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1446件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-27 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月27日−07号 しかも、下流部に改修が済んでいない地域があることから、東京都では、河川護岸の改修が完了した地域でも、河床をそのままにして水量の調整をしたり、雨水調整池の整備に取り組んでいると聞いております。境川は神奈川県や東京都の事業ではありますが、豪雨時の氾濫の危険にさらされているのは相模原市民であります。 もっと読む
2018-06-29 相模原市議会 平成30年  6月定例会議-06月29日−07号 次に、議案第71号市立弥栄中学校A1棟校舎改造工事に係る工事請負契約についてでありますが、質疑では、グラウンド再整備工事における雨水貯留浸透施設の効果、工事期間中の生徒等への配慮、総合評価方式における評価項目と予定価格の設定に対する考え方や、関連して、校舎の耐震補強工事の進捗状況が尋ねられました。   もっと読む
2018-05-07 札幌市議会 平成30年(常任)建設委員会−05月07日-記録 主な事業内容でございますが、まず、下水道施設の再構築に総事業費の約8割を占める151億2,000万円を計上し、老朽化した路やポンプ場、水再生プラザの設備の改築を行います。下水道施設の災害対策では、近年の集中豪雨を踏まえた雨水拡充の整備や、大雨でたびたび浸水が発生しているくぼ地など、浸水に弱い地区への対策を行うほか、地震対策として都心部路の耐震化などを行います。 もっと読む
2018-03-14 京都市議会 平成30年  3月 産業交通水道委員会(第17回)-03月14日−17号 その中で,今までは集中豪雨等々で雨水の冠水,また浸水,そういった状況がありました。だったら下水をもっと太いのを埋めたらいいんではないかと,単純にそういう風な議論もありましたけれども,全体としていかに山の保水力をとり,そして公園の整備をし,そして雨水を各家庭で蓄えてもらい,そしてまた下水等々を整備すると,様々な形で集中豪雨対策ということで今,10年弱取り組んできていただきました。   もっと読む
2018-03-13 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月13日-10号 雨水渠は,普通河川及び各渓流からの排水を貯留に導く集水雨水を一時的にためる貯留及び貯留した雨水を一級河川古川へ導く放流で構成されており,総延長は約2,800メートルとなります。  本年2月に工事契約の締結について議決をいただいたことにより,3月にその1工事を本契約し,集中復興期間である31年度末までの完成を目指して実施するものでございます。 もっと読む
2018-03-09 相模原市議会 平成30年  3月 建設委員会-03月09日−01号 先ほど言った県道鍛冶谷相模原の事業においても、今、整備が進んでおり、区画整理の中で、雨水調整池や雨水の整備も既に完了していることから、排水能力も高まって、現在では雨水が冠水しないようになっている。ただ、国の基準、県の基準があって、先ほど南土木事務所から言った装置については、きちんとつけさせてもらっている。 ◆大崎秀治委員 改善されたということで、わかった。   もっと読む
2018-03-09 札幌市議会 平成30年第二部予算特別委員会−03月09日-03号 私が建設委員会で見た映像でいったら、雨水と汚水がありました。じゃ、下水道がないところでは雨水処理をどうしているのですか。側溝や河川できちっと処理しているでしょう。間違っていますよ、あの映像は。 もっと読む
2018-03-07 千葉市議会 2018.03.07 平成30年都市建設委員会 本文 (3)の内訳ですが、まず渠布設費の事業名、浸水対策、内容は雨水浸透施設の設置、補正額が4,080万円で、その主な財源内訳は、国庫補助金1,360万円、企業債2,700万円となります。  次に、ポンプ場建設費の事業名、改築更新、内容は遠方監視設備の改築、補正額3億8,000万円で、その財源内訳は、国庫補助金1億1,500万円、企業債2億6,500万円となります。   もっと読む
2018-03-02 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第3分科会(第7回)-03月02日−07号 それと,昨年度末に着手をいたしました津知橋幹線ということで,住吉ポンプ場の方から近鉄伏見駅の南までを貯留幹線を布設いたしまして,伏見区の濠川の方にございます雨水吐きの方から出る水を極力少なくするための幹線ということで,今現在工事をしております。これは,平成33年度に完成をして供用開始をしていく予定でございます。  以上です。 ○主査(くらた共子)   しまもと副主査。 もっと読む
2018-03-01 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第3分科会(第6回)-03月01日−06号 ただ,先ほど来言っておりますように,さらに今後老朽の布設替えとあるいは雨水対策等を踏まえた場合に,京都市としては新しいビジョンの中ではかなり多額の予算を必要としますから,先ほど言いましたように高収益体質を更に追求していくと,これは是非ともお願いしたいんですね。 もっと読む
