878件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-12 仙台市議会 平成31年第1回定例会(第8日目) 本文 2019-03-12 第四款健康福祉費ほかにおいては、復興公営住宅入居世帯への支援について、母子父子寡婦福祉資金貸付について、子どもの貧困対策について、児童相談所について、就学前の発達障害児の早期発見、早期療育について、いじめ対策推進室について、認知症について、児童クラブについて、待機児童対策について、兄弟姉妹の保育施設等の利用について、幼児健康診査について、胃内視鏡検診について、市民健診等について、不妊・不育専門相談センター もっと読む
2019-03-07 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号 まず、本日は、出資法人との契約について、行政監査結果報告書について、防災啓発広報物に関する事業費について、外国語活動に関する事業費について、特定不妊治療費助成事業について、一問一答で伺ってまいります。  まず、出資法人との契約について、伊藤副市長と教育次長に伺ってまいります。   もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 ◆菅原進 委員 通告しましたように、一問一答で、東京事務所、それから市民オンブズマン、教育施設、平和施策、がん治療、臨海部の活性化、バス交通、多摩川施策、大変に盛りだくさんになりましたけれども、最後なのでしっかり頑張りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。  それでは、東京事務所から入ります。法人市民税の国税化について伺います。 もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会−03月04日-目次 (多摩区)〔多摩区長−176、177、178〕   菅原 進委員…………………………………………………………………………… 178    東京事務所について〔財政局長−178、市長−179〕    市民オンブズマン・人権オンブズパーソンについて〔市民オンブズマン事務局長−    180〕    教育施策について〔教育長−181〕    平和施策について〔市民文化局長−181〕    市立病院のがん治療 もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号 災害時は重症の方の治療が優先されます。平時のように先着順ではございません。そういった意味では、軽症者の方については、医療機関ではなく、救護所等での手当てが中心になると考えておりますので、ぜひ現状の川崎市の救護所開設の考え方については再考をいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。   もっと読む
2018-12-19 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月19日-09号 さらに、命令に従わない場合は罰則が適用されますが、本市としましては、不妊去勢手術の実施や新しい飼い主を探す努力をするよう促すとともに、動物愛護団体などと連携し、終生飼養できる環境づくりを整えられるよう対応しているところでございます。また、やむを得ない場合には、法第35条第1項に基づく引き取りを実施し、譲渡につなぐよう取り組んでいるところでございます。以上でございます。 もっと読む
2018-12-18 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号 川崎市助産師会の皆さんから、今の川崎市の出産、子育ての環境は人口増大により急激な変化に遭遇して、高齢出産、不妊治療後の妊娠分娩、入院日数の短縮、核家族、高層マンションの孤立した育児、出産後の母体の急激な変化なども伴い、育児不安や産後鬱もふえているとのお話を伺っています。そこでまず、産後ケア事業についてです。川崎市は2015年から、助産師会の協力助産所にてケア事業を実施しています。 もっと読む
2018-12-14 堺市議会 平成30年12月14日健康福祉委員会-12月14日-01号 前回の委員会の議論でも、殺処分を減らしていく有効な手段として、やっぱり不妊手術の議論をさせていただいたわけであります。市民の方からのいろんな問い合わせにもお答えいただいているのは、地域猫活動が行っている不妊手術の一部費用を助成しているということを有効な手段としてお答えいただいているようであります。この不妊手術が、有効な手段であるのか、この辺は今も変わりなく、その見解なのか確認したいと思います。 もっと読む
2018-12-07 北九州市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月07日−03号 しかし、がん検診、人間ドックなどの普及や医療技術が進展したことなどにより、がんの早期発見が可能となり、早期に治療すればがんは治せる病気になっていると言われています。がん検診の受診率を向上し、早期発見、早期治療に加え、生活習慣の改善により、リスクを減らし、予防することが重要です。  しかし、現在も多くの方ががんにり患されています。 もっと読む
2018-12-06 千葉市議会 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2018-12-06 不妊治療回数制限や治療年齢制限の現状の改善、さらには検査費用の助成、通院時に仕事を休まざるを得ない状況で職場や社会理解が必要であると行政支援の要望が寄せられており、不妊治療に悩む市民へさらなる支援策の拡充が必要であります。  そこで伺います。  一つに、高崎市は不妊治療の回数制限を廃止し、43歳未満の年齢制限を廃止するなど、多くの自治体で検査費用の助成が進展しております。 もっと読む
