145件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-11 川崎市議会 平成31年  3月環境委員会-03月11日-01号 ◎大澤 環境局長 本市では、遺品整理や引っ越し等に伴い臨時かつ多量に発生する家庭系ごみ、いわゆる一時多量ごみにつきまして、超高齢社会への対応など社会状況の変化も踏まえまして対応策の検討を進めてきたところでございます。  このたび、一時多量ごみへの新たな対応について(案)を取りまとめましたので、広く市民、事業者の皆様の御意見を募集することといたしました。   もっと読む
2018-12-19 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月19日-09号 ◆57番(大島明) こうしたアパートやマンションで孤独死を迎え、引き取り手のないような場合の遺品はどのように処分するのか伺います。また、今後、高齢者人口の増加とともに、ひとり暮らしの高齢者数も増加傾向にある中で、身寄りのない孤独死だけではなく、遺品の処分については需要の高まりとともに、さまざまなケースも考えられますので、行政としても対策を考えていくべきと思いますが、環境局長に伺います。 もっと読む
2018-12-05 北九州市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月05日−01号 それをきっかけに、1996年に北九州に平和資料館をつくる会を結成し、小倉北区片野に戦時下の遺品を展示する平和資料館準備室を開館し、北九州に平和資料館をつくる運動に取り組んできました。仮称平和資料館は再来年度に完成の予定ですが、戦争の悲惨さと平和のとうとさを伝えるためには必要不可欠な施設です。また、更なる本市の戦争遺跡の調査、保存も必要で、市街地に隣接する危険な弾薬庫も大きな問題です。   もっと読む
2018-09-28 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第7日目) 本文 開催日: 2018-09-28 続いて、戦災資料の常設展示について、主な資料は郷土博物館に展示されていますが、私は、2010年12月9日の一般質問で、寄贈された戦災遺品の活用について、区役所の空きスペースなどを活用して常設展示を行うよう求めました。 もっと読む
2018-09-26 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月26日−06号 家賃滞納や入居者の死亡後の遺品整理など、オーナー側の不安解消に努め、相談や情報提供、セーフティネット住宅の確保などが進められるよう、本市でも居住支援協議会を早期に設立すべきと考えます。前向きに検討中と承知していますが、整理すべき課題とスケジュールを伺います。また、居住支援協議会は、自立相談支援事業を行う生活困窮者自立支援制度の受託機関と連携を図ることでスムーズな支援につながると考えます。 もっと読む
2018-09-12 川崎市議会 平成30年 第3回定例会-09月12日-03号 次に、廃棄物収集に係る許可についての御質問でございますが、近年、高齢単身者世帯が増加傾向にあるなど社会状況の変化から、市民ニーズがますます多様化していくことが考えられ、遺品整理や引っ越し等で一時的に大量に発生するごみにつきまして、新たな対応方策を講じていくことが必要と考えております。 もっと読む
2018-06-18 千葉市議会 平成30年第2回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2018-06-18 本事業は、市民の方の葬式やお墓、相続や遺品処理、医療や介護など多岐にわたる相談に対して、市内30カ所のあんしんケアセンターが受け皿となり、また、イオンライフのコールセンターでも24時間相談を受け付ける等、民間が行政と協働して課題解決を図るものとなっています。 もっと読む
2018-03-23 相模原市議会 平成30年  3月定例会議-03月23日−07号 また、ごみ収集業務経費に関連して、遺品整理の際に生じる廃棄物の取り扱いに対する市の見解が問われました。  塵芥処理施設建設費の北清掃工場設備等改良事業に関して、具体的な事業内容が、北清掃工場基幹的設備等改良事業継続費に関して、工事期間中における市民への影響が尋ねられました。   もっと読む
2018-03-06 相模原市議会 平成30年  3月 環境経済委員会-03月06日−01号 残念ながら、市内の市営住宅を初めとして、民間住宅、アパート等でも孤独死、孤立死が実際にあって、なおかつ、非常に残念なことに数日後に発見されるような状況も年々ふえているのが実態だが、その際の特殊清掃や遺品整理等の処理の考え方について伺えればと思う。 もっと読む