2018-02-28 千葉市議会 2018.02.28 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文 下水道事業の健全経営のために、老朽の効率的なリニューアル、地震対策について、お尋ねをいたします。  下水道の処理施設には膨大なエネルギーを消費するわけです。エコ化、下水での発電など、効率的な運営について、お尋ねをいたします。  次に、消防行政について。  直下地震対策についてであります。  いつ起きてもおかしくない地震対策についてです。 もっと読む
2018-02-20 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  2月 まちづくり委員会-02月20日−02号 本市の管理する藤右衛門川雨水幹線は、既に整備が完了しておりますが、委員から御指摘のように放流先である1級河川藤右衛門川の河床が高くなっていることから、雨水がスムーズに流れないことが浸水被害の主な原因であると考えております。そのため、埼玉県に対しまして河床を掘り下げる要望を埼玉県・さいたま市(河川・下水道)事業調整協議会や個別協議によりまして続けてまいりました。 もっと読む
2018-02-19 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  2月 まちづくり委員会-02月19日−01号 まず、漏水の原因でありますが、当ビルに昭和44年に引き込まれております口径50ミリメートルの給水であります。この給水の老朽化による経年劣化及び公道下での漏水でありましたことから、路面荷重という形で私どもは判断しているところでございます。  続きまして、こちらの漏水調査については、南銀座ということもありまして、私どもでは繁華街として特定した調査自体は行っておりません。 もっと読む
2018-02-14 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  2月 定例会-02月14日−04号 当然水道料金と下水道料金の徴収は同時になされていますが、さいたま市が管理している配水の管理等を含めて、統合ができないものかという指摘は再三されてきたところでございます。また、同時にこの間、民営化に向けた動きを促進してくださいという国の方針があり、これはさまざまな方式でPFIを導入して、上水道あるいは下水道についてできるところから民営化してはどうか。 もっと読む
2018-02-06 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年  2月 定例会-02月06日−01号 さらに、浸水被害の軽減を目的とした雨水貯留施設及び雨水の整備を推進するとともに、地域の災害活動拠点となる消防署所、消防車両及び人員を計画に基づき整備してまいります。  次に、「私たちがつくり、共に生きるまち」を合い言葉に、性別にかかわりなく一人一人がお互いを認め合い、お互いを尊重しながら、個性と能力を十分に発揮していく必要があります。 もっと読む
2018-01-26 京都市議会 平成30年  1月 産業交通水道委員会(第16回)-01月26日−16号 こちらは,二つ目の方針,はこぶに関連した水道配水の更新・耐震化に関するトピックでございます。  40ページの中ほどでお示ししているように,昭和34年から52年に布設された耐震性の劣る初期ダクタイル鋳鉄を老朽配水と位置付け,順次耐震に更新します。  41ページを御覧ください。   もっと読む
2017-12-14 横浜市議会 平成29年 温暖化対策・環境創造・資源循環委員会 (1)下水道施設の維持管理・再整備として、ア、モニタリングにより、既存施設の状態や能力を把握することによる、予防保全型維持管理をさらに強化、(2)地震や大雨に備える防災・減災対策として、アのハマッコトイレの整備の加速化、イのグリーンインフラの導入と展開による貯留、浸透機能の強化、そしてウ、気候変動に適応した大雨に強いまちづくりとして、ICTを活用した水位情報のモニタリングと発信、豪雨時の被害予測に基 もっと読む
2017-12-05 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月05日−04号 現在の標準的な雨水や下水、貯水池が対応できる時間雨量は、おおむね56ミリメートルと計画されていますが、これをはるかに上回る時間雨量のゲリラ豪雨に耐えられるのか、心配との声が上がっています。東岩槻駅北口周辺の内水氾濫対策について、具体的な改修計画をお答えください。 もっと読む
2017-12-04 京都市議会 平成29年 12月 産業交通水道委員会(第12回)-12月04日−12号 方針②はこぶのうち,水道に係る取組①から③では,耐震性の劣る初期ダクタイル鋳鉄の解消率などを目標として掲げ,取組①の漏水調査や路の洗浄,取組②の配水更新のスピードアップなどを実施します。  8ページをお開きください。   もっと読む
2017-11-30 相模原市議会 平成29年 12月定例会議-11月30日−02号 この夏の大雨時に、雨水が汚水へ大量に流入し、汚水ポンプ場が冠水した事故も発生しました。また、いわゆる不明水として汚水へ流入してくる状況を伺うとともに、流入によりどのような影響が出ているか、今後の対策や計画とあわせてお伺いいたします。  また、各種の社会資本整備総合交付金は積極的に活用すべきと考えますが、要望額に対する交付の割合、交付金の活用状況を伺います。   もっと読む