76件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

相模原市議会 2018-12-18 平成30年 12月定例会議-12月18日−05号

特に、津久井土木事務所管内の土砂崩れは5カ所で発生、中でも青根地区の国道413号と、下部の市道津原平丸の道路沿いの山林の土砂崩れは、市として経験したことのない大規模な災害でありました。この土砂災害により、国道413号と市道津原平丸の通行ができなくなり、青根地区が孤立しました。

相模原市議会 2018-12-17 平成30年 12月定例会議-12月17日−04号

現在までに幅員11メートル以上で整備されてきている一方で、境川にかかる宮前の現況は幅員が6メートルのままとなっており、暫定的な安全対策として、先月には歩行者が優先的に通行できるようカラー舗装などの路面標示を行ったことは評価いたしますが、地域の方々は早期の完成を熱望されています。歩行者や自転車のさらなる安全対策が必要と考えます。

相模原市議会 2018-09-27 平成30年  9月定例会議-09月27日−07号

次に、境川における河川改修の促進について。境川河川改修は長い歳月を経過しており、東京都の改修部分は改修できているのに、神奈川県の改修部分は進んでいない状況にあります。しかも、下流部に改修が済んでいない地域があることから、東京都では、河川護岸の改修が完了した地域でも、河床をそのままにして水量の調整をしたり、雨水調整池の整備に取り組んでいると聞いております。

相模原市議会 2018-03-23 平成30年  3月定例会議-03月23日−07号

また、住宅用スマートエネルギー設備導入奨励事業に関して、近年の奨励金交付件数の推移が、次世代クリーンエネルギー自動車等購入奨励事業に関して、奨励金の交付実績が、水素供給設備整備事業に関して、市内における供給体制、定置式水素ステーションの設置に対する補助の考え方が、環境等調査測定費に関して、昨年11月に境川で発生した小魚の大量死に関する調査結果や市の課題認識が尋ねられました。  

相模原市議会 2018-03-20 平成30年  3月定例会議-03月20日−05号

1963年に初めて設置された横断歩道の弟分といったところで、交通事故死亡者が1万人を超え、戦争を超える規模で人命が失われる、いわゆる交通戦争と呼ばれる時代に、歩行者と自動車を分離させて合理的に通行させようという発想からでした。さらに、駅前というのは敷地に余裕がないため、できるだけ下部の交通スペースを確保するために上部の歩行者スペースも広がっていきました。

相模原市議会 2018-03-09 平成30年  3月 建設委員会-03月09日−01号

きのう、八幡の件も議論させてもらったが、この経費も安定的に財源が必要なものなので、平成30年度のみならず、次年度、それ以降もしっかりと、計画に基づいた維持管理のための経費を確保するよう要請しておく。  次に、予算書207ページの都市計画総務費の住宅政策推進事業である。昨日も議論があった、市住生活基本計画の策定に入っていくということである。

相模原市議会 2018-03-06 平成30年  3月 総務委員会-03月06日−01号

今回、事業実施区域の下流になるが、例えば、淵野辺本町の共和から上矢部の高橋までの区間が、まだ河川改修が完了していないところで、未実施となっている。また、第6期まで実施した区間においても、関係権利者の意向により合意が得られず未変更になっている飛び地は、町田市側にある相模原市が13カ所、相模原市側にある町田市が14カ所ある。

相模原市議会 2017-12-19 平成29年 12月定例会議-12月19日−04号

高田交差点右折レーン整備後の状況について伺います。  神奈川県厚木土木事務所と相模原市協力して、高田に右折レーンが整備され、本年7月中旬から供用開始されました。大幅な渋滞緩和が期待されておりましたが、完成後も渋滞は解消されておらず、円滑な交通環境が確保されておりません。そこで、まず右折レーンの整備前後の交通量の変化について伺います。  

相模原市議会 2017-09-11 平成29年  9月 決算特別委員会建設分科会-09月11日−01号

の修繕については、当初、計画から予定していた19のに、今までの点検結果で必要となった28を加えて、47に対して対策を進めている。昨年度までに19が完了して、現在の修繕の進捗状況は約40%となっているものである。 ◆栄裕明委員 橋梁、トンネル長寿命化の関連だが、毎年、力を入れていただいているが、橋梁やトンネルの点検費用はどれぐらいか伺いたい。少し安くならないのかという考えがある。

相模原市議会 2017-09-04 平成29年  9月定例会議-09月04日−02号

あわせて、相模原市内の境川から相模川までのトンネル区間における用地説明会の実施状況を伺うとともに、参加者からは、どのような質問等が寄せられているか伺います。  次に、麻溝台・新磯野地区整備推進事業について伺います。  麻溝台・新磯野第一整備地区の土地区画整理事業については、本年1月に本格的な工事着工を行い、年内には先行住宅街区使用収益の開始を計画していると承知しております。

相模原市議会 2017-03-24 平成29年  3月定例会議-03月24日−07号

橋りょう維持費の橋りょう長寿命化事業に関して、工事件数、境川にかかる橋梁の管理体制、八幡におけるかけかえ工事のスケジュール、橋梁の維持管理のエキスパート職員の養成などが尋ねられました。  河川改修費全般に関しては、予算を減額した理由が問われるとともに、一級河川鳩川・道保川改修事業に関しては、改修工事における優先度についての考えと効率的な用地取得への見解が問われました。  

相模原市議会 2017-03-08 平成29年  3月 建設委員会-03月08日−01号

市に627あることは承知しているが、私、住まいが淵野辺で、裏手には境川が流れているが、境川にかかるたくさんのの管理はどのようになっているのかお伺いする。 ◎水内路政課長 境川にかかるの管理は、県道については東京都と分担し、市道については町田市と管理協定を提携して、双方、分担の中で管理している。県道に関しては、川堺小山、境橋の3を本市が管理している。