35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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広島市議会 2017-12-22 平成29年12月22日平和推進・安心社会づくり対策特別委員会−12月22日-01号

堺屋太一さんの言葉です、団塊の世代。非常に良いネーミングだと思います、ここに固まっておりますので。そしてその後、出生数と出生率って、ものすごく下がっているんです。これは少子化ではないです。定義をいきますと、少子化というものは、合計特殊出生率人口置換水準2.07です。これを長期間、かなり下回っていること、これが定義です。

静岡市議会 2012-10-03 平成24年 生活文化環境委員会 本文 2012-10-03

堺屋太一さんが委員長になって、国として残したいものということで認定されたわけでございまして、全国で24カ所、そして東海道でこの3カ所しかないわけでございます。そこに認定されたこともあって、ぜひここをいろいろな意味で宿場を中心にしたまちづくりにしたいという町長からのお話もございましたので、お貸しすることになり、今日に至ったわけでございます。  

新潟市議会 2012-03-05 平成24年 3月 5日総務常任委員会-03月05日-01号

◆佐々木薫 委員  上山さんとか堺屋太一さんの視点からすれば,いい悪いではないんですよ,方向性は。核心に迫る部分で非常にわかりやすくすると,比較,対比することほど,物事ははっきり像が見えるわけで,そういったところを上山さんがもっと深く研究指導して研究すれば鋭い切り口がいっぱい出てくると思うので,ぜひ考えていただきたいと思います。  

堺市議会 2012-02-29 平成24年第 1回定例会-02月29日-03号

14番上村太一議員。(拍手) ◆14番(上村太一君) (登壇)おはようございます。大阪維新の会堺市議会議員団を代表いたしまして、2巡目の質問をさせていただきます。  さて、昨年の11月に大阪市長・大阪府知事選挙、いわゆるダブル選挙が行われました。この選挙におきまして、我々の大きな方向性について理解を大阪府民の皆様にいただき、民意を得ることができました。

広島市議会 2012-02-21 平成24年第 1回 2月定例会−02月21日-04号

昨年3月11日の東日本大震災を,堺屋太一氏は日本の第三の敗戦と言われています。千年に一度の大地震大津波,また人災と言われる福島第一原発の原子炉のメルトダウンによる放射能漏れは,今の日本の最先端技術でも制御できない甚大な被害が発生しています。私も昨年,二度,東北にお見舞いに行かせていただきました。この議会でも,先ほどもありましたように,いろいろ議論があります。

堺市議会 2011-12-09 平成23年12月 9日総務財政委員会−12月09日-01号

そして私は、先ほども野村委員もちょっとおっしゃっておりましたが、なぜこのような条例ができ上がってきたのかなというように考えまして、私は体制維新という堺屋太一さんと橋下さんの共著になってますけど、端から端まで読ませてもらいました。非常に勉強になったわけですけど、是非はともかく、非常に勉強になりました。  

静岡市議会 2011-07-06 平成23年 議会運営委員会 本文 2011-07-06

2、3日前のテレビで、作家の堺屋太一さんが、確かに自然エネルギーを利用するというのは大変重要なことだけれども、日本の今使われている使用電力の中でその比率を20%までに上げるというのは物すごい努力が必要で、大変であるというようなことを言っていましたし、昔の文部大臣の有馬朗人さんも、今の時点で努力を重ねても、自然エネルギーを20%にするには何十年かかかるということを言っております。

千葉市議会 2009-09-28 平成21年第3回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2009-09-28

それで、何でこんな問題が起きてるのかといったら、これはね、通産省出身の堺屋太一団塊の世代という小説の中で、団塊の世代って知ってらっしゃるでしょう。戦地から帰ってきて、昭和21年、22年、23年、産めよふやせよ。ベビーブームはばーんと爆発したの。そして今、その卒業する方々が2年前に、千葉市役所でもそうですよ。

千葉市議会 2009-09-25 平成21年決算審査特別委員会第2分科会 本文 開催日: 2009-09-25

通産省を卒業した堺屋太一団塊の世代という小説を書いているんですけれども、その団塊の世代で、こう言っているんだよね。数字をきちっとつかんでいるんだよね。子供をたくさん産んだ戦後昭和21年、22年、23年、戦地から帰ってきた人たちが、とにかく産めよ、励めよということで、子供をいっぱいつくった、育児ブームというかね。それが3年後に、この3年後ですから、2012年から急激にまたふえてくる。

静岡市議会 2006-11-03 平成18年11月定例会(第3日目) 本文

団塊の世代というのは、昨日青木議員紹介してくださったように、作家の堺屋太一さんが1976年に発表した小説、「団塊の世代」に端を発した言葉です。第2次世界大戦が終わった日本で1947年から1949年までの3年間に生まれた約800万人の人たちを指して言うことが多いようです。この議場の中にもたくさんいらっしゃると思います。後ろにたくさんいらっしゃるのかもしれません。  

川崎市議会 2005-03-07 平成17年 予算審査特別委員会-03月07日-01号

作家で元経済企画庁長官でもあります堺屋太一さんは、月刊誌で「私が考える日本の最優先課題」として、歩いて暮らせるまちづくりを挙げ、住宅も商店もオフィスも混在する方向に転換すべきだと述べられていました。これは市長が施政方針演説の中でも示されました、「より快適で暮らしやすい地域環境の創造をめざし、市民がいつまでも地域に住みつづけたいと思えるような環境づくりを進めてまいります。」

札幌市議会 2004-02-04 平成16年少子化対策・青少年育成調査特別委員会−02月04日-記録

たまたま今月発売されました雑誌の中に堺屋太一さんが書いた文章があって,おもしろい視点でしたので,ちょっと紹介させていただきます。  イタリアでは,1400年から1500年まで100年間かけて人口が約4割減った時代がありまして,900万人ぐらいの人口が500万人ちょっとになりました。お隣の今で言うドイツでも同じように人口が減りました。

札幌市議会 2003-10-10 平成15年第一部決算特別委員会−10月10日-05号

内閣特別顧問であり元経企庁長官堺屋太一氏らが呼びかけ人となって,全国の自治体が先進的な政策を登録して競い合うインターネット上のサイト,全国自治体・善政競争・平成の関ヶ原合戦がオープンされてから1年を迎えたのを記念しまして,経団連新聞社など民間審査員の投票の結果,このサイトに登録されていました全国2,655施策の中から,36団体の44件に優秀賞に当たる功名賞が贈られたという記事でありました。

仙台市議会 2002-04-25 情報化社会対応調査特別委員会 本文 2002-04-25

きのうちょうど夜中、堺屋太一さんがドキュメンタリーのスペシャルでそういう番組をやっていらして、一番最初のキーワードが、時代は変わったというのをぽんと出していて、そうだよなと、20世紀と21世紀というのは時代が違うんだという、その認識がまだ行き渡っていないのかなと。それが行き渡ると、もっといろいろなものがスムーズに動いていくのかなという気がするんです。

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