7821件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2020-01-23 令和 2年  1月健康福祉委員会-01月23日-01号

◎下浦 高齢者事業推進課長 こちらも川崎市だけはなくて全国的悩みの中になっているんですけれども、事務効率化という言葉は誤解が生じる可能性もありますが、今、委員のおっしゃられたように、例えば役割分担をしていくですとか、直接処遇の職員はできるだけそちらに仕事を集約して、それ以外の仕事はまた別の人がやるというようことを、以前介護業界では1人の方が全てをやるということが続いていたので、現場のほうもその

堺市議会 2019-12-20 令和 元年第 6回定例会-12月20日-05号

前代未聞の政治と金の問題による、地に落ちた堺市政の信頼を取り戻すべく実施された堺市選挙で、市長の退職金制度の恒久的廃止を掲げた永藤市長への信任が示された結果を、議会は最大限尊重するべきあり、持続可能まちづくりをめざすという時代の流れを踏まえ、本議案への賛成の意を表明するとの意見表明がありました。  

新潟市議会 2019-12-19 令和 元年12月19日大都市制度・行財政改革調査特別委員会−12月19日-01号

そうした中,AI・RPA等のICTを活用して労働生産性を向上させ,持続可能行政サービスを提供し続けること,AI・RPAによって処理できる事務作業は全てAI・RPAに任せ,職員職員なければならない,より価値のある業務に注力するなどして,地域課題を解決するスマート自治体への変換を目指すよう示されたところです。  

新潟市議会 2019-12-18 令和 元年12月18日市民厚生常任委員会−12月18日-01号

こども未来部,議案第109号新潟市児童発達支援センター条例の一部改正について,支援センターの職員保育所等を訪問し,障がい児などに専門的支援を行う保育所等訪問事業ですが,発達障がいのある子供がふえている中で子供たちの生活環境を大きく変えることなく,直接支援が可能となることを高く評価します。2名体制でのスタートとのことですが,訪問数の増加によっては支援員の拡充などの検討を望みます。

川崎市議会 2019-12-18 令和 1年 第5回定例会−12月18日-09号

こういった価値観がある中ですので、私は子宝に恵まれる自由につなげていくことが持続可能社会につながると以前から申し上げています。ただただ国の動向を待つのはなく、SDGs未来都市として、子どもがふえる社会をどのように構築していくのか、本市にあるさまざま課題を集約し、国に提言をしていただきますことを要望申し上げ、質問を終わります。 ○議長(山崎直史) お諮りいたします。

福岡市議会 2019-12-18 令和元年第5回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-12-18

当ビルは分譲マンションみたいに詳細間仕切りや仕上げを要するものはなく、純粋事務所ビルです。この3つの工事設計と施工をゼネコン1社に発注したのです。外部の独立した設計者に工事を3区に分けて設計させて、施工業者に順次発注すれば、工期も5年間あるのから十分可能んですが、大きく3ブロックに分けられる工事を施工会社、ゼネコン1社に──ゼネコンにですよ、設計、施工を一括発注しました。

仙台市議会 2019-12-17 令和元年 決議案第04号 2019-12-17

                 〃   鈴 木  広 康                  〃   村 上  かずひこ                  〃   辻    隆 一                  〃   安孫子  雅 浩                  〃   伊 藤  ゆうた 2: 決議(案)             本市における宿泊税の導入を求める件  今後、人口減少や少子高齢化が進む中で、本市が持続

川崎市議会 2019-12-17 令和 1年 第5回定例会-12月17日-08号

あわせてタクシーの相乗りなど、国の制度改正や規制緩和の動向などを注視し、研究するとともに、現在、本市新百合ヶ丘駅周辺で実施しているMaaSの社会実験なども踏まえ、新た交通環境の実現に向け、多様主体と連携し、地域特性に応じた持続可能地域交通の充実に向けた取り組みを進めてまいります。以上です。 ○副議長(花輪孝一) 木庭議員

新潟市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日総務常任委員会-12月16日-01号

次に,10ページ,2),施設の配置と運営上の現状と課題について,コミュニティ系施設は,コミュニティセンター,コミュニティハウスや公民館,それから農村環境改善センターなど,さまざま目的で設置されていることから,わかりやすく表組みをしましたが,本配置方針では,これらの施設の主サービス機能ある貸し館機能に着目して,今回,1つの施設種類にまとめました。

川崎市議会 2019-12-16 令和 1年 第5回定例会-12月16日-07号

総務企画局長(大澤太郎) 持続可能開発目標――SDGsについての御質問ございますが、初めに、本市では、SDGsが掲げる目標は、総合計画基本構想に掲げる目指すべき都市像と同様の方向性あることから、総合計画を着実に推進することでSDGsの達成に寄与するとともに、理念の一つある誰一人取り残さないことなどを踏まえながら、持続可能まちづくりを進めてきたところございます。

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日文教経済常任委員会-12月13日-01号

◎山際幸太 北区産業振興課長  北区文化会館の利用状況ですが,財産活用課が作成する新潟市財産白書で用いられる利用率,要するに年間の利用こま数を年間の利用可能こま数で割った形に基づいて算出した利用率では,平成30年度の実績で,ホールは67%となっています。また,施設全体の実績は50%となっています。

神戸市議会 2019-12-13 開催日:2019-12-13 令和元年未来都市創造に関する特別委員会 本文

これは2015年に国連サミットで採択されたもの,2030年に向けて持続可能社会の発展に向けてどんなことを取り組んでいかなければいけないかということを,ここに書いたよう17のテーマですね,貧困をなくそうとか,飢饉をゼロにしましょうとか,質の高い教育をみんなに受けれるようにしよう,こういう17のテーマと,そこからさらにドリルダウンをして,169の目標というよう設定をつくって取り組んでいこうとしたものです

川崎市議会 2019-12-13 令和 1年 第5回定例会-12月13日-06号

この浸水シミュレーションを活用することにより、さまざまケースでの浸水状況について、今後の検証の中で確認をしてまいりたいと考えております。以上ございます。 ○副議長(花輪孝一) 市古議員。 ◆13番(市古次郎) 浸水の深さや範囲の再現が可能との御答弁ですので、山王地域での浸水範囲45ヘクタールが減少する可能性もあります。

新潟市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会本会議-12月12日-05号

具体的には,AIなどの先端技術を活用し,処理可能事務作業を自動処理していくことや,自治体ごとの情報システムを構築していくのはなく,標準化,共通化していく枠組みへ転換するなどの内容となっています。  本市としても,持続可能行政サービスの提供に向け,国の示す方向性を十分に精査し,本市の実情に合った形で業務の見直しや民間活力の導入,AIを初めとするICTの活用などに積極的に取り組んでいきます。

福岡市議会 2019-12-12 令和元年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2019-12-12

272 ◯住宅都市局長(石橋正信) 今後、少子・高齢化の進展などによりまして、大きく人口の構成が変わるなど、社会のあり方が変わっていく中で、さまざま発生してまいります社会課題を解決して、持続可能社会を実現していくためには、先進的テクノロジーなども積極的に活用していくことは大変重要あると私は思っております。