5513件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2019-12-18 令和 元年第 4回定例会−12月18日-07号

9、シンボルプロムナード花畑広場整備隣地なる民間事業者所有土地は、検討さきたオープンスペースデザイン真ん中に位置します。この部分は、今後どのような活動がなさいくか。所有者どのような協議が行わいるか。現時点で状況についてお尋ねいたします。  7点目8点目を市長に、それ以外については、関係局長に伺います。          

仙台市議会 2019-12-18 都市整備建設委員会 本文 2019-12-18

しかしながら、9月に出さ請願受理から現在に至るまで3カ月弱が経過する中で、この間さまざまなパブリックコメントであったり、今回ような議会における議論等がなさきた認識しおります。そういったことを踏まえる、指摘する状況は、この間かなり異なっいる、変わっいる考えるものであります。  

川崎市議会 2019-12-18 令和 1年 第5回定例会−12月18日-09号

本来、環境アセスは、環境影響評価に関する条例第1条目的で明記さいるように、その事業に係る環境保全について適正な配慮がなさいることを確保し、市民福祉向上に資することを目的するためもので、事業を市民ためになるようにチェックするがアセスメント役割です。市民周知はチェックを行う上で前提条件です。

川崎市議会 2019-12-17 令和 1年 第5回定例会-12月17日-08号

事前当局やりとりにおいて、今回は要、不要判断について、北通路監視室共有は特になさなかっことでした。また、北通路監視室で遠隔操作においては、スピーカー音量調整もできないことでした。それで本当に大丈夫な少し思いましたので、御答弁でもありましたように、的確な運用方法について、いま一度御確認をいただけます幸いです。関係各局、御答弁ありがとうございました。

川崎市議会 2019-12-16 令和 1年 第5回定例会-12月16日-07号

先ほど、指導要綱対象ならない物件に、ごみ置き場や駐輪場設置がない事例を認識しいる、調査研究をしいく御答弁さましたので、進めいただくことを強く要望し、引き続き取り上げまいります。  次に、解体工事騒音振動対策及び住民合意形成について質問いたします。建物解体工事騒音振動によるトラブル、健康被害について、近隣住民方から御相談を受けました。

千葉市議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2019-12-16

県が緑区誉田町土砂災害警戒区域等指定をしなかっことで、行政取り組みがもっと早くなさ、お住まい方々も急傾斜地崩壊対策事業を活用し、御自宅周り整備を行政とともにしいれ悔やまなりません。一日も早く県対応をお願いしたい思います。  そこで伺います。  県は、なぜ土砂災害警戒区域等指定がおくれか。  

川崎市議会 2019-12-13 令和 1年 第5回定例会-12月13日-06号

二度と同じような被害が起きないよう、市にしっかり対策をしほしい、しもらわない困る、今後確実な対応を住民は求めます。市長言葉に市民総意あります。市長は、市民声に耳を傾け、市民立場になっ取り組んでおられること拝察いたします。しかしながら、被災地では、今、市政に対する市民信頼が揺らいでいることを感じます。市政へ信頼回復に向け対応について市長見解を伺います。

熊本市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回教育市民委員会−12月09日-01号

計画期間は、総合計画に合わせ10年から8年に変更したところです。  右に移っいただい検証現状でございますが、市民アンケート調査結果について、四角で囲んでおります中ほどに記載しおりますが、自分自身へ人権侵害は改善さいるが、一人一人人権が尊重さいる感じる市民割合は十分な成果が上がっいるは言えない状況でございます。  

千葉市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-12-09

広大な敷地中に、千葉地域林業センターや多目的グラウンド、多目的ホール、直営施設が併設さ、これら施設を広く市民に開放し、農業に対する理解を深め、農業都市住民コミュニケーション場として活用がうたわおりますが、施設老朽化は激しく、そうした整備目的に沿った取り組みがなさいるか、疑問が残ります。  

札幌市議会 2019-12-09 令和 元年(常任)総務委員会−12月09日-記録

議案第8号は、本市一般職職員給与改定による期末勤勉手当支給月数0.05カ月分引き上げに特別職給与を連動させるというものです。  特別職期末手当一般職に準じ引き上げなければならないという法的な根拠はなく、自動的に引き上げいくことは、北海道胆振東部地震で被災さた方や、20政令市中、本市は市民所得が最も低い現状中、市民合意は得られません。  

千葉市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-12-06

市民理解や合意を得る努力をしっかり積み重ねいきながら、IRはどういうものなか、実態を正しく理解しいただく。絶対推進するぞという人絶対に聞く耳も持たないという反対人たちが議論しも、なかなか難しい問題があるので、ロジカルなデータしっかりしたファクトをベースに議論しいく土壌を行政が率先し提供しいかなければいけない認識を持っいる理解をしおります。  そこで伺います。  

熊本市議会 2019-12-05 令和 元年第 4回定例会−12月05日-05号

組み込む可能性がかけらもなく、将来的にも大西市長が取り組まないわかれば、今後、質問をしなくも済みますので御答弁をよろしくお願いいたします。  あわせお伺いいたしますが、昨年、市長は良好な生活環境保全、上質な生活都市整合性、幅広い議論合意形成を図ることを課題として挙げられ、同時に復興を優先したい御答弁さました。

川崎市議会 2019-12-05 令和 1年 第5回定例会−12月05日-04号

次に、公立・公的医療機関等における役割、機能検証について質問でございますが、初めに、公表目的でございますが、今回、国においては、全て医療機関診療実績データを分析し、2025年に向け再編統合必要性について特に議論が必要な公立・公的医療機関を公表しおり、その役割が公立・公的医療機関なければ担えないものに重点化さいるかについて、これまで地域医療構想調整会議において合意なさ

川崎市議会 2019-12-04 令和 1年 第5回定例会-12月04日-03号

本来、実施時期から逆算スケジュールで再編に向けた計画を立ていくべきであり、市民もゴールが見えない意見がしづらいか思います。実施方針案パブリックコメント実施期までには実施スケジュール決定がなされるか、見解を伺います。地域包括ケアシステム推進が急務な現状において、地ケア機能を区役所一元化する計画はその流れに逆行するように感じます。

川崎市議会 2019-11-21 令和 1年 11月まちづくり委員会-11月21日-01号

私はこの間、交渉した際に聞いたです。何か見直しを川崎市に求めいるという報告を国土交通省方がさたので、それは市が十分に理解し合意なければ、国一存でそれを進めることはおかしいではないか、できないではないですか言ったら、こうおっしゃっました。自治体協力なしに国が一方的にできるものではない。これは国土交通省文書ではないですけれども、口頭で説明でした。

川崎市議会 2019-10-31 令和 1年 10月総務委員会-10月31日-01号

意味では、今回、準備をさた以上ことになっいるので、そこは課題があったというふうに指摘せざるを得ないわけですし、今回ことがあっ、少しその辺課題認識は多分おありになる思うですが、これが今回災害情報危機管理室に集約しいく、あるいは危機管理室から市民に向け発信をしいく、あるいは関係機関に報告しいくという中で、現時点で課題があった部分認識さいる部分で整理さいる部分が