運営者 Bitlet 姉妹サービス
2724件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回厚生分科会−12月19日-01号 生活保護受給世帯の中学1年生から3年生を対象に、高校進学のための学習支援や生活支援を行うもので、親から子への貧困の連鎖を防止することを目的としておりまして、1,970万円を計上しております。  生活困窮者自立支援業務委託経費につきましては、以上でございます。  続きまして、生活保護診療報酬明細書点検業務委託について御説明いたします。   もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 また、現在整備を進めております熊本駅周辺地区や、桜町・花畑地区については、それぞれのまちづくりの方針に沿って整備を進めておりまして、夜間照明についても方針と調和を図ることとしております。  夜間景観は、都市の魅力を向上させ、安らぎある住環境を形成するために重要な要素でございます。 もっと読む
2018-12-13 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13 また、河川監視カメラについても、ライトの点灯では十分な夜間監視ができていない一部のカメラについては暗視機能つきに交換するなど、河川監視の強化を図っていく予定としており、適切なタイミングでの避難情報の発令や市民の皆様の自主的な避難行動につなげてまいりたいと考えております。 もっと読む
2018-12-12 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-12-12 441 ◯16番(古川清文) 中学段階で行われる英語チャレンジテストとはどのようなテストなのか、お伺いいたします。 もっと読む
2018-10-05 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)−10月05日-12号 対応について、川崎駅北口西バス乗り場出入り口の取り組みについて、市営住宅の高齢化対策における集会所のフローリング化及び孤独死対策について、木造住宅耐震対策推進事業について、市営四方嶺住宅跡地周辺整備事業について、耐震診断及び耐震工事の実施について、農業用ビニールハウスの高さ制限について、空き家利活用推進事業における現地調査等について、既存建築物等ストック情報整備事業について、都市空間演出助成事業の夜間 もっと読む
2018-09-28 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月28日−08号 小児医療費助成については、ことし10月から対象が中学卒業までへと拡大され、子育て世代の願いが実現します。一方で、中学1年生から3年生については、一部負担金が導入されるほか、引き続き、所得制限が要件となっています。決算審査の中で、年1億6,000万円で所得制限を廃止でき、新たに8,800人の子供が制度の対象になることが明らかになりました。子供への投資は未来への投資です。 もっと読む
2018-09-27 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(文教分科会 第2日)−09月27日-05号 中学卒業後の進路についてであります。平成29年度のデータで、進学した生徒は、公立の全日制が5人、定時制が18人、通信制が1人、特別支援学校が2人となっております。また、私立の全日制が14人、通信制が36人となっておりますが、進路指導の実態についてお伺いいたします。また、不登校家庭訪問相談に登録している児童生徒の実態をお伺いいたします。 もっと読む
2018-09-27 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月27日−07号 先日、中学1年生を中心とした子供のグループから、市長、教育長宛てに要望書が提出されましたが、子供たちの思いをどのように受けとめているか、お伺いします。 ○沼倉孝太議長 生涯学習部長。 もっと読む
2018-09-27 横浜市議会 平成30年 政策・総務・財政委員会 ◆渡邊委員 所管局が違うというところもあるかもしれませんが、矢向中学でもさまざまな今までの経過の中で体育館が増築になったり、またプレハブでずっと授業をしていて、それが10年を超えてしまって、ここで増築ということで、また増築するに当たっても、その前に武道館をそこで改修していた。さまざまな事業が一括で考えられない状況の中で、最終的には校庭が狭くなってしまうという結果が出てしまう。 もっと読む
2018-09-26 千葉市議会 2018.09.26 平成30年決算審査特別委員会教育未来分科会 本文 効果としては、理数教育の充実と音楽専科、また学級生徒数40名が、小学校2年生から4年生までは40名から35名になったということと、あと6年生から中学3年生までが38名になったというようなことで、一人一人に応じたきめ細かい担任の先生からの指導ができるようになったという答弁をいただきました。  ただ、やはり課題は、非常勤のなり手不足というか、人員不足ですか。 もっと読む