2018-12-06 北九州市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月06日−02号 働きながら治療を継続するために、不妊治療をしている人に対してどのような支援を行っているのでしょうか、教えてください。  次に、現在の特定不妊治療費助成制度では、世帯の収入が所得制限を上回った場合は助成を受けられないことになっています。特定不妊治療は1回につき30万円から50万円と多額の費用が必要であり、ある程度の収入があっても治療を諦める方がいると聞いています。 もっと読む
2018-12-05 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月05日-03号 なお、睡眠時無呼吸症候群と医師に判定され治療を行っている運転手は、現在在籍している419人のうち29人おり、治療中の運転手につきましては定期的に通院を行い、主治医の診断により勤務上の配慮が必要とされた運転手は現在のところおりません。 もっと読む
2018-11-09 川崎市議会 平成30年 11月健康福祉委員会-11月09日-01号 まず、①小児がん等での治療に伴い、既に実施している予防接種から得た免疫が失われ、再接種が必要となる場合には、任意接種となることから、全額自己負担となります。本市においては、再接種は疾病の治療というやむを得ない事情によるものであること、また、集団予防に寄与することから、その対応については検討を行っております。   もっと読む
2018-10-17 浜松市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月17日−17号 次に、第4款衛生費中、不妊治療費等支援事業について、委員から、特定不妊治療費助成の実績が平成28年度に比べ減少している理由をただしたところ、当局から、平成28年度における国の制度改正に伴い、対象年齢に上限が設けられ、助成回数も見直されたことが影響した一方で、30代の若い世代の助成実績はふえてきており、より若い世代が不妊治療を受けることで妊娠率が高くなる状況があるので経過を注視したいとの答弁がありました もっと読む
2018-10-05 浜松市議会 平成30年 10月 厚生保健委員会-10月05日−01号 ◆徳光卓也委員 この健診だけでなくトータルでということになりますが、早期発見、早期治療のためにしっかりと健診の推進に取り組んでいただきたい。 ◆鈴木恵委員 妊婦は母子健康手帳の交付を受けてから保健師がかかわることになります。市ではハイリスク妊婦をまず把握すると思いますが、その定義と人数、割合を伺います。 ◎健康福祉部参事(健康増進課長) 母子健康手帳交付の際に個別面接を行います。 もっと読む
2018-10-03 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第10日目) 本文 開催日: 2018-10-03 565 ◯保健福祉局次長(山口淳一君) センターにおいては、負傷動物を収容した際には、一般的な負傷の処置や投薬等を実施しておりますが、慢性的な疾患のある動物等は外部の医療機関による治療が必要な場合があります。 もっと読む
2018-10-01 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第8日目) 本文 開催日: 2018-10-01 不幸な子猫を産ませないためにも、不妊・去勢手術の徹底が求められています。  地域では、地域にお住まいの皆さんの理解と協力のもと、地域で猫を適正に管理しながら、共生することを地域猫活動と呼んでいます。野良猫の存在を否定するのではなく、地域の問題として捉え、地域でのトラブルを減少させることなどを活動の目的とされています。   もっと読む
2018-09-27 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月27日−07号 本市には、不妊治療休暇の制度がないため、年休だけでは足りずに、治療の継続が難しくなったり、土曜日等に集中して心身の負担が増すなど、当事者は困難な状況に置かれています。周辺の横浜市や川崎市では療養休暇の運用拡大による不妊治療休暇が措置され、他の県費教職員にも休暇保障があります。熊本市など、条例による制度化をした例も少なくありません。 もっと読む
2018-09-27 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2018-09-27 地域猫活動というのは、地域にいる野良猫をこれ以上ふやさないように不妊・去勢手術をして一代限りの天寿を全うさせるために地域でルールを決めて管理し、地域の住環境を保全しようと、そういう活動であります。先日、地域猫活動を行うボランティアさんと懇談する機会がありました。 もっと読む
2018-09-25 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月25日−05号 次に、不妊、不育症について伺います。以前、不妊に悩む相談体制について質問させていただきました。日本では、不妊に悩むカップルは5.5組に1組と言われ、何らかの不妊治療を受けている人は50万人と推測されています。近年、日本で不妊に悩む人は、減少するどころか、ふえているとさえ言われています。  また、その一方、流産、死産や、早期新生児死亡を繰り返す不育症で、子供を持てないことを悩んでいる人もおられます。 もっと読む