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1079件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号        井 本 正 広          │ │            同       浜 田 大 介          │ │            同       三 森 至 加          │ │  熊本市議会議長 くつき 信 哉 様                  │ │              意 見 書 (案)              │ │  新たな時代に向けた学校教育現場のIC もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 通告(2)の小中学校のIC、情報通信技術の環境整備について。  政策説明会では、小中学校のICT化を3年で政令市中トップレベルにすると話されておられましたが、先ほどから述べております、この恐るべきスピードで進化を遂げている人工知能AI、コントロールするのは人間でなければなりません。しかし、我々年配者では限界は否めません。次世代の子供たちに力をつけてもらわなければと強く感じ入ります。 もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 教育大綱では、基本方針の一つとして、徳・知・体の調和のとれた教育の推進を掲げておりますが、特に子供たちがこれからの社会の変化や未知の状況にも対応する、主体的に学ぶ姿勢や情報活用能力を身につけるため、本年度から全小中学校における大規模なIC環境整備に取り組んでおります。   もっと読む
2018-12-11 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月11日-01号 また、硬直化した学校のシステムを時代の変化に合ったものにするよう、教職員の働き方改革の推進、全国最大規模となるタブレット等の教育IC機器の導入、ALTの増員等による外国語教育の充実、SNSを活用したいじめ・悩み相談の実施など、新たな教育施策の展開を図ってまいりました。   もっと読む
2018-10-19 千葉市議会 2018.10.19 平成30年地方創生・オリンピック・パラリンピック調査特別委員会 本文 産業振興の視点のところ、アンダーバーを引いている部分が基本的に、この人口ビジョンについての改訂修正箇所でございますが、従前は企業立地促進法における三つの重点分野、これはIクリエイティブ産業、そして食品健康生活一次元型産業、先端素材型ものづくり関連産業、こちらを掲載させていただいたところでございますが、現在、地域未来投資促進法、こちらに定める推進分野に入れかえをさせていただいたところでございます。 もっと読む
2018-09-27 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(文教分科会 第2日)−09月27日-05号 次に、学習支援につきましては、平成29年度から、ゆうゆう広場や不登校家庭訪問相談に登録している児童生徒の中で、希望する者には、IC環境を利用し、家庭等でも取り組めるよう、オンライン学習サービスを提供しております。平成29年度は84名にIDを付与し、学習面への支援を充実させているところでございます。以上でございます。 ◆山田晴彦 委員 ありがとうございました。 もっと読む
2018-09-27 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月27日−07号 ◎石井光行企画部長 本市では、情報システムやデータなどを有効に活用できる人材の育成を図るため、相模原市IC人材育成方針に基づき、担当する業務や職位に合わせた研修を計画的に実施しているところでございます。今後も職員のICスキルの一層の向上を図り、AIやRPA等の先端技術を積極的に活用できる人材の育成を推進してまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○沼倉孝太議長 山岸議員。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回教育市民委員会−09月18日-01号 このICTの機器整備については、国が示しておりますIC機器の環境整備の基準に基づいて、本市としても要求をさせていただいて、予算をつけてもらった分です。結果的に安くなりましたけれども、そのような当初の学習指導要領の目指すところを子供たちにつけてもらうために、今回のような予算となったところでもあります。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回厚生委員会−09月18日-01号 一方、Aの障がい者については、移動支援としてのさくらカードの必要性が高く、おでかけICカードの利便性向上を図ることが必要であるとの意見が出されました。  また、ワークショップについてでございますけれども、7月28日に14階大ホールで開催しており、概要については記載のとおりでございます。   もっと読む