2017-11-29 熊本市議会 平成29年第 4回定例会−11月29日-04号 まず、市社協の事業でございます住宅確保要配慮者支援事業の事業内容及びその実施状況についてでございますが、この事業は熊本地震の被災者を初め、高齢者や障がい者、ひとり親世帯などを対象に、民間賃貸住宅の契約時に求められる保証人となる方がいない場合に市社協が保証人となり、滞納家賃や退去時の原状回復を保証するほか、死亡時の家財の片づけや遺品の整理などを請け負うものでございます。   もっと読む
2017-11-22 川崎市議会 平成29年 11月環境委員会-11月22日-01号 次に、行政サービスのさらなる展開でございますが、一時多量ごみや有害廃棄物・処理困難物の適正処理の推進として、遺品整理などに伴う一時多量ごみや、市民が自宅で保管している有害廃棄物、処理困難物などについて、迅速に対応する適正な回収ルートの構築を図ってまいります。   もっと読む
2017-10-11 札幌市議会 平成29年第二部決算特別委員会−10月11日-03号 少子高齢化、核家族化の進展などに伴って、ひとり暮らしの高齢者が増加していき、こうした独居のお年寄りが亡くなられた場合、身寄りがなく、葬儀や埋葬、遺品整理に困るケースがふえていると聞いています。また、民間のアパートなどの大家さんも、そういう方々に部屋を貸し渋るケースも出ているということも聞いているところでございます。   もっと読む
2017-09-11 川崎市議会 平成29年 第3回定例会-09月11日-02号 次に、引っ越しや遺品整理等で一時的に大量に発生するごみへの対応についてでございますが、これまでも粗大ごみにつきましては所管の生活環境事業所への持ち込みを可能とするなどの対応を行ってまいりました。 もっと読む
2017-06-23 広島市議会 平成29年第 2回 6月定例会−06月23日-02号 残された建物だけでなく廃墟となったものも含めた敷地全体が博物館となっていて,建物だけでなく遺品や写真なども修理をしながら保存し,公開されています。運営費用は,ポーランドだけでなく加害国のドイツ初めヨーロッパの国々が負担しています。広大な土地全体が墓石のない墓だとされ,ビルケナウ第二収容所の敷地の奥に追悼碑が設置されている以外は手を加えられていません。   もっと読む
2017-06-07 北九州市議会 平成29年 6月 定例会(第2回)-06月07日−01号 侵略戦争による悲劇と罪科を再び繰り返すなという信条のもと、戦時遺構・遺跡の保存、戦時遺品、戦争下の生活用具などの収集を進めてきた北九州平和資料館をつくる会は、その代表的な団体ですが、私も参加する新日本婦人の会は、毎月6と9のつく日に69行動と称し、核兵器廃絶署名活動を1962年の創立以来欠かさず行っています。   もっと読む
2017-03-27 札幌市議会 平成29年第一部予算特別委員会−03月27日-09号 現実問題として、例えば、4LDKの部屋の遺品や家財を処分するのに出る量は10トンから16トンと言われ、処分費用は4トントラックで6万円から10万円、単純計算で、16トンであれば、多いところで40万円がかかってしまう計算になります。  先週、ひとり暮しの2DKの市営住宅に住む高齢者が亡くなりました。地方からご親族が来られ、一時多量ごみとして2トントラック2台、1トントラック1台分を搬出しました。 もっと読む
2017-03-13 広島市議会 平成29年度予算特別委員会−03月13日-12号 ◎末定 被爆体験継承担当課長  ヒロシマ・ナガサキ原爆展では,被爆資料や遺品などの現物資料,写真パネルの展示,被爆体験証言などを行っております。  このうち現物資料については,現地主催者の意向,あるいは資料の保存の観点等から毎回選定を行っております。写真パネルについては,使用する会場の規模等に合わせて枚数の調整を行っております。   もっと読む
2017-01-20 広島市議会 平成29年 1月20日総務委員会−01月20日-01号 今でも被爆者、被爆して亡くなった方の遺品であるとか、そういったものが寄贈されるということが続いております。こういった収蔵しておる資料の扱いでございます。今、再整備中ということで企画展は休止をしておりますけども、両館リニューアルオープン後は、東館1階に企画展示室というものを新たに設定いたします。 もっと読む
2016-12-12 千葉市議会 平成28年第4回定例会(第8日目) 本文 開催日: 2016-12-12 住居の明け渡しや遺品整理、処分などにつきましても、一括した対応が可能な民間葬儀会社もあることを把握しておりますが、遺産相続の法的整理などの課題を調査研究した上で、本市として民間葬儀会社に対し、死後事務委任契約の内容の充実に向けてどのような働きかけができるか、検討してまいります。 もっと読む
2016-12-09 千葉市議会 平成28年第4回定例会(第7日目) 本文 開催日: 2016-12-09 千葉市において、昨年は年間8,029人の方がお亡くなりになり、引き取り手のない遺体、遺骨は34人、この中には親族がいる場合であっても、住居や遺品の整理についても費用がかかり、遺骨を引き取ってもらえず、生活保護受給者のように市が保管し、対処せざるを得ないケースが急増していると聞いております。 もっと読む