ995件の相談支援件数でした。  週2日開設をしております逓信サロンは、延べ369人の参加者数で、ともに前年度よりも50%以上の利用実績が増えております。  

草津市議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会−12月11日-04号

カウンセリングにより虐待する親の怒りの根源を探り、怒りのもとになる心の中をじっくりと向き合って親の更生を図る加害者プログラムがあります。日本ではカウンセリングができる専門家は少ないと言われています。例えば、親の更生プログラムを湖南4市で共同に実施することを提案いたしますが、見解をお伺いいたします。 ○議長瀬川裕海)  田中子ども未来部長

彦根市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第26号) 本文

54 ◯教育長西嶋良年君) いじめや不登校等課題への対応につきましては、学校におけるカウンセリング機能の充実を図ることが極めて重要でありますことから、専門的な知識や経験を有するスクールカウンセラーを小・中学校派遣して、いじめや不登校等課題解決職員研修等による教員資質向上支援をいただいております。  

彦根市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第18号) 本文

次に、彦根子ども若者総合相談センター利用状況広報活動についてですが、平成30年度は延べで995人、実人数で70人の方に総合相談カウンセリング、サロン活動のご利用をいただきました。  過去の利用者は、途中開所となりました平成28年度は延べ156人、実人数27人、平成29年度は延べ584人、実人数69人で、年々利用者は増加しております。  

守山市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会(第 3日 6月18日)

今年1月に「SNSカウンセリングシンポジウムin関西」が開催され、私も参加させていただきました。2018年には文部科学省によるSNSいじめ相談事業は30自治体が実施厚生労働省によるSNSいじめ相談窓口の常時開設や東京都による児童虐待防止対策としての役割LINE相談窓口など様々なニーズに合わせ全国でSNS相談事業が展開されました。  

甲賀市議会 2019-06-18 06月18日-04号

そういう意味では、教育委員会、あるいは学校だけではなくて、発達支援課等々の専門的なカウンセリング能力のある方とも相談をしながら、スクールカウンセラー、あるいはスクールソーシャルワーカー、さまざまな専門家も交えた連携の中で取り組んでいくということ、これが大事だと思っております。しかし、何よりもやはりその保護者なり子どもたちに寄り添うという、それが基本ではなかろうかと思っています。