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該当会議一覧

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

第8回スマートライフスタイル大賞に、海洋プラスチックごみ問題解決に向けた取り組みが評価され、富士通株式会社川崎工場が選ばれました。受賞内容は、社内カフェ等でペットボトル飲料の提供及びプラスチック製飲料容器やストローの使用の取りやめ、事業所内の自動販売機ペットボトルを缶ボトル飲料や紙容器飲料に取りかえるなどで最優秀賞受賞となりました。

熊本市議会 2019-10-02 令和 元年第 3回定例会-10月02日-07号

歩道整備について           │183│ │    │     │ 熊本高森線の電線地中化についての要望    │185│ │    │     │ 都市計画道路の廃止に伴う有効利用についての要│185│ │    │     │ 望                     │   │ │    │     │ごみ問題について               │186│ │    │     │ プラスチック

熊本市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回環境水道委員会-09月24日-01号

取り組みの推進に当たりましては、熊本地震後のさまざまな変化、持続可能な開発目標でございますSDGsの達成、プラスチックによる海洋汚染で問題視されておりますマイクロプラスチックなどの新たな課題、地球温暖化対策国際的な枠組みでございますパリ協定により今や世界的潮流となっている脱炭素社会の実現等、数々の社会情勢の変化を踏まえまして、総合計画の計画期間でございます4年先を見据えた取り組みを進めてまいります

川崎市議会 2019-09-24 令和 1年 決算審査特別委員会(環境分科会 第1日)-09月24日-10号

では次に、6款3項1目、分別収集事業のうち、プラスチック製容器包装収集運搬事業について伺います。2018年度におけるプラスチック製容器包装の収集量と、家庭から出されるごみからプラスチック製容器包装として分別されている、いわゆる分別率を伺います。また、2018年度にこの分別収集に本市が支出した費用を費目別に伺います。

川崎市議会 2019-09-13 令和 1年 決算審査特別委員会−09月13日-目次

337      地球温暖化対策事業について………………………………………………… 337     露木明美副会長…………………………………………………………………… 338      6款3項1目ごみ処理総務費について……………………………………… 338     大西いづみ委員…………………………………………………………………… 339      6款3項2目生活環境普及費、ミックスペーパー・プラスチック

熊本市議会 2019-09-11 令和 元年第 3回定例会−09月11日-05号

次に、ごみ問題として、プラスチック容器包装の混入ごみの減少に向けた取り組みについてお尋ねいたします。  近年、プラスチックごみ問題としては、適正に処理されることなく海洋へ大量に流出していることが懸念されており、そこから発生するマイクロプラスチック地球規模の問題となって、緊急の対応が叫ばれております。  

熊本市議会 2019-09-03 令和 元年第 3回定例会-09月03日-目次

田中都市建設局長答弁…………………………………………………………(184)   藤山英美議員質問………………………………………………………………(184)     熊本高森線の電線地中化についての要望………………………………(185)     都市計画道路の廃止に伴う有効利用についての要望…………………(185)   ・ごみ問題について……………………………………………………………(186)     プラスチック

川崎市議会 2019-08-29 令和 1年  8月環境委員会-08月29日-01号

また、分別収集事業でございますが、ミックスペーパーやプラスチック製容器包装の収集運搬等を行ったものでございます。  次に、86ページ、87ページをお開き願います。2目生活環境普及費のうち、普及広報活動事業でございますが、ミックスペーパー・プラスチック製容器包装分別収集広報事業等を行ったものでございます。

札幌市議会 2019-07-02 令和 元年(常任)総務委員会−07月02日-記録

昭和55年に竣工して大型ごみなどを破砕する篠路破砕工場、昭和63年に竣工して剪定枝などを木質チップとしてリサイクルするチップ工場、事業系の紙くず、木くず、軟質プラスチックをごみ固形燃料、いわゆるRDFとしてリサイクルするごみ資源化工場があり、それぞれ老朽化のために更新が必要な状況となっております。

神戸市議会 2019-06-26 開催日:2019-06-26 令和元年福祉環境委員会 本文

その中で,廃プラスチックの問題の1つが──産業廃棄物のほうの問題が1つあります。産業廃棄物というのは,いわゆる事業活動といいますか,経済活動によって出てくる産業廃棄物なんですけども,この産業廃棄物につきましては,年間約150万トン程度がプラスチックくずとして輸出されていたと。これが平成30年度の輸出量が約100万トン程度にとどまったということで,国内で処理する廃プラスチック類の量が増大した。

熊本市議会 2019-06-24 令和 元年第 2回環境水道委員会-06月24日-01号

◆田尻善裕 委員  5月に国の方から通知があったと思うんですけれども、廃プラスチックの件ですね。新聞を読むと、中国等が廃プラスチックの受け入れを取りやめたということで、輸出する予定だった廃プラスチックが野積みになっていると。そういうことで、国の方から、事業者ごみを受け入れるようにという通知があったと聞いているんですけれども、本市の状況をちょっと教えてもらっていいですか。

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

次に、プラスチックごみ処理問題について伺います。環境省は5月20日に、廃プラスチック類等に係る処理の円滑化等について通知を発出しました。その中では、産業廃棄物に該当する廃プラスチック類の一般廃棄物処理施設における処理を積極的に検討されたいとの技術助言が盛り込まれております。課題と対応の方向性について伺います。この件に関しましては他会派の質疑で理解しましたので、答弁は結構です。  

仙台市議会 2019-06-20 経済環境委員会 本文 2019-06-20

2点目といたしましては、容器包装以外のプラスチック製廃棄物、いわゆる製品プラが対象となっていない現行のリサイクル制度の見直しを要望するものでございます。  3点目といたしましては、使用済み小型家電機器等のリサイクルは有価売却が困難になるなど、リサイクルに要する負担の増加が課題となっていることから、自治体財政支援や制度の見直しなど、必要な対策を要望するものでございます。  

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

次に、廃プラスチック類のごみ問題について伺います。神奈川県では、2018年夏、鎌倉市にシロナガスクジラが打ち上げられ、その体内から多数のプラスチックごみが発見されたことをきっかけに、かながわプラごみゼロ宣言を出しました。G7サミットや世界経済フォーラムでもこの問題は大きな問題として取り上げられ、大手飲食チェーン店がプラスチックストローの使用をやめるなど具体的な取り組みも報道されています。

熊本市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

このような中、海洋汚染の一因でありますプラスチックごみ問題など、新たな課題にも対応が求められているため、そこにつながるごみのポイ捨て等や身近な清掃活動につきましても教材や講座に加えるなど、美しい地域環境の実現に向けて、教育委員会と連携して環境教育の充実に努めてまいります。          

仙台市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4日目) 本文 2019-06-17

始まりは、二〇一八年夏、鎌倉市由比ガ浜でシロナガスクジラの赤ちゃんが打ち上げられ、胃の中からプラスチックごみが発見されました。これを県民はクジラからのメッセージとして受けとめ、SDGsの取り組みとして、深刻化する海洋汚染、特にマイクロプラスチック問題に取り組んでいます。  

熊本市議会 2019-06-12 平成31年第 1回(閉会中)環境水道委員会−06月12日-01号

主要事業であります資源物再資源化推進経費につきましては、ごみステーションで定期収集する瓶や缶、プラスチック製容器包装などの資源物について、収集及び選別、加工等の中間処理を行い、また、収集した大型ごみの金属部分や使用済みの小型家電を再資源化するものでございます。次のごみ収集経費につきましては、主に燃やすごみ、紙の収集運搬に係る委託経費でございます。  続きまして、環境施設課でございます。