2018-09-13 川崎市議会 平成30年 第3回定例会-09月13日-04号 これまで介護保険制度との整合性や社会状況の変化、持続可能性の観点等から、平成20年度に介護援助手当を廃止した一方、紙おむつ等給付事業における限度額の引き上げ及び給付品目の拡大や高齢者住宅改造費助成事業の助成限度額の増額を図ってきたほか、高齢者等緊急通報システム事業においてIC技術の進展に伴う携帯型の端末を導入するなど、必要なサービスを効果的、安定的に提供するための見直しを図ってきたところでございます もっと読む
2018-08-29 川崎市議会 平成30年  8月総務委員会-08月29日-01号 また、がんばるものづくり企業応援補助金等による市内中小企業の製品開発、販路開拓の支援や、IC産業と他産業の連携促進による新たなビジネスモデル構築に向けた支援、さらに、設備投資による生産性の向上に向けた新たな設備強化支援資金の信用保証料補助を実施いたしました。   もっと読む
2018-08-29 川崎市議会 平成30年  8月環境委員会−08月29日-01号 5の今後の方向性につきましては、施策の成果等を勘案し、区分といたしましては、Tの「効果的な事業構成である」としています。  次に、72ページをお開き願います。「下水道による良好な循環機能の形成」の施策評価シートでございます。  1の施策の概要をごらんください。 もっと読む
2018-07-25 神戸市議会 開催日:2018-07-25 平成30年福祉環境委員会 本文 今はファイルがあって,それをファクスで流すとか,そういった感じでされてると思うんですけども,今神戸市が推進している働き方改革という中でICTを使った業務改善みたいなところもあると思うんですけども,今後ケースワーカーの方がそういった本来あるべき保護受給者の方にしっかりと向き合える時間をとれるように,そういった事務作業とかそういったものに忙殺されるのではなくて,その働き方改革を進めていっていただいて,IC もっと読む
2018-07-03 神戸市議会 開催日:2018-07-03 平成30年総務財政委員会 本文 イ.庁内情報システムの全体最適化では,庁内IC基盤の効率的・安定的な運用に努めるとともに,情報システムの最適化を推進いたします。  ウ.社会保障・税番号制度の運用では,市民の利便性向上や効率的な行政サービスの提供に向け,引き続き自治体間の情報連携システムを運用いたします。また,マイナンバーカードの利活用場面をふやすとともに,普及・啓発を行ってまいります。   もっと読む
2018-06-27 相模原市議会 平成30年  6月定例会議-06月27日−05号 21世紀を生き抜く子供たちの資質、能力を育成するには、IC機器の活用が重要な役割を担っていると考えております。本市におきましては、電子黒板と同等の機能を持つタブレットPCを中心に導入を進めており、自分が調べたことや発見したことを大型テレビに映して発表する場面や、実験の様子を撮影し、結果の分析や考察を行う場面など、児童生徒の主体的な学習活動に活用されているところでございます。 もっと読む
2018-06-26 川崎市議会 平成30年 第2回定例会-06月26日-07号 そこで伺いますが、ただいま問題提起させていただいたIR理論等を用いた新学力調査についての見解を市長に伺います。 ○副議長(後藤晶一) 市長。 ◎市長(福田紀彦) IR理論を用いた学力調査についての御質問でございますが、今回御質問をいただき、初めてIR理論というものを認識したところでございます。 もっと読む
2018-06-26 相模原市議会 平成30年  6月定例会議-06月26日−04号 ◆23番(五十嵐千代議員) これからのまちづくりを考えますと、CIOに関しては、情報システムを統括するだけではなく、経営とIの橋渡しを行って、組織のICT関連の経営を統括する責任者と考えることが望ましいと思います。 もっと読む
2018-06-25 川崎市議会 平成30年 第2回定例会-06月25日-06号 ◎経済労働局長(原田津一) 小規模企業者の現状についての御質問でございますが、2018年の小規模企業白書によりますと、人手不足を背景に、小規模事業者ではI導入等による業務効率化が急務であることなどが述べられております。本市におきましては、市内に立地する約4万2,000事業所のうち、およそ99%を占めている中小企業につきましては、この多くが小規模企業者でございます。 もっと読む
2018-06-22 川崎市議会 平成30年 第2回定例会-06月22日-05号 ◆26番(原典之) 次に、小杉小学校のIC環境について伺います。本市の公立学校で直近で開校したのは川崎高等学校附属中学校であると記憶していますが、この附属中学校のIC環境は充実していると思います。附属という違いがあるものの、新たにこの小杉小学校を開校するわけですから、IC環境については充実していると思われますけれども、施設内容について伺います。 ○副議長(後藤晶一) 教育次長。 もっと読む
2018-06-13 川崎市議会 平成30年 第2回定例会-06月13日-02号 また、新たな最適化の方針につきましては、おおむね10年を見据えたものとして、情報システム関連経費を可能な限り増加させないよう、業務手順の見直しや機器の共有化を全庁的な視点で進めるとともに、働き方・仕事の進め方改革を見据えた新しい技術の導入、ホストコンピューターのオープン化、IC人材の育成などを解決すべき課題として、新本庁舎の供用開始に対応しつつ、今年度末に策定する本市の官民データ活用推進計画などと もっと読む