690件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

かわさきFMの位置づけとして、万が一、地震台風などの災害発生時には地域の確かな情報を迅速に伝えるよう常に備えているとされています。事前の災害情報の発信及び災害時における放送区域拡大についての取り組みを伺います。  次に、川崎港における被害状況について伺います。川崎港沿岸部では、強風、高波による大きな被害が生じております。台風15号による被害の総額はどの程度であると見込まれるのか伺います。

川崎市議会 2019-09-20 令和 1年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第1日)−09月20日-08号

◎原嶋茂 建築指導課長 今年度の取り組みについての御質問でございますが、今年度からさらなる周知啓発として、各区役所での情報発信やかわさきFM情報番組等を活用し、広報に努めているところでございます。また、昨年度に引き続き、市内全町会でのパンフレットの回覧や改善指導を行っているところでございます。以上でございます。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

現在の取り組みとしましては、高齢者への周知啓発を目的とした老人いこいの家などでの出張防犯講話の開催及び青色防犯パトロールカーによる広報防犯メールやFMラジオによる注意喚起、防犯アプリ「みんパト」による情報配信並びに県警察と連携し作成したチラシ等により、高齢者家族を含めた幅広い世代を対象にした広報を実施しているところでございます。以上でございます。 ○副議長(花輪孝一) 浜田議員

新潟市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日市民厚生常任委員会-06月25日-01号

一元化システムとは,エリアメールや緊急速報メール,新潟防災メール,防災行政無線,ツイッター,市のホームページ,緊急告知FMラジオなどを通じて伝達する避難情報などを1度の操作で配信し,情報伝達の迅速化,確実化を図るためのシステムです。今年度末の運用に向けて,今後入札を行う予定です。 ○伊藤健太郎 委員長  ただいまの説明に質疑はありませんか。

新潟市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会本会議−06月21日-04号

にいがた防災メールや防災無線,緊急告知FMラジオ防犯にも活用することはできないのか。  以上,項目の1つ目として,子供の命を守るまちづくりについて,4点お聞かせください。 ○副議長(佐藤誠) 中原市長。                   〔中原八一市長 登壇〕 ◎市長(中原八一) 東村里恵子議員の初質問にお答えします。  

新潟市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日総務常任委員会−03月14日-01号

5つ目の区自治協議会提案事業では,地域の課題解決につながる事業を広く募集し,区民と区自治協議会協働で取り組む,課題解決きらめきサポートプロジェクト事業,次世代を担う子供たちの地域への愛着や関心を高め,自主的な学びの場となるあきは子ども大学地域福祉施設の合同防災訓練認知症予防の講演会,生活交通をテーマにした検討会議などを実施するとともに,コミュニティFMやかわら版を活用した自治協議会PR事業を

福岡市議会 2019-03-08 平成31年条例予算特別委員会 本文 開催日:2019-03-08

33 △総務企画局長 災害情報英語中国語、韓国語の3言語と易しい日本語基本として、本市ホームページに掲載するほか、地域の外国語FM放送であるLOVE FMで10カ国語による放送を行うとともに、(公財)福岡よかトピア国際交流財団のホームページやSNS等において外国人に必要な情報の提供を行っている。

札幌市議会 2019-02-25 平成31年第二部予算特別委員会−02月25日-02号

平成25年に入ってからは、デジタルワイヤレス式の補聴援助システムが発売され、デジタル化されたことで、音質そのものも向上しているほか、マイクに入り込んだ騒音自体もデジタル処理で取り除くことが可能となったため、従来のFM式よりも騒音下での聞こえが大幅に改善されているとのことであります。  そこで、質問です。  

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

災害時のFM放送や各証明書発行等の窓口対応等にも万全な準備が必要です。現状と今後の取り組みを伺います。  災害備蓄についてです。液体ミルクが国内メーカーから今春にも販売が予定されています。乳幼児を持つ御家庭からは、安全性など正しい知識が得られるよう情報発信してほしい、災害時の備えとして行政備蓄してくれると安心との声があります。本市での備蓄情報発信についての今後の取り組みを伺います。  

新潟市議会 2019-02-20 平成31年 2月20日市民厚生常任委員会-02月20日-01号

この一元化システムは,平成23年の新潟福島豪雨災害を教訓に,当時は一つ一つ個別配信していた防災メールや防災行政無線,市のホームページ,緊急告知FMラジオを通じて伝達する避難情報等を1度の操作で配信するシステムを導入して迅速化,確実化を図ろうと,平成25年度に構築し,翌平成26年度から稼働しているシステムです。

福岡市議会 2018-10-09 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018-10-09

172 △総務企画局長 災害情報英語中国語、韓国語の3言語とやさしい日本語基本として本市のホームページに掲載するほか、地域の外国語FM放送であるLOVE FMで10カ国語に対応した放送を行うとともに、福岡よかトピア国際交流財団のホームページやSNS等において外国人に必要な情報の提供を行っている。

新潟市議会 2018-10-01 平成30年決算特別委員会第1分科会−10月01日-02号

次の区自治協議会提案事業では,あきは子ども大学,課題解決きらめきサポートプロジェクト,高齢者の外出促進及び健康寿命の延伸を図るイベント,コミュニティFMを活用した自治協議会PR事業,情報発信サイト「あきはくはつものがたり」の活用の5つの事業を自治協議会主体となり,関係団体地域等と連携しながら取り組みました。

相模原市議会 2018-09-26 平成30年  9月定例会議-09月26日−06号

市民地域コミュニティFMエフエムさがみで多くの情報を収集しております。地域経済人の多くがラジオ周波数を合わせているとも伺いますし、市長の番組も放送されております。市民に向けたエフエムさがみでの情報発信の状況を伺います。  次に、近隣自治体ではケーブルテレビ、J:COMを活用し、市の情報発信を行っております。幾つかの番組を視聴いたしましたが、大きな効果があると考えております。