2406件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

さきの代表質問でも取り上げましたがんとの共生としての仕事との両立の中で、治療に伴うアピアランス――外見の変化に対し、医療ウイッグがあります。先日も市民の方からの御相談の中で、デパートに買いに行ったところ、横浜市の方なら助成が受けられると言われたそうです。本市としてもがん患者に寄り添う支援が重要と考えますが、見解と対応をお伺いいたします。 ○議長(山崎直史) 健康福祉局長

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

まず初めに、がん検診について健康福祉局長に伺います。生涯のうち約2人に1人が罹患すると推計されているがんは、早期に発見し治療すれば治る病気です。その早期発見の方法の一つ、がん検診は非常に有効な手段となっております。しかし、その受診率の低さが問題となり、受診率向上についてこれまでも議論が重ねられてきたところでございます。

堺市議会 2019-06-21 令和 元年第 4回臨時会−06月21日-01号

がん検診について、現在実施している5大がんを対象とした自己負担の無償化の適用範囲の拡大や自己負担額の軽減を図ることにより、がんの早期発見、早期治療を促進し、市民健康寿命の延伸をめざします。  地域犯罪防止に役立つ防犯カメラや防犯灯の戦略的な設置を図るため、現在実施している自治会申請分に加えて、警察と区役所が連携した重点地域の策定などの検討を進めます。  

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

がん疾患対策についてです。がんと診断された人の生存率は年々伸びています。がんとの共生への取り組みは重要です。治療に伴うアピアランス――外見の変化や、妊娠、出産、育児への影響や仕事との両立など多くの悩みがあります。関係する診療科や多職種が連携した相談支援が求められます。5カ所のがん相談支援センターの広報や、きめ細やかな相談支援の今後の取り組みを伺います。  次に、高齢者施策について伺います。

福岡市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第4日)  本文 開催日:2019-06-18

次に、100ミリシーベルトから200ミリシーベルトの放射線を受けたときのがんの発生率は、1日110グラムしか野菜を食べなかったときや、高塩分食品を食べ続けたときのリスクと同程度ですと記載されていますが、これは被曝しても問題がないと誤認させると思いますが、問題ではないでしょうか。

川崎市議会 2019-06-10 令和 1年 第3回定例会−06月10日-目次

新幹線工事について〔まちづくり局長−276、277〕    野川地域バスの増便について〔まちづくり局長−278〕    宮崎台駅周辺の駐輪場整備について〔建設緑政局長−278〕    鷺沼駅周辺再編整備について〔まちづくり局長−279、教育長−279、280、宮前    区長−280、藤倉副市長−281〕   春 孝明議員…………………………………………………………………………… 282    がん

川崎市議会 2019-05-31 令和 1年  5月健康福祉委員会-05月31日-01号

次に、生き生きと暮らすための健康づくりでございますが、がん検診等の実施につきましては、がんで亡くなる方を減少させるため、各種がん検診の実施のほか、コールセンターによる受診勧奨を行うとともに、郵送による個別受診勧奨の対象者を拡大し、がん検診受診率等の向上を図ってまいります。

川崎市議会 2019-05-30 令和 1年  5月健康福祉委員会-05月30日-01号

また、市内唯一の感染症病床を有するとともに、災害拠点病院神奈川県がん診療連携指定病院などの役割を担っております。次に、井田病院は、南部地域の中核病院地域がん診療連携拠点病院として、増大するがん等の成人疾患医療救急医療、緩和ケア医療を担うほか、市内唯一の結核病床を有しております。

堺市議会 2019-04-26 平成31年第 2回臨時会−04月26日-01号

2期目に入った2015年には、住民自治の拡大をめざして区民評議会や区教育・健全育成会議を設置、その翌年以降も小学校普通教室の空調設備、子ども食堂モデル事業、多子世帯利用者の負担軽減、各種がん検診の無償化、ダブルケアへの支援、待機児童解消に向けての取り組みなど、まさに市民目線に基づいて展開されたものとして、私は率直に評価をしてまいりました。