2018-09-21 千葉市議会 2018.09.21 平成30年決算審査特別委員会環境経済分科会 本文 最後に、8の認知症ジュニアサポーター養成ですが、認知症に対する知識と理解を深めるため、区内の中学1年生を対象に認知症ジュニアサポーター養成講座を開催したものです。  昨年度は、中学校8校で1,240人の生徒さんが受講いたしました。  稲毛区は以上でございます。 ◯主査(蛭田浩文君) 若葉区長。 ◯若葉区長 若葉区長の青木でございます。よろしくお願いいたします。   もっと読む
2018-09-21 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(文教分科会 第1日)-09月21日-04号 その主な理由といたしましては、本事業では、ワット数の異なる3種類の防犯灯を道路の状況等に応じて設置しておりますが、夜間の通行の安全を確保するため、当初の計画よりもワット数が大きい防犯灯をふやしたことにより、見込みよりも削減量が減少したものでございます。以上でございます。 ◆本間賢次郎 委員 ありがとうございます。 もっと読む
2018-09-20 千葉市議会 2018.09.20 平成30年決算審査特別委員会保健消防分科会 本文 (5)の手話通訳者夜間等派遣事業ですが、緊急時の手話通訳者の派遣について、夜間、休日の受付窓口を平成29年12月13日から開設いたしました。  130ページをお願いいたします。14の地域生活支援拠点整備ですが、障害者の高齢化、重度化や親亡き後を見据え、障害者や障害児を支えるサービス事業所間の連携を強化し、障害者や障害児が住みなれた地域で安心して暮らしていける仕組みを構築いたしました。   もっと読む
2018-09-13 熊本市議会 平成30年第 3回予算決算委員会−09月13日-02号 それからといいますもの、近隣の市民は、夜間や防災無線等の告知など、ことあるごとに犬の鳴き声で悩まされ、睡眠不足やストレスで健康被害も発生している事案でございます。もちろん、自治会を通じ、まちづくりセンターにも苦情と改善のための指導要望が寄せられましたが、飼い主は関係法令に抵触していないことを理由に問題意識がないとの報告でございました。 もっと読む
2018-09-10 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-05号 また、中学、高校の女子生徒の約80%が月経関連疾患で体育、勉学に支障を来していることが明らかとなっています。大塚製薬のホルモンケア推進プロジェクト調べによると、多くの女性が更年期障害によって、キャリアに影響を与えていると出ています。 もっと読む
2018-09-03 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月03日−03号 次に、不登校生徒の卒業後の進路の実情についてでございますが、28年度に不登校であった中学3年生309人のうち、進学が263人、就職が12人、未定が34人となっております。教育委員会といたしましては、進路先でも不登校になるなど困難な状態を抱える児童生徒がいることから、自立した生活が送れるまで見守り続けることが大切であると捉えております。 もっと読む
2018-08-31 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-08月31日−02号 市民への周知についてですが、市民は、例えば、ごみの分別表ですとか夜間救急などの連絡をよく見るというように聞きます。その他の行政サービスについては、ホームページを見られない人もいますし、冊子を見ない方もいるというように思います。 もっと読む
2018-08-30 川崎市議会 平成30年  8月文教委員会-08月30日-01号 また、5つ目として、新中学1年生への新入学準備金として入学前の3月に支給時期を変更するなど、経済的理由により就学が困難な児童生徒への支援の充実を図りました。  9ページをごらんください。   もっと読む
2018-08-29 川崎市議会 平成30年  8月文教委員会-08月29日-01号 中学生に対しては、生活保護を受給する世帯を対象とした学習支援事業を健康福祉局で実施していますが、生活保護を受給していないひとり親家庭を対象とした事業は、現在、実施しておりません。 もっと読む
2018-08-24 川崎市議会 平成30年  8月文教委員会-08月24日-01号 また、施設使用料収入の増加につきましても、現在、稼働率の低い夜間の利用率を上げるための取り組みについて、方策をこれから検討してまいりたいと考えております。また、管理費の縮減につきましては、組織体制、事務分担、委託業務や人的経費など、恒常的にかかる経費の見直しや、効率を高めることで、コストの縮減に努めてまいりたいと考えております。 もっと読む