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該当会議一覧

川崎市議会 2019-03-15 平成31年 第1回定例会-03月15日-05号

認可保育所の待機児童解消についてです。認可保育所に利用申請して入所できなかった保留児童は、1月25日現在3,541人に上りました。来年度の認可保育所等の新設整備計画は1,560人ですが、公有地活用型はゼロ、民有地活用型は1カ所のみ、あとの1,470人が民間事業者活用型による整備です。

仙台市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第8日目) 本文 2019-03-12

第四款健康福祉費ほかにおいては、復興公営住宅入居世帯への支援について、母子父子寡婦福祉資金貸付について、子どもの貧困対策について、児童相談所について、就学前の発達障害児の早期発見、早期療育について、いじめ対策推進室について、認知症について、児童クラブについて、待機児童対策について、兄弟姉妹の保育施設等の利用について、幼児健康診査について、胃内視鏡検診について、市民健診等について、不妊・不育専門相談センター

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

国においては、児童相談所の体制など、児童虐待防止対策の強化に向けた緊急総合対策をもとに、2022年度までに取り組む児童虐待防止対策体制総合強化プランが策定されています。本市でも、北九州市子どもを虐待から守る条例が4月から施行されます。  そこでまず、増員される児童福祉司の活用策と児童相談所の業務改善について伺います。  

川崎市議会 2019-03-05 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号

次に、待機状況についてでございますが、平成31年3月1日現在54世帯が待機しているところでございます。以上でございます。 ◆勝又光江 委員 高石団地については建てかえが順次計画されており、2017年1月から入居が始まった1号棟にこの方は入居しています。今後、新しくできる住宅で車椅子対応ができれば転居したいと言われます。

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会−03月04日-目次

…………… 185    地域文化財について〔教育次長−185、186、経済労働局長−186〕    道路補修について〔建設緑政局長−187、加藤副市長−187〕    動物愛護センターについて〔健康福祉局長−188、189〕    人権全般に関する条例について〔市長−189、市民文化局長−190〕   大庭裕子委員…………………………………………………………………………… 190    中原区の待機児童対策

川崎市議会 2019-02-26 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号

保育所の待機児解消についてです。2018年4月からの1年間で、保育所、地域型保育所、認定こども園の定員は1,973名ふやしましたが、1月25日現在の認可保育所に利用申請して入所できなかった保留児童数は、昨年より206人減ったものの3,541人に上りました。利用申請が毎年増加し、2018年10月1日現在の資料では、就学前児童数のうち、過去最多の41.3%が認可保育所に申請しています。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

待機児童対策についてです。本年4月の保育所等の新規利用申請において一時利用調整での利用保留となった割合は32.4%で、昨年と比べ減少しているものの、保留児童数は3,541人と多い状況にあります。今後、保育の受け皿の拡大と保育士等の人材の確保や育成、保育の質の確保について、今後の取り組みを伺います。  グローバル人材の育成についてです。

川崎市議会 2019-02-21 平成31年  2月議会運営委員会-02月21日-01号

宮村総務部長、渡邉議事調査部長、渡辺庶務課長、鈴木議事課長、       野本広報・報道担当課長、宮本政策調査課長、齋藤庶務課担当課長、       山本庶務課課長補佐・庶務係長、渡邉議事係長、大西政策調査課課長補佐・調査係長、       柴田議事課担当係長、板垣政策調査課担当係長、       議事課書記5人(春島、五十嵐、伊藤各書記) 日程第1 追加議案について  (1) 議案第65号 川崎市児童福祉施設

堺市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会−02月20日-04号

続いて、本市の児童虐待対策についてお尋ねをします。  また幼い子どもが虐待によって、とうとい命を落とす、あってはならないとても悲しい事件が連続して起きてしまいました。児童虐待にかかわる事件を取り上げたニュースはつらくて見ていられません。

堺市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会-02月18日-02号

今回の予算案でも、待機児童の解消に向けての施策が盛り込まれています。特に、10月に消費税引き上げと同時に幼児教育の無償化がスタートする予定で、これまでと同様の対応では待機児童の解消は見込めないのではないかと思います。今回の予算案を踏まえて、堺市の今後の待機児童解消に向けた考えをお示しください。  続いて医療・福祉について、予防医学という観点でお取り組みについてお答えをいただきました。  

川崎市議会 2019-02-12 平成31年 第1回定例会-02月12日-01号

こうした考え方のもと、平成31年度予算におきましては、安心のふるさとづくりとして、川崎らしい地域包括ケアシステムの構築や、その基盤ともなるこれからのコミュニティ施策の基本的考え方に基づく取り組みの推進、待機児童対策の継続的な推進、幼児教育・保育の無償化の円滑な実施などに取り組むため必要な予算を配分いたしました。

堺市議会 2019-02-12 平成31年第 1回定例会−02月12日-01号

次に、待機児童の解消は一刻の猶予も許されない喫緊の課題です。来年度も認定こども園等の整備により保育施設の受け入れ枠の拡大を最大限図ってまいります。  また、国家戦略特区を活用し、全国で初となる3歳児以上の子どもを預かることができる小規模保育事業所を創設するとともに、私立幼稚園での2歳児預かり事業にも新たに取り組んでまいります。  

堺市議会 2018-12-20 平成30年第 4回定例会−12月20日-05号

2.ICTを活用した教育を推進するために、教員や児童生徒のICT利活用を援助する役割がある「ICT支援員」の配置が進むよう周知徹底するとともに、教員向けの研修等の充実を図ること。 3.「公正に個別最適化された学び」を広く実現するため、学校現場と企業等の協働により、学校教育において効果的に活用できる「未来型教育テクノロジー」の開発・実証を行い、学校教育の質の向上を図ること。  

川崎市議会 2018-12-19 平成30年 第4回定例会-12月19日-09号

富士見公園のプールは児童や子育て世代の要求が強く、このプールを目当てに富士見公園を訪れる人も多い、公園の一つの核となることが見込める施設です。だからこそ、児童生徒や子育て世代がどんなプールを求めているか、利用料などについてはどう考えているか、主体的に参加してもらうワークショップで意見を聞き、それを踏まえて整備を行うべきと考えますが、伺います。 ○副議長(後藤晶一) 建設緑政局長。

横浜市議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会

神奈川区の子安小学校は、近隣の大型マンションの建設ラッシュによって児童数がふえ続け、学校のグラウンドにプレハブの校舎を建てて対応してきましたが、今後もふえ続けることが予測されるため、現在の校舎に移転して新築工事をすることになり、ことし4月から新校舎で子供たちは学んでいます。

川崎市議会 2018-12-17 平成30年 第4回定例会-12月17日-07号

次に、待機児童解消策について伺います。先日の代表質問で、来年4月に向けて、今年度中の保育所の整備計画1,840人に対し、整備の具体化は24カ所1,525人分の新規受入枠を確保したとの答弁でした。計画に対し、あと315人は到達をしていませんが、具体化される見通しがあるか、その方策を含めて具体的に伺います。