静岡市議会 2019-03-19 平成31年 議会運営委員会 本文 2019-03-19

発議第1号静岡市がん対策推進条例の制定についてです。本条例案につきましては、提案理由説明を行い、起立による採決とします。採決の流れは資料1の3のとおり、提案理由説明は自民党の繁田和三議員が行い、質疑から討論までを省略し、起立採決を行います。  なお、採決の際の写真撮影を行いたいとのことですので、起立の際は御協力をお願いします。  次に、資料2-2と資料2-3をあわせてごらんください。  

堺市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

│ │ 次に、がん検診についてですが、市は昨年4月より検診を無償化するとともに、身近な医療機関│ │で受診できる体制を整えることや、個別に受診勧奨はがきを送付するなどの取り組みを強化してき│ │ました。このような中、特に昨年10月以来、受診者数がふえています。

北九州市議会 2019-03-14 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号

──┼────────────────────────────────────────┤│ 第77号 │「生活保護受給」を「生活保護利用」とする表記・表現の慎重な取り扱いにつ     ││     │いて                                      │├─────┼────────────────────────────────────────┤│ 第78号 │子宮頸がん

福岡市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第6日)  本文 開催日:2019-03-13

その中ではいろいろですね、例えば、3号線を国際空港まではどうだろうかとか、空港から糟屋のほうまで延ばせば3号線等渋滞が減るんではないかとか、また、昔、筑肥線もありましたので、薬院等から動物園動物園も便利になりますし、小笹駅があった小笹や長住、がんセンター等、延ばしたらどうかと。議論するのは大切と思います。

福岡市議会 2019-03-11 平成31年条例予算特別委員会 本文 開催日:2019-03-11

頭頸部のがんにより、命と引きかえに声帯を含む喉頭摘出手術を受け、喉元にあいた永久気管孔から呼吸している人たちがいる。本来、鼻が持っている吸い込む空気の加温、加湿と塵埃の侵入防止という機能を、人工鼻という医療器具を永久気管孔に取りつけることによって補うことができる。人工鼻がないと、冷たく乾いた空気が直接肺に流れ込み、肺は痰を産出し、気管が炎症を起こしたように感じ、日常生活に不便を感じることになる。

堺市議会 2019-03-08 平成31年度予算審査特別委員会-03月08日-03号

次に、がん検診についてですが、市は昨年4月より検診を無償化するとともに、身近な医療機関で受診できる体制を整えることや、個別に受診勧奨はがきを送付するなどの取り組みを強化してきました。このような中、特に昨年10月以来、受診者数がふえています。昨年4月から12月までの受診者数が7万751人に対し、ことし4月から12月までの受診者数が8万955人、差し引き1万204人ふえていることは歓迎すべきことです。

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

市立医療センターはがん診療連携拠点病院として、より一層の充実が期待されています。そこで、近年、がん患者相互の支え合いの場として重視されているがんサロンやピアサポートの活動も支援していただきたいと思います。また、医療センターで女性特有の疾患に対応した女性専用病棟の開設も検討しているそうですが、その場合、担当する看護師医療技術者の育成についてはどのように考えているのでしょうか。見解を伺います。  

川崎市議会 2019-03-06 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号

◆菅原進 委員 通告しましたように、一問一答で、東京事務所、それから市民オンブズマン教育施設平和施策、がん治療、臨海部の活性化、バス交通多摩川施策、大変に盛りだくさんになりましたけれども、最後なのでしっかり頑張りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。  それでは、東京事務所から入ります。法人市民税の国税化について伺います。

千葉市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-04

その中では、人の細胞や組織を活用する再生医療について、あるいは、自身の免疫を活性化させてがんに挑む免疫チェックポイント阻害薬など、人生100年時代を見据えた医療技術テクノロジー期待度ランキングの上位を占めていました。外的な力で治す医療から、内なる力、内的な力を生かす医療を人々が期待していることがわかります。  

北九州市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月04日−01号

・ 糖尿病を疑われる方が約1割おり、がん死亡率政令市で1番高く、がん   検診の受診率が非常に低いなどの課題がある。  ・ このような課題について、北九州市健康づくり懇話会で検討を行い、素案   の策定を行った。  ・ スローガンは、「「オール北九州健康寿命を延伸する」-健康寿命2歳延   伸を目指して-」とし、健康寿命が全国を上回るように取り組んでいく。