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3054件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号 請願第11号にもありますように、従来、契約していた録画配信専用サービスからユーストリームとユーチューブに切りかえた京都府宇治市の議会事務局担当者は、インターネットの無償サービスを利用することで、配信のための毎年の経常費用がなくなり、市議会運営にも大きなメリットをもたらすものとなっているということと、調達から配信までわずか1カ月という短期間であったと発言しております。   もっと読む
2018-12-19 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-12-19 同跡地をめぐっては、2017年に青果市場跡地を考える会から3,000筆を超える請願署名が市議会に提出されており、その請願趣旨には、大型商業施設ではなく、保育所、児童館、文化施設、特養ホームなどを望む住民の声が紹介されています。   もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 また、待機児童対策にあわせて、乳幼児を預かる保育施設の質の確保についても欠かすことのできない重要な取り組みであると認識しております。このため、市内の保育施設を対象とした安全衛生に関する研修会の開催を初め、担当課内に保育の指導に特した班を設置いたしまして、認可外保育施設等も含めた定期的な指導監査や巡回支援などを行い、保育の質の確保に努めてきたところでございます。   もっと読む
2018-12-14 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号 さきに、2番目の項目で、保育士、介護職等の深刻な人材不足対応、対策について市長からも答弁いただいたところです。今後も、国・県、関係機関との情報共有を深め、引き続き連携して取り組むという答弁でしたけれども、さらに深く議論するための質問であります。  国は、来年10月には幼児教育・保育無償の計画を立てています。無償については、消費税増税絡みでの施策になっています。 もっと読む
2018-12-13 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13 次に、審査の効率といたしましては、平成29年4月よりバイオカードと呼ばれます機器が導入され、訪日外国人が入国審査を待つ時間を活用して顔写真などの情報をあらかじめ取得することにより、審査ブースでの手続省力が図られてきております。また、本年8月以降、日本人の審査手続を効率するための顔認証ゲートが導入され、これにより入国審査官を外国人の審査に振り向け、審査手続の効率も図られております。 もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 しかしながら、幼児教育・保育の現場においては、担い手不足などの多くの諸問題を抱えながらの運営がなされております。また、無償に伴い、受け入れの増加が予想され、自治体としてのしっかりとした対応が求められます。  そこで、幼児教育の無償に向けた本市の取り組みについてお尋ねいたします。   もっと読む
2018-12-11 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月11日-目次 ………………………………………………………………( 31)   白河部貞志議員質問……………………………………………………………( 32)   ・バス路線網の再編について…………………………………………………( 33)   大西市長答弁……………………………………………………………………( 34)   白河部貞志議員質問……………………………………………………………( 35)   ・地域主義の具体について もっと読む
2018-10-24 京都市議会 平成30年 10月 市会運営委員会(第28回)-10月24日−28号 次に,(5)の幼児教育・保育無償に係る国への意見書は,自民党,公明党,国民・みらい,京都党,日本維新の会の5会派及び無所属4名の共同提案でありますが,共産党,いかがされますか。 ◆副委員長(加藤あい)   日本共産党市会議員団は,反対します。  そのうえで,くらた共子議員が反対討論を行います。 もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 病院・診療所・介護保険施設などの位置関係を須磨区・垂水区の地形図上に落として見えるをするとともに,訪問介護などの介護サービスの利用状況の推移につきましてもグラフして見れるということで非常にわかりやすくまとめられているものでございます。   もっと読む
2018-09-28 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月28日−08号 また、こども・若者未来基金の創設など、全ての子供の健やかな成長を支える施策を実施するとともに、保育所待機児童対策や放課後子ども総合プランの推進、さらには小中学校の空調設備の設置や校舎改造など、教育環境の充実についても取り組みを進められました。   もっと読む
2018-09-26 千葉市議会 2018.09.26 平成30年決算審査特別委員会教育未来分科会 本文 次に、6の学校給食費公会計及び公金・準公金一括徴収システム導入ですが、決算額は2,400万円で、会計事務の透明性や学校事務の効率、保護者の利便性向上などを図るため、学校給食費を公会計するとともに、給食費などを一括徴収管理するシステムを導入したものです。   もっと読む
2018-09-25 千葉市議会 2018.09.25 平成30年決算審査特別委員会保健消防分科会 本文 ◯警防部長 ドローンは、確かに今、委員おっしゃったとおり、国からの無償貸与で1機でございます。これが全部ひっくるめまして500万円程度するものでございます。消防庁から無償貸与でございますけど、当初、千葉市とさいたま市、2機だけでした。今年度から、また消防庁の無償貸与で全政令市に配付する予定でございます。 もっと読む
2018-09-21 千葉市議会 2018.09.21 平成30年決算審査特別委員会環境経済分科会 本文 啓発とか理解促進ということで、公立の保育所ですとか、市内の民間保育所ですとか、市内の幼稚園に啓発の冊子を配ってということがあったと思うんですが、その目的と効果、それから今後の啓発するという方向性について伺いたいと思います。 ◯主査(蛭田浩文君) 生活文化スポーツ部長。 もっと読む
2018-09-21 千葉市議会 2018.09.21 平成30年決算審査特別委員会教育未来分科会 本文 ◯幼保運営課長 今後も継続的に保育施設を整備していくということもありますし、あと平成31年10月から、保育無償に伴う保育需要のさらなる喚起等が予測されますので、引き続き、有効な確保策を検討して、確保を進めてまいりたいと考えております。  以上です。 ◯主査(石井茂隆君) 青山委員。 ◯委員(青山雅紀君) ありがとうございました。 もっと読む
2018-09-20 千葉市議会 2018.09.20 平成30年決算審査特別委員会総務分科会 本文 電気の入札につきましては、おっしゃるとおり平成25年度から幾つかの施設をグループして、スケールメリットを働かせているところでございます。また、平成29年度につきましては、学校施設、それから保育所につきましても、まとめて入札を実施したところでございます。  以上でございます。 ◯主査(米持克彦君) 松井委員。 もっと読む
2018-09-19 熊本市議会 平成30年第 3回厚生委員会−09月19日-02号 ◎宮崎淳司 保育幼稚園課長  昨日、保育士の退職者数と採用数の御質問がありまして、それの補足をさせていただきたいと思います。  平成26年度からの退職者数と採用数を申し上げます。 もっと読む
2018-09-14 千葉市議会 2018.09.14 平成30年大都市制度・新庁舎整備調査特別委員会 本文 6、税負担軽減措置等の整理合理ですが、地方税の税負担軽減措置及び国税の租税特別措置の一層の整理合理を進めることなどを要望するものであります。  税制関係による要望につきましては以上でございます。 ◯委員長(石橋 毅君) 財政部長。 ◯財政部長 続きまして、要望事項の財政関係について、御説明いたします。   もっと読む
2018-09-10 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-05号 本市では、毎年度当初予算を起点に財政の中期見通しを作成しており、その中で扶助費につきましても、生活保護費、保育関連経費、障がい者関連経費や高齢者関連経費等の分野ごとに、直近の推移や本市における少子高齢の動向のほか、国の各種計画や予定されている制度改正等を踏まえた推計を行い、今後5年間の見込みをお示ししているところでございます。   もっと読む
2018-09-03 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月03日−03号 条例に当たり、指針の果たしてきた先進的な役割を踏まえたものとして、環境保全の姿勢を後退させず、実効性を担保し、市民理解を得られるものにと考えますが、市長の見解を伺います。  子供の育ちを支える市政に向けて質問します。  保育人材の確保と保育の質の担保等に向けてです。 もっと読む
2018-09-03 京都市議会 平成30年  9月 総務消防委員会(第11回)-09月03日−11号 (3)でございますが,文化庁移転の意義や誘致の経過等を踏まえ,本格移転に際しての貸付料は国と京都側で対等の負担とすることが適当と考えられることから,議会の了承が得られることを前提に,土地相当額については無償,建物相当額については4割を減額することといたします。   もっと